今回はエーワンの
「口姦」
試してみました。
「◯姦シリーズ」の続編ですね。
もはやエーワンの公式絵師といっても過言ではない「尾髭丹」は、これまでにも数々のオナホやシリーズのパッケージを手がけてきたわけですが、今回はその中の一つ。
人体のあらゆる穴に挿入してみよう
という鬼畜感あふれるコンセプトの続編ですね。
これまでのシリーズでは
第一弾「乳姦」←乳首に挿入
第二弾「尿姦」←尿道に挿入
第三弾「へそ姦」←へそに挿入
と、ここまではいい感じにマニアックスすぎる穴で話題をかっさらっていたんですが、
第四弾「膣姦」←あそこに普通に挿入
第五弾「尻姦」←アナルに普通に挿入
と、シリーズが進むにつれてドノーマルな穴へと成り下がってしまった残念なシリーズだったりします。

そして今回、約2年ぶりに発売されたのがこちら。
「口姦」
という事で、なんの驚きもないフェラ的なコンセプトになっていますね。
人体の穴で未だにオナホ業界で商品化されていないパーツとして「鼻」が残っているのに、すでに数多く発売されているフェラホールより先になぜ鼻をやらないんだ!!と思ってしまいますね。

全長は約12.5cm、重量は約211gの少し小ぶりなミドルサイズのオナホール。
フェラホールの代表的な形状よろしく、鼻と口がついた造形になっていますね。
少し柔らかめで、臭いや油っぽさは控えめ気味な素材が使われていますね。

舌の部分は入り口と固定されているので、舌パーツとしては機能していないみたいですね。
人間の鼻ってこんなに小さかったか・・・?
と、少し不安になってしまうようなバランスになっていますね。
これがアニメキャラのそれだとすれば比率的にはおかしくないように思えるんですが、鼻の造形がおよそアニメキャラとは思えないようなしっかりとした造りなので、不自然に思えてしまうのかもしれません。

全体的にはイボメインな内部構造になっており、壁一面には小さなイボが。
上下左右には大きめのイボがいくつか配置された構造になっていますね。

内部構造的にはそこまで大きく違うわけでもなく、どちらかと言えばわりと再現はされている方だとしても、この断面のイメージ図を見てしまうと何かが大きく損なわれているような気がしてならないですね。

200g前後のオナホールなので、さすがに肉厚感には若干の物足りなさを感じる所ですが、上下に配置された大きなイボの存在感が大きくて、しっかりとイボの刺激を味わう事が出来ますね。
微妙に位置のズラしたイボの配置になっているので、挟みこまれているというよりも大きなS字カーブを描くような挿入感になっており、なるほどこれが喉奥のイラマ感を演出していると言うのあれば、それほど遠いイメージではないかもしれませんね。
わりと柔らかめな素材が使われているのにもかかわらず、しっかりとコスってくる大イボのおかげで刺激はそれなりに感じる事が出来、ザラついた壁の触感もあったりで良すぎるって程ではないにしても小型ホールとしてはなかなか悪くないものに仕上がっているんじゃないかと思います。
それなりの刺激加減と、多少個性のある挿入感と、まったり系特有のこみ上げるような快楽もあったりで、「小型ホールとしては」という前提ではありますが、★4くらいには収まっているんじゃないかと思います。
商品情報 / オナホデータ
価格2018年当時
- 平均価格
- 900円 (税込)
- 1gあたり
- 4円(nkp)
サイズ・重量
- 重量
- 211g
- 全長
- 12.5cm












鼻の造形はパッケージのイラストを再現しているのでは?
最近は穴じゃなくても入れてみようなんてのがあるから
鼻よりも先に脳とか腹とか出たりして
次回作は
第六弾「膀姦」←膀胱に普通に挿入
第七弾「肺姦」←肺に普通に挿入
第八弾「眼姦」←眼球に普通に挿入
で、お願いしまーす(マジキチスマイル)
1000円未満での高評価は久しぶりな気がする
姦シリーズ嬉しいのだが、実物目にして挿入できるか!!
脳はなんかあったような・・・?
ブレインなんとかだったかな
やっと先に買ったオナホのレビューきた。
俺と同じ★4評価に安心した。
この手の断面図ってハズレが普通だから使うまで半信半疑だったんだけど、
結構いけんじゃんとムスコが喜び、頻繁に使うようになったよ。
半入れでズポズポするとまた違った刺激になる。
ただやっぱり肉厚物足りないのが残念
シリーズではないが耳や足に入れるホールもありましたねぇ
こんな口の人は嫌だ
オナ郎が鼻環を所望だと!
A-oneは生々しい断面図のわりに実物はガッカリのパターン
もうちょっと何とかならないのか
ミニホールの中ではいい出来だと思うんだけどなー