
今回はトイズハートの
『EX日焼けギャル ましましカリ刺激』
試してみました。
前回に引き続き『EXギャル』的なシリーズですね。
EXもち肌ギャル じゅっぽりウラスジ責めトイズハートなので珍しくないギャルコンセプトと、トイズハートにしては珍しい500gオーバーなハンドホールの重量とオナホ動画.com
昨日の『EXもち肌ギャル じゅっぽりウラスジ責め』に引き続き、黒ギャルなタイプとして発売されている片割れの方を今日はレビューしていきます。

オナホ自体にギャル的な要素はあまりないんだけれども、白ギャルと黒ギャルというわりとキャッチーな2つのコンセプトで発売されているオナホールとなっており、シンプルな絵やコンセプト的にも分かりやすくて、棚映えしそうなパッケージにはなっているように思いますね。

縦イボラインがメイン構造だった『EXもち肌ギャル じゅっぽりウラスジ責め』とは対極的に、黒ギャルの方ではかなり大ぶりなヒダが上側についている構造が採用されており、商品名の通りこの大ぶりなヒダでペニスのカリ部分を刺激するというコンセプトになっているみたいですね。
得てしてペニスというのは、上部を執拗に刺激されるよりかは裏スジ側になんらかのアクションが集中している方が気持ちよく感じたりするもんなんですが、そこは取り回しの良いハンドホールの利点を活かして、推奨方向からの挿入感がいまいちだった場合はひっくり返したりして臨機応変に対処していきましょう。
開封してみよう

重量は約502g、全長は約15cm。
造形はシリーズで同じものが使われおり、500gオーバーな大型ハンドホールな仕様ですね。

少し柔らかめで臭いは控えめ、油っぽさはほどほど~少し気になるくらいと、素材もまたシリーズで同じものが使われているみたいですね。
硬度の目安を見る
固形というよりも、むしろ水分に近い、わらび餅のようにトロトロとした柔らかい素材。
「ふわとろ系」と呼ばれるオナホの中でも、最も柔らかい「真のふわとろ系」と言える素材。
一般的に「ふわとろ系」と呼べるような柔らかさが大体ここらへんの素材。
少し柔らかめのスタンダード感のある素材で、メーカーによっては「ふわとろ」と表現する素材。
柔らかさの中にちょっとした弾力も感じる、普通と柔らかめの中間くらいの素材。
固くもなく柔らかくもなく…といった「普通くらいの固さ加減」と表現しやすい素材。
刺激系のオナホのスタンダード的な、少し固めくらいのハリのある素材。
かなり硬めではあるけど、まだオナホとしての実用性はありそうな硬い素材。
挿入出来るのかどうかすら分からない、ホームセンター感のある非現実的な固さの素材。
固さレベルは『-1』と同じくらい。中国製の素材ではありますが、中国製独特の妙なハリや固さもなく、そこそこ良質な日本製の素材と遜色のない素材感だと思います。

造形が同じなので入口もシリーズで同じ仕様。
外層よりも少しだけ弾力のある二層素材が使われており、内部は断面図通りに大ぶりなヒダが見えていますね。
挿入してみよう

通常方向から挿入した場合は、断面図通りにペニスの上側に大ぶりなヒダが当たってくるような挿入感になっており、そのブリブリと厚めのヒダが深くペニスに引っかかりまくってくる様なんかは、
ペニスの上側にだけ感じる蛇腹系のようなダイナミックな挿入感
になっており、裏スジ側なんかはほとんど刺激が存在していない「添えるだけ」程度の挿入感になっていますね。

※メイン構造が分かりやすいように今回は反対側からキャッサバいています。
ただ、それらのペニスの上側にだけ当たる蛇腹っぽいダイナミックな刺激が気持ちいいのか?と言われれば、全くそんな事はなくて、むしろ必要以上に厚いヒダがカリに引っかかってくるだけに、当たり方やタイミング次第では「ちょっと痛いかもしれないので、やめてもらってもいいですか?」と思ってしまうような挿入感になっており、快感を伴うような気持ち良さというのは一向に湧いてこない使用感ですね。
オナホを90度回転させて反対向きにして使えば、この厚い蛇腹ヒダが裏スジ側に当たるようになり、挿入感の印象がかなり変わる使い方になります。
7枚の厚いヒダがベロンベロンと裏スジを舐めるように引っかかってくる刺激は、かなりダイナミックな挿入感で個性が非常に強くて、コリコリと弾力のある厚いヒダは
まるでホルモンのミノをペニスで嗜んでいるかのような
歯応えがある・・・というか、ペニス応えがある挿入感になっていますね。
そもそもの素材が柔らかくて、受ける刺激もペニスの半分だけなので、かなり印象的でダイナミックなヒダの挿入感ではあるんですが、刺激レベルはそこまで高くはなりすぎに、普通~やや刺激寄りくらいの刺激加減で楽しめるのは、万人受けしやすいバランスかもしれませんね。

