ho4381pl今回はRIDE JAPANの

「WAZ 置きオナ だるま返し」

試してみました。

和名器絶頂、略してWAZというシリーズのオナホールですね。



WAZシリーズは今までにも数種類発売されており、

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2012年の4月頃に発売された第一弾と第二弾

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2012年の10月頃に発売された第三弾


そして今回の「WAZ 置きオナ だるま返し」第4弾にあたるシリーズになるんですが、こうして見ると半年に一回という早めのペースで新作を出してきているのが分かりますね。

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名器絶頂

というだけあって、パッケージは和風統一されており、花魁のような豪華なイラストが特徴的ですね。

一応すべてのシリーズに48手の名前が付けられており、今回は「だるま返し」がチョイスされているわけですが、全シリーズ共通して

48手の名前はあまり関係がない

というとこまでシリーズで共通しています。

WAZ 置きオナ だるま返し

「置きオナ」というだけあって

床に置きやすいように四角い形になっているのが特徴ですね。

ミスタードーナツで売っているマフィンに見えて仕方がないような変わったデザインのホールですが、RIDE製のホールは

オナホールの外側にいろいろと工夫を凝らした加工をしてくるのも特徴の一つ
ですね。

素材の固さは普通~少しやわらかいくらいで、臭いや脂っぽさは控えめになっています。

WAZ 置きオナ だるま返し

こちらが入口。

やはりマフィンのカップにオナホールが入っているように見えてしまいます。

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そうそう、こんな感じですね。

おそらくこういったものにインスピレーションを受けて作ったんだと思いますが、自由な発想が素晴らしいですね。


最近本屋で見かけた本に

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「一筆書きで、線を四本引いてすべての●を通って下さい。」



という問題を見つけたんですが、まったく解けなくて悔しい思いがしたことがあるくらい、最近は自由な発想が出来なくなってきているオナ郎です、いかんですねこれは。

WAZ 置きオナ だるま返し

内部構造は裏返した感じでは、ヒダがそれなりにある感じの構造ですが、ここまで肉厚があると裏返した時にパンパンに膨らんでしまい内部構造がよくわからないですね。

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断面図で見ると、最近極端に少なくなってきた「無次元加工」になっているのが分かります。

入口にある大きなイボがやけに主張をしてくるような挿入感になっており、ヒダの刺激はナチュラル系。
断面図のような極端な肉のうねり具合はあまり体感出来ないですが、それなりに肉を掻き分けている感はありますね。

中を狭く肉を掻き分けていくようなデザインのホールは、亀頭ばかりに刺激がいってしまいがちですが、入口付近の大きなイボで竿周辺の刺激を担当している、といったような挿入感になっており、バランスはとれているのがいい所だと思います。

WAZ 置きオナ だるま返し

四角い形は飾りではなく、確かにテーブルに置いて使うと安定感が凄いですね。

さすがに手を添えてあげないとズレてきますが、軽く添える程度で安定するのでテーブルに置いての腰振りオナニー(置きオナ)には最適な形と言えますが、平べったくはないので床に直接置くようなスタイルだと少し使いにくいかもしれないですね。

重量が565gで価格が1600円というまさかの2.8nkp(nkpの説明はコチラ)という素晴らしいコストパフォーマンスも誇っており、ホールの気持ちよさだけで言うと並くらいのもんですが、「置きオナ」というスタイルの提案コスパを考えるとそこそこオススメ出来るホールに仕上がっていますね。


「置きオナ?腰振りオナニーって何?気持ちいいの?」


という方にとっても、価格の面で見ても機能の面で見てもいいホールですね。


オナホデータ

[まったり系]■■■■□[刺激系] (5段階:4)
ショップ平均価格:1600円前後
オナ朗のオススメ度:★★★★(5段階評価:4)

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