
今回はタマトイズの
「ドーナドーナ いっしょにわるいことをしよう」
試してみました。
先週レビューした前編の3種類に引き続き、残り3つのレビューとなります。
前回の記事はこちら。
ドーナドーナ いっしょにわるいことをしよう「アリスソフト」の気合の乗った公式ホールの実力はさていかほどか(前編)オナホ動画.com
「アリスソフト」の気合の乗った公式ホールの実力はさていかほどか
・・・も何も、前回のレビューですでにその性質であったり特徴なんかはあらかた伝えられたんじゃないかと思っているわけですが、せっかく揃えたシリーズでもあるので残りの3つもしっかりレビューしていきましょう。



残り3つのパッケージがこちら。
もちろんこれらの女の子もゲーム本編に登場するキャラクターとなっていますね。
賑やかしいビビッドなカラーでありつつも、パッケージ自体は情報量の少なめなシンプルなものになっていたりと、良い意味でオナホらしくないデザインは、もちろんイラストレーターの方の力も非常に大きいとは思いますが、個人的にもかなり魅力的に見えてしまうパッケージですね。

外型はすべて同じものなので、全長は約15cm。
重量は約190~195gの間と多少の微差はあるものの大体190g前後で収まっているサイズですね。
それぞれキャラクターに寄せたカラーが採用されており、一応全6種類ですべて違うカラーリングになっているのが特徴ですね。

普通~少し固めくらいの発泡素材が使われており、素材の方は一応同じもの・・・のはずなんですが、触った感じだとこのグレーのものが少し柔らかく。
ブルーの方が少し固めな素材に感じますね。
臭いや油っぽさは控えめですが、ややパウダーが多めにかかっています。

菊千代は複数の縦長のイボが縦ラインに沿って付けられている構造。
メディコはボコボコとした縦ヒダが数本ついている構造。
アンテナはかなり細めな横ヒダのついており、チンチンっぽい形になっているので奥の方は子宮ゾーンになっているのかもしれませんね。

一応刺激レベルもそれぞれに付けられていますが、前回では真逆の刺激レベルになっていたので、あまり参考にはならなそうですね。
菊千代 THE HOLEに挿入してみよう

強すぎず、弱すぎずな程良いバランスの刺激加減なオナホールですね。
横系の引っ掛かりみたいなものは一切なく、ボコボコと隆起したイボを掻き分けていくような起伏の強めな挿入感になっており、この発泡系素材とボコボコモコモコとした挿入感は、昔懐かしなトイズハートの「SI-Xシリーズ(・・・のどれか)」を思い出してしまうような挿入感ですね。

壁自体はのっぺりしているものの、密着感の強めな穴とその隆起したイボのモコモコ感だけでも、十分気持ち良さを感じられるような挿入感で、主張しすぎない刺激加減が発泡系素材のフワっとした触感とも相性が良く感じられるようなオナホールですね。

気持ちよさや使いやすさ的には、いくら小型ホールと言っても★2は少し厳しすぎるかな・・・・・・といったくらいのもので、★3くらいはつけてみてもいいかもしれませんね。
商品情報 / オナホデータ
価格2021年当時
- 平均価格
- 2,000円 (税込)
刺激
価格2021年当時
- 平均価格
- 2,000円 (税込)
刺激
価格2021年当時
- 平均価格
- 2,000円 (税込)












