
今回はタマトイズの
「あまねのあな 合歓垣天音」
試してみました。
Vtuberコラボのオナホールですね。
これだけ毎月のように「たまぷろじぇくと」所属Youtuberとコラボしたオナホールが出続けているというのに、未だに新キャラのネタが尽きずに層の厚さを見せて付けてくれる、タマトイズのVtuberホール。
そういえば先日Yotuberで「ASMR」についての規制がかかり、恐れたVtuberが続々とASMR動画を非公開にする・・・みたいな記事を見た時に、別にファンでもなんでもないのにやたらと毎月調べさせられて詳しくなりつつある「たまぷろじぇくと」のYoutuber達はASMR動画が多かったのにどうするんだろう・・・なんて心配をしていたんですが、どうやら規制がかかるのは「未成年が投稿した場合のみ」という事で、成人YoutuberのASMR動画はあまり関係がなかったみたいで何よりですね。
さらに余談ですが、めちゃくちゃ時事ネタなYoutuber関連の話で言うと、先日配信されていた「RUSTストリーマーサーバー」の動画はめちゃくちゃ面白くて、うっかり数多の時間を奪われてしまいましたね。

オナホられているのは「合歓垣天音」というたまぷろじぇくと所属のYoutuberの方。
オナホの名前も「あまねのあな」だったり、Youtubeのチャンネル名も「あまねの部屋」。そして少し垣間見てきた自己紹介動画では本人も「あまね」と名乗っていたので、おそらくは「あまね」という名前の方なんでしょうけど、なぜか公式ページには

「ソプラ」という謎の読み方がされていたりと、事情を知らないオナ郎にとってはやたらと混乱させてくれるややこしい名前周りの事情ですね。
すっきりしたくてもう少し調べてみればこのような記事が出てきて、なるほど納得でした。

内部はヒダ山の高い縦ヒダ系の構造が採用されており、その内の一部の縦ヒダが奥の方で輪っかのようになってつながっているというのが特徴になっているようですね。
開封してみよう

重量は約340g、全長は約15cm。ほぼストレートな筒型の造形で、表面もツルツルのっぺりとしたシンプルなオナホールですね。

少し柔らかめで臭いや油っぽさは気になるくらいにはついてしまっている、いつもの素材ですね。

入口はどちらかというとデフォルメに近いような造形。

入口付近は螺旋ヒダっぽい形に見えますね。


縦ヒダがグルっと一周しているような構造になっており、真ん中付近には丸い形のヒダ山構造が形成されていますね。

静止画だと分かりにくいかな・・・と思って回転させてみました。
挿入してみよう

さて内部構造の造りだけで言えばちょっとどんな挿入感になるのかは予想が付きにくい上に、ワンチャン良さそうにも見えるこのオナホールですが、実際に挿入してみると
「そうか・・・まぁ冷静に考えればこうなってしまうか・・・」
と、そこまで大きな期待には応えてくれていないような少し物足りないものに仕上がってしまっている感じですね。

わりとヒダ山の高めな縦ヒダが数本ついているので、挿入感としてはあまり壁全体がピタっとフィットしてくるような高い密着感のものにはなっておらず、特にペニスのサイド部分に羽のようなビラビラしたものがツーーっと一筋通っているような立体感を感じられるような挿入感になっています。

もう少し進んでみると、ループさせている縦ヒダの部分が横ヒダ形状になっているので、ここらへんで一回ビラっとした分かりやすい引っ掛かりを与えてくれるような挿入感になっている感じですね。

