今回はアームズの「超舌チンポハンター Vol.1 長舌巻子」
試してみました。小型のフェラチオホールのようですね。
2013年に入ってほとんどオナホールを発売していなかったアームズですが、今年ももうすぐ終わりそうという時になっていきなり投入してきたのが今回の商品。

超舌チンポハンター
というとても分かりやすい商品名で好感が持てますが、大抵のフェラチオホールはそのコンセプト感が作りやすいのかなぜなのか、オナホシンクロ率が高めのものが多いですね。
長舌巻子
という女教師という設定ですが、オナ郎は個人的に長い舌を持っている女性に興奮する節があるのでこういった設定は大歓迎だったりします。
最近ではAV女優の「菅野しずか」なんかがとてもお気に入りなので、長舌フェチの方は是非とも見て下さい。

本体はかなり小さい感じで重さは約100g、長さは約10.5cm程ですね。
少し固めの素材になっており、臭いと油っぽさはほどほどといった所。
入口から特徴的な舌がベロんと飛びている奇妙な絵面になっていますが、よく見ると本体におっぱいのようなものがついており、トルソー型のような感じになっていますね。
フェラチオホールなのにトルソー型・・・?

そしてトルソー型がちゃんと写っているような写真がないかな~と思ってDMMの商品写真を見ていると
驚愕の事実を発見

中身違うじゃねーか!!!!
なんじゃこりゃ!
これは同じシリーズのVol2のベロニカという名前のやつだと思いますが・・・。
僕の手元にあるものだけが中身の入れ間違いだったと信じたい所です。
そして動画撮影用に本体を裏返した所でまたまた驚愕の事実を発見。

ち、ち、ち
ちぎれてるーー
もともとちぎれていたのか、素材の固さを確かめる為に伸ばしてみたのが悪かったのか・・・。
どちらにせよスペランカー並の舌の耐久力にびっくりですね。
中身が違うだけで十分驚愕感があったんですが、舌までちぎれてしまうとは・・・。
アームズさん、体張りすぎです。

仕方ないので舌が半分ちぎれた内部構造でレビューしていきましょう。
内部はヒダともイボともいいにくいハチの巣のような複雑な構造になっていますね。
本体は小さいですが、素材が固めの為にそれなりにキツめの締め付け感があり、またハチの巣状の内部構造はヒダよりもイボに近いような感じで、ちょうどいいくらいの刺激バランスが心地良い挿入感になっていますね。
肝心な舌ギミックですが、半分になってしまったのが逆によかったのか、亀頭付近をコリコリといろいろな角度でストロークをする度に刺激してくれるという意味のあるものに仕上がっていました。
舌ギミックはあまりオナホと相性が良くないんじゃないかと思っていましたが、一番奥に取り付けるとそれなりに仕事をしてくれるみたいですね。
完全体の舌の挿入感は分からず終いでしたが、舌が半分ちぎれた状態の挿入感は小型ホールとしてはそれなりに悪くのないオナホールだったので、デフォルト状態のものがあまりよくなかった人は舌を半分にして使ってみて下さい。
とてもややこしいですが、中身はVol2のものなので本当のVol1の評価は次回のものを参考にして下さい。
オナホデータ
[まったり系]■■■■□[刺激系] (5段階:4)ショップ平均価格:700円前後
オナ朗のオススメ度:★★★(5段階評価:3)
■販売店はこちら■



















コメント
そして、中身違ったり舌千切れてたりで大草原wwwwwwww
実際の商品とは異なる場合があります
・・・って感じ?梱包ミスというか最早不良品じゃないかこれは
もはや不良品・・・?
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