ただ、ダイナミックな極厚ヒダなオナホールにありがちな現象として、裏スジ側にヒダを持ってきたとしても、
大ぶりな刺激すぎて気持ち良さが込み上げてこない・・・
という、「気持ち良さ」のポイントでオナ郎とは非常に相性が悪い挿入感になっており、ストロークを繰り返しても待てど暮せど射精感が込み上げてこないので、途中で「今日はもう射精しなくてもいいかな・・・」と諦めてしまったくらいですね。
ペロンペロンでコリコリな極厚ヒダが連続して引っかかってくる刺激なんかは、挿入していてもダイナミックな刺激の当たり方やらは非常に楽しみの多いオナホールではあるので、いたずらに駄作なオナホール・・・と言い切ってしまうほどではなく。
むしろ「今日日では珍しい個性の強い良いオナホールだなぁ」とは思うんですが、いかんせん「全く気持ち良くないぜ!」と胸を張って宣言出来るくらいに合うペニス合わないペニスの相性差が激しいオナホールだと思います。
「オナホールは射精するためのアイテム」という意味では、個人的には全く楽しめないレベルだったので、オナ郎のオススメ度としては★1をつけるしかないんですが、合う人には評価がひっくり返るくらいに楽しめるオナホールになるかもしれませんね。
商品情報 / オナホデータ
価格2024年当時
- 平均価格
- 2,600円 (税込)
- 1gあたり
- 5.1円(nkp)
サイズ・重量
- 重量
- 502g
- 全長
- 15cm













★1もひさしぶりだなあ。軸ズレとか欠陥なしでも出るんだねwって感じ。
片面だけクポ系連続子宮にしてみました!みたいな構造だから好きな人は+1出来るかもだがそれでも★2…まさかパケ欲しさに買う輩もいないだろうし…
見た目は全然ダメと言う程でもないので選んじゃいそうなのが中国製の怖いところ。
通常ラインナップに中華製を紛れ込ませてくると、不信だけが高まって手を出しにくくなるし悪手な気がする。
最近のトイハはパケ絵に拘ってるけど中身がなぁって感じ
lv99も肩透かしだった
★1つワロタヾ(≧∇≦)
トイハ安定しないねぇ
純粋なパワー系の☆1って凄いね
使用感が想像しにくい内部構造だなあと思ってたらまさか星1とは…
ヒダの付いてない側が全然機能してない感じなのか
白ギャルはわりと気持ちよかったのに
黒ギャルには厳しい評価だわ。
値段も安いし個人的には良かったホールだわ。
今年の特に後半のトイハはパッとしないですねえ
何かあったのかと悪い想像さえしてしまう
もう来年に期待ムードかもしれないなあ
元々トイハって不安定だよな
万人受けする80点くらいのホール出したと思ったらとんでもない駄作を挟む
自分の中では「ここの新作なら即買ってみよう!」とはならないメーカー
★1とは・・・。流石トイハw。
中華リパケかファブレスかは分からんけど★1は厳しいな
DMM通販予約で、前のとこれが並んでてて
俺は裏筋派だから前のえらんだけど微妙(自分なりの感想は書いた)が、こっち最悪だったか。
トイハはいいイメージが強かったのだけど残念ね
90°じゃなくて180°では?🤔
中国輸入ホールに当たりってあるんかな?
イラストはいいけど、肝心のオナホがこれじゃあな。どういう構造が気持ちいいとか理解してないよな。エアプでオナホ使ってる?
日焼け感すら無いな
トイハは経営か技術陣がヤバいのかもしれんね
>>15
fanza限定のマジックアイズから出た
ふわトロぐちょ濡れ名器フュージョン
は中国製だったけどまぁまぁ良かったよ
当たりかどうかは自信無いけどここで言う星4評価ぐらいには感じた
★3、★4でも市場研究ガーコンサルガーとコメあるのに★1が出たら経営者がヤバいとか極端過ぎて草
11月の新製品に期待やね
残念。
しっかり中身作ってる感じやったのにね。
入れてみるまで分からないなぁ。
90度回転ではなく180度なのでは?