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今回はリクエストをいただきました、フロンティアジャパンの「ヒップおなビート」試してみました。






































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どっからどう見ても、"けいおん"のパロディなわけですが。


なぜか猫属性がしっかりと入っていて、メーカーの





「け、けいおんじゃないんだからねっ!//////」





というツンデレっぽいかわいらしさと、ちょっとビビっているような弱さが出ていて、とてもいいですね。


これが萌えという感情なんでしょうか。





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重量は約2kg。


価格が大体4500円くらいという事で、肉パ(肉厚のコストパフォーマンスの略)はなかなかいいんじゃないでしょうか。





いい言葉ですね。肉パ。


ちなみに価格を重量で割るとグラム当たりの肉パ(nkp)が算出出来ます。





4500÷2000=2.25





なので、このヒップおなビートは"2.25nkp"という事になります。





2.25nkpはちょっと笑えないレベル。





皆さんイマイチ慣れない単位でピンときてないと思うので、有名な方で説明しましょう。





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このくらい衝撃な戦闘力なわけですが、他のオナホールと比較してみましょう。





有名な所で、「名器の品格」、これは"10nkp"という驚愕の事実。





高いよ!名器の品格!





面白いのでもう少し。


2000円代で630gという脅威のコストパフォーマンス!とか書いちゃった「Hしよっ」は、


"3.65nkp”





大人気の「セブンティーンエボリューション」


"6.5nkp"という数値になっています。





結論を言えば





・1~4nkp=驚愕の価格破壊。コスパはいいが素材は怪しいぞ!





・5~7nkp=普通のオナホールの素材を使えばこのくらいが妥当。





・8~nkp=高いよ!素材はきっと最高級!本当に気持ちいいかを見極めるんだ!





脱線してしまいましたが、そのくらいコスパがよすぎるこのホール。


素材は確かにあまりよくないものが使われているようで、臭いやベタ付きは結構ありますね。


おまけ程度にパウダーがついているのがせめての救いでしょうか。





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処女膜がついているという前代未聞の仕様になっていて、テンションも上がりますね。





「あれ?じゃあどうやってローションを入れるんだ?」





と思ったら、既に注入されているようでした。





ブスっと突き破ると赤いローション処女の血がポタポタ。





なるほど・・・。





しか言葉が出ません。





何かがおかしい!何かが悲しい!





挿入感は前、後ろ共にどちらもゆるゆるで思わず





「どんだけガバマンやねん」





とツッコンでしまう程の緩さっぷりで、腰を頑張って振るんですがなかなか絶頂に達しません。


ヒダは一応ついているようなんですが、あまりヒダっぽさもなく限りなくストレートに近い挿入感。





アナル側も同じようなストレートの刺激なんですが、奥にカリがスポっとひっかかる部分があって少しだけ新鮮でした。





コスパは確かに最強クラスなので大型ホールをこんなに安く買える!という意味ではオススメ出来ますが、肝心の刺激があまりないのでちょっと残念ですね。





大型ホールの雰囲気を楽しみたい方には・・・って感じですね。






ちなみに、「ボクのおなぺっと2」"3.4nkp"だったので、コスパは凄くいいですね。





ショップ平均価格:4500円前後


オナ朗のオススメ度:★★(5段階評価:2)





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