こうした断面図なんかではもう少しグニョついてきそうな複雑な挿入感になる予感はあるんですけど、実際の所は先程説明した、ペニスのサイドにツーっと走っている立体感やアクセントはあるんだけど気持ち良さのアクセントにはそこまでなりきれていない縦ヒダと。横ヒダの部分がプリっと一回程度引っかかってくるだけの刺激が挿入感の印象の大部分を決めてしまっており、そのどちらの構造にしても見た目の面白さ程には、うまくペニスを気持ち良く刺激してくるようなものにはいまいち成りきれていないような挿入感に感じてしまいますね。
全体的に縦ヒダが主張しすぎて壁自体がゾリゾリやジョリジョリやザラザラとコスってくるような刺激が薄くなっている・・・というのと、縦ヒダがメインすぎて横方向に引っかかってくる部分が少なすぎる・・・という点の合わせ技によって、もう少し正解な内部構造がありそうな未完成さを感じてしまうオナホールに収まってしまっている感じですね。
オススメ度としては50点代な★3くらいがちょうどいい評価になってしまいますね。
商品情報 / オナホデータ
価格2022年当時
- 平均価格
- 2,800円 (税込)
- 1gあたり
- 8.2円(nkp)
サイズ・重量
- 重量
- 340g
- 全長
- 15cm














設計図と断面図でみるだけには良さそうな机上の空論ホールの典型例だな。
コラボホールは「担当さん入れてみた?イッてみた?」という品がホント多いから調整不足の手抜きを疑われてもしかたないよ。
断面詐欺
× キラキラネーム
◎ DQNネーム
オナホの出来は二の次でコラボ自体に焦点を当てた要はコラボグッズとしての商品だな
後はもうこのYoutuber本人におシコリ報告するまでが一連の流れだな
そぷらとか実際にいそうなDQNネーム持ってくるあたり絶妙
こういうコラボって、いっそのこと過去の傑作の再販でもええと思うの。オナホ初心者を取り込むという意味ではね。限定アクキーでも付ければ(我々は買わずとも)Vのファンはこぞって買うんちゃうか🥺
ASMR規制は中身が成人でもキャラ設定で未成年もアウトなのが一番重要なのよ
タマプレミアムならもう少し違っていたのかねえ
コラボホールみたいな付加価値あるものこそ、こういう目新しめの構造の実践販売や、昔出したものを流用しつつ今でも通用するかを試す機械ではあるとは思う。
でも前提として「しっかり開発が使用意見共有して一定以上の気持ちよさがある」ってなったときしか有用ではないとも思う。
これが☆1~2だとVの子が可哀想に思えるけど、☆3なら平均的な性能ってことなんだし及第点じゃないかなぁ
要はそのまま売っても大ヒットは見込めない凡オナホに絵師やVのグッズを付けて売るってシリーズじゃないかなあ、これ
「足りないぐらいが丁度いい」な構造?
Vtuberコラボでもちょっとお値段高杉。
tamaがこの構造を作りよることによる関心度のが高い
年々複雑構造の製造力がアップしてる
その内、無次元から異次元構造に凝塊のトレンドが変化していくかもしれん
いくらVtuberでも画面の向こうには本人がいるから
キャラで抜けてもなんだかなぁ…って思う。
気にしたら負けなんだろうけど、感覚としては
エアコンと扇風機の違いくらい違和感があるんだよなぁ。
多分キャラ崩壊が原因。
まぁネタ枠なら大歓迎だけど。
タマは臭いがキツイんだよ
DQNネームはノーセンス
鬼塚 雅みたいに普通に読める漢字かつ、常用漢字でセンスだせよと言いたくなる。
11の意見には同意だな、3次元か2.5次元かの違いで全く同じ方針だろう
AV女優と同じで「Vtuberとやりてー」って奴に凡オナホ捌こう感がプンプンするわ
というより知らんうちにV増殖し過ぎ
関連動画に知らん名前出てきて誰これと思ってみたら「に〇さんじ所属」とか
暫く見ないうちにそんなに増えても時間足らな過ぎて見れんわw
大ヒット御礼で、DLsiteでこのVtuberオホ声音声が110円で販売してる。
どうやら売れているらしい
Vtuberコラボ星3でASMR好きなら、星5にすぐ化けるくらいのポテンシャルとなるでしょう
ここの常連の俺らはペニス贅沢になってて星4異常にならんとダメだが、
これが初めてのオナホなら十分でしょ
>>16 Vtuberはこれが普通だから、合わない人には合わないわな
これはこれでいい気がするが・・・。