ゴマ豆腐にしか見えない
何回か使うと内部の気泡がカビ爆弾になってる事もあるから発泡素材はなあ…
菊千代ってリーダーっぽい奴が一番マシなオナホしてそうだなってのは
何となくわかってはいた
ちなみに昨日、近くのフィギュア、エロゲー、エロDVDが一緒になってる店で
普通に売ってたけどな
初回特典も入ってると書かれてた
とある人海戦術的な国でリアルドール工場に関わってるワイの裏話をするぞ
発泡素材は通常素材のオナホを作る時、必要量混ぜ合わせた後に出る端材のようなものだぞ
いままでは好き放題に端材を廃棄していたんだけど、2020年7月にアダルト関係の国際交流の場で「おまえんとこのラブドールはええけど環境配慮せんと輸入せんで」
って言われたから端材を様々な形の方にぶちこんでインドネシアとかタイに卸してるんやで
その卸された国がさらに日本に卸したりするとこういうオナホが販売されるんや
ホコホコ、ショリショリ、ンンンンと読んでしまった
どうせ大人買いした連中の大半は
開けてオナホとして使うわけがないんだから
要するにそういうことだよ
粗製するなら昨日のコスパオナホ見習えよ!と思ってしまう
昔、ドラえもんでいろんな場所の空気をつめた缶をスネ夫が自慢してて、
これは雰囲気を楽しむものであって開けるもんじゃないって言ってんだよ
あれと同じだよ
ただのコレクターアイテムだから、これは
だから作りが発泡系素材だろうがなんだろうがどうでもいいわけよ
ファン向け前提だとしても菊千代ちゃんのコンニャク色は正解なの?
昔の学校の便器に入ってた芳香剤みてぇな色と質感
いいのはパケ絵だけか・・・
発砲素材の怖い所は泡部分に押し込まれた精液やら水が溜まって腐る事なんだよな・・・
しっかりタオルで拭いてから乾燥させて保管していても気づいたら黒ずんでしまう
パケ買いしちゃいそうなの誰か止めてー(´;ω;`)
>>9
あれはキャラの髪色再現で髪コキプレイで楽しんでくださいってアリスソフトが言ってた
菊千代はビビッドカラーの髪色じゃないから割くった
「Si-Xシリーズ」発売当初は爆発的な人気を誇っていたのか…。当時何種類か試してはみたものの、自分はあのゴワゴワした素材ゆえ、どれもこれも全然ダメだったなあ。ただバキュームはめっちゃ強かったの覚えてる。
メンズマ
「素材が珍しい」「安い」という理由だけで「Si-Xシリーズ」のどれかを買ったことあるけど、何がいいのかさっぱりわからなかった。かつて人気があったということ自体信じられないし、それからある程度時間が経った今も、この程度のものしか作れないなら、素材自体を地雷認定していいような気もする。
ックス
発泡系は油分が少なめなので二層構造にすれば通常のオナホと使い心地は変わらないけど油っぽさのないオナホができると思います
トイズハートが10年以上前にやってたのと同じですが
これはタマちゃんが悪いのかアリスソフトが悪いのか・・・
せっかくのコラボをドブに捨てるような勿体ないオナホだなぁ
>>14 前回分も見直したが確かに髪の色らしい。でもパケ重視なら紫くらいでも許される気がするのだが?全体的にコンセプトいい素材といいズレてるなあ。
発泡素材自体、油が苦手な人向けが売りだったけどそれも過去の話、今は油少なめでも良い素材があるから時代遅れ感は否めない。
パケ絵からくるデジタル8色感(アリスソフトだけに)
>>21
原画家が前々からコラボオナホ作りたい作りたい言ってた結果の産物でコレクターズアイテムだから結果にはこだわんなかったんだろうというか、公式のコメント欄とかTwitterとか見る限りメイン客層がここに居るようなオナホマニアでは無いのでそこまで不満出んのよね
大体原画描き下ろしのアクキーと店舗別特典集めたいコレクターだしオナホの経験値も低い
タマトイズはもうちょっと気合い入れろと言いたいけど原価の結構な割合アクキーに吸われてるから当然と言えば当然の結果
当然ながらここの歴戦のオナホーラーにはお勧めできない
所詮はコレクターアイテムってわけね
こういうコラボ系のオナホもレビューしてくれるのなら、CranCrownBLACKさんとこのオナホもレビューして欲しいです
Venusbloodの竜姉妹オナホとか少女愛辞めたの愛宮姉妹オナホとか
特に琴莉ちゃんのオナホは説明に
「※非常に狭くなっています。合わない場合は直ちに使用を中止して下さい。」
と書いてあるのがどんなもんなのか気になってますw
http://crancrown.jp/tokusetsu/goods_noshoujo_onh/index.html
原作は面白いから…