今回はエーワンの
「2.5次元りあるムスメ 白ギャル」
試してみました。
前回に引き続きギャル的なオナホールのシリーズですね。
オナホを茶色にするだけで黒ギャル感が増す
そんな真理がある一方で、オナホを茶色にする事によるデメリットが昨日のレビューのコメント欄で浮き彫りになっていたので、いくつか取り上げてみましょう。
色的に還暦過ぎたババアにしか見えないから
unk・・・(´・ω・`)
普通のオナホの2.5倍くらいくさそう
ギャルよりもBBAか黒人に見えてしまうリスクのほうがでかい気がする。
もはや茶色にする必要性が全く感じられないくらい厳しい意見が相次いでいますね。
例えば黒人の多い国なんかでオナホールを販売してみれば、白やピンクのオナホールよりも、茶色系のオナホの方が人気が出るのかもしれませんね。
一度黒人の方限定のアンケートで、色味のアンケートを取ってみたい所です。

そんな茶色な色味が気になってしまう方の為・・・ではないですけど、白ギャルと黒ギャルの2種類のオナホが同時に発売されているので、今回は白ギャルの方をレビューしてみましょう。
色味の話で言うと、なぜか中国ではピンクよりもペールオレンジ(肌色)のオナホの方が好まれるらしく、中国製のオナホにはペールオレンジが多いという話を聞いた事があるんですが、確かに思い返してみれば日本製のものはピンクが多く。中国製のオナホはペールオレンジである場合が多いんですよね。
Amazonなんかのオナホ一覧では中国メーカーのものであろうオナホがたくさん出てくるので、確かにそれらは一律ペールオレンジだったりするので、あながち間違っていない情報なんじゃないかと思います。

重量は約182g、全長は約14cm程なので基本的な形は「黒ギャル」と変わらないですね。
少し柔らかめで臭いや油っぽさは控えめな素材が使われています。
比べてみると「黒ギャル」の方はもう少し硬くて臭いがありましたね。

入り口の作り込みは黒ギャル同様にリアル寄りな作りになっていますね。

これまたどぎつい色をチョイスしてからに・・・
ピンクと言えばピンクなんですけど、やけに黒っぽいピンクというか、エロさよりもグロさ重視のような色合いの二層構造になっていました。
内部は横ヒダメインで、真ん中付近に大きめのヒダが二本程ついた構造ですね。

断面図で見るとややスクリューがかったヒダ系の構造になっているのが分かりますね。

「一緒にイクって約束ね!」
なんて軽いノリで言ってくれますけど、
セックスで一緒にイクなんて至難の技なんだよ!!
と声を荒げて言いたくなりますね。

素材は柔らかめなのでわりと遅効性のあるまったり系のオナホールといった感じで、ペニスの目覚めるまでに数分間ストロークしてあげる必要がありますね。
内部はゾリゾリとしたようなシンプルなヒダではなくて、ザラっとした壁の部分が何箇所かついているような挿入感になっており、まったり気味ではあるもののそのザラっとした触感自体はわりとエッジ感もあってしっかりとした刺激にはなっていますね。
ずばり言ってしまえば、
多少ザラつきのあるまったり気味なオナホール
くらいの感想しか湧いてこず、一応射精前にはこみ上げるようなまったり系特有の気持ちよさはあったものの、それ以外には特にこれといったオススメポイントや強みみたいなものは感じられませんでした。
無難というにも、もう一つか二つくらい足りないようにも思えるオナホールで、オススメ度的には★2が精一杯の評価かもしれませんね。
商品情報 / オナホデータ
価格2018年当時
- 平均価格
- 900円 (税込)
- 1gあたり
- 4.9円(nkp)
サイズ・重量
- 重量
- 182g
- 全長
- 14cm












RENDSのホールウォーマー決定版のレビューお願いします。
ピンクより肌色のホールの方が好き
もっと言えばトルソー型が好き
逆に日本製はピンクが多いのは何故なんだぜ?
肌色の方が没入しやすくて興奮しねぇ?
ピンクのバージルが売れたから、とかじゃね?
黒人からのアンケートを取るために
オナ朗は今すぐアフリカにレッツ・ゴー!
大人の玩具=ピンクという昔からの風習つーか刷り込みだろうね
裏返すとちょっとチクワっぽいw
プロの男優女優でも同時は無理やろな
ハンドホールがリアルな肌色だと、生身の代用品として使ってると思えて悲しいじゃん
それなら、完全に玩具って割り切れる色の方が…
おや残念。
同じくエーワンのおなほのあほすたさんのほうに期待
フレラのラインナップには、かつて「モカ」と呼ばれる褐色のインナースリーブがあったが、今は見当たらない。
※10
ググった
ネットは広大だわ
手で開いて「ぐわぁ」て…
初めてのオナホがそうだったからかもしれないが透明が好きだなあ
ちんこが透けて見えるとエロさが増す
リアルな肌色だと捨てる時に気を使わないと面倒なことになりかねない気もする