001今回はメイトの

「僕の妹 初めての覚醒」

試してみました。

妹的なオナホールですね。 


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妹押しというのは分かるとして、オナホールとしてのコンセプトがいまいちパッケージからは見えない感じの商品で、前回の「萌えキュンHEART」ほどのシンクロ率は今回は期待できなさそうですね。

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Amazonの商品ページの名前は

「メイト 僕の妹 初めての覚醒 ローション付き」

という登録のされ方をしているんですが、ローション付きの部分が「しかもローション付き」じゃないという事実になんだか物足りない気持ちになってしまう最近のオナ郎です。(元ネタはこちらの記事

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重量は約251gのミドルホールで、いつものメイト素材。
メイトは大体1:5くらいの割合しかこのくらいのサイズのオナホールを出してこないイメージがあるのですが、前回の「萌えキュンHEART」もわりと大きめなサイズでしたね。
何か販売戦略の変化でもあったのか、時期的なものなのか・・・。

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うっす~いイボベースの壁に、等間隔で配置されている大胆なまでの大きいヒダが特徴的な内部構造。
これはヒダというよりも「バンジーシェイク」を裏返した時のような感じに似ていますね。

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もの凄くカリの高いヒダがいくつも配置されている面白い構造ですね。
メイトはパッケージやコンセプトや打ち出し方みたいな所で絶対損をしていると思いますね・・・。

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想像通りのこのプリプリしたヒダの引っかかりっぷりに感動を覚える前にまず最初に感じたのは



「い、痛い・・・」



という極めて原始的かつ致命的な感情でした。

ある程度刺激が強そうだな・・・という事でローションも多めに投与していたはずなのにこの痛さ。カリの横と下が必要以上にプリプリと当たってしまう為に、「ぃたぃ・・・マジムリ・・・もぅカエル・・・」というようなギャル的な感情が出ても致し方ないくらいの激しい挿入感ですね。

★1をつけてやろう、そうだそうしよう

そんな事を考えながらしばらくストロークしていると、なんということでしょう。あれほど痛かったカリへの刺激はどこへやら、家族全員が笑って過ごせるくらいのそれなりにバランスのとれた挿入感に変化していました。

痛みがなくなった後は、「独特なヒダがプリプリとひっかかる刺激が強めのオナホール」といった感じで、お尻のピクピク具合と格闘しながらもなんとか射精まで持っていけるレベルのオナホールに変化していましたね。

初めは痛かったのにどんどん気持ちよくなってきた

という処女の初体験みたいな経験が出来るオナホールだなぁ~としみじみ考えていたら思い出したのがこちら。

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「僕の妹 初めての覚醒」


覚醒するのは妹じゃなくて自分自身だった

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という強烈なオナホシンクロ率に、これを狙ってやっているならメイトすげぇとならざるを得ない所ですが、きっとこれを見たメイトの人が一番驚いているんじゃないかくらいの偶然でしょう。

毎回使う度にあの痛みを少しの間味合わないといけないのか・・・と思うと、もう一度使いたいとは思えないのであまりオススメ感はないですが・・・、プリップリ感はかなり独特な感じなので、「強めの刺激でプリップリにひっかかるオナホール」を探している方にはきっといいものだと思います。

オナホデータ

[まったり系]■■■■□[刺激系] (5段階:4)
ショップ平均価格:1000円前後
オナ郎のオススメ度:★★(5段階評価:2)

■販売店はこちら■
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