今回はエグゼの
「MUNI MUNI」
試してみました。
パッケージだけではどういったオナホールかよくわからない感じのそれですね。
MUNIMUNI

なんじゃこりゃ
大抵のオナホはそのパッケージやタイトルから
「大体こんな感じのコンセプトのオナホールなんだな」
みたいな想像を駆り立てられる仕様に(それが実際のオナホとあまり関係がなかったとしても)なっているもんなんですが、こんなにも情報が少ないパッケージも珍しいですね。

そもそもお前は誰やねん!
こんなどこの馬の骨かも分からないような少女にいきなり
「キミに出逢えてよかった・・・」
なんて言われても「お、おう・・・」としか言いようがないでゴザルよ、ニンニン。

本体にはまるでそう、キノコの裏側のような若干気持ちの悪い模様がてんこ盛り。

まさしくこんな感じ。
そういやこの前紹介したオナホールに「シイタケ」みたいなキーワードがあったんですが、どうせならあのオナホールの造形がこっちの方がオナホシンクロ率が高くてよかったのに・・・なんて思ってしまいました。
発泡系の素材になっており、固さは普通くらい。
臭いと油っぽさは控えめな素材になっていますね。

内部はかなり大きめの横ヒダが目立って構造になっており、所どころに小さなイボがついていますね。
素材のせいなのか、何箇所かちぎれてしまっている所が少し気になる所ですが使用感には特に影響はありませんでした。
ゴリゴリっとした壁がその強めのバキュームのおかげで、内部構造が割りとはっきりと分かるような挿入感になっており、刺激もある程度強めに設定されているオナホールですね。
中身はヒダのそれですが、挿入感はゴツゴツした立体感のある壁のように感じられ、気持ちいい~といったような気分は一切なく、
無機質にペニスをシゴカれているみたいなハードな刺激
を堪能する事が出来ます。
ストローク感もそれなりに歯切れがいいので、どちらかというとスポーティタイプな刺激系ホールですが「MUNIMUNI」といった名前や「ロリっぽい少女の絵」からは遠く離れた所にあるようなオナホールになっているので、オナホシンクロ率は皆無といっても過言ではありませんね。
気持ち良さはそれなりですが、心地よさみたいなものがちょっと欠けているような気がするのであまり高い評価は出来ませんが、無機質な刺激系ホールが好きな方にはワンチャンスあるかもしれません。
商品情報 / オナホデータ
価格2013年当時
- 平均価格
- 1,600円 (税込)












オナホの中からシイタケ菌が・・・
キノコの裏のあの部分の名称は「ひだ」と言います。
つまりこのホールのヒダは横ヒダでも縦ヒダでもなくキノコのひだ…
なわけありませんね。
オナホに中出ししたまま放置したらキノコ生えてきた事思い出した
半熟サキュバス ピンクっていうホールのレビュー、できたらお願いします
それにしても汚ねぇ~な、、、
絶対やわやわ宣言ふわりんのレビューお願いします!
しめたんの新作みたいですね