今回はTOKYO DESIGNの
「チンデレラ」
試してみました。
漫画家、ろくでなし子さんとのコラボホールですね。
ろくでなし子
「デコまん」と名付けて、自分のまんこの型取り(まん拓)をモチーフにしたアート作品を作り、漫画で発表。
当初、女性器を指して「MK(まんこ、の意味)」と表現していたが、その後、「なぜごまかしたり、伏せ字(ま●こなど)にしなければならないのか?」と女性器の呼称に関して疑問を抱くにいたり、現在は「まんこ」と表記し、表現活動を続けている。
Wikiより
Oh…
デコまんはそういやどこかで聞いた事がありますね。
今回はそんな漫画家さんとのコラボレーションという事でTOKYO DESIGNからのオナホール。

パッケージにインパクトありすぎ
いまだかつてこれほどに少女漫画感のあったオナホールがあったでしょうか・・・。
それよりも気になるのが

「ヌケないオナホシリーズ①」
自分でヌケないとか言っちゃってる
という、なんて素敵なメーカーなんだろうと思ったんですが、オナホールの構造を見てみるとちょっと意味が違うような気がしてきました。

本体はミドルサイズのピンク色のオナホールで、素材は固めで臭いと油っぽさは控えめ気味になっています。
奥の方がびっしりと肉厚感のある構造なんですが、入口から真ん中らへんまでが少し薄くなっており、ポンプのような可動するというのが特徴的ですね。

ひっぱるとこんな感じでビローンと伸び縮みします。
きっとこの当たりの構造が「ヌケないオナホール」や、パッケージに書いてある
という部分にかかっているんだと思います。

内部構造の前半部分は伸び縮みするギミックの為にたゆみのある感じになっていますね。
真ん中からは大イボ→横ヒダ→小イボといったような割りとシンプルな構造になっています。

動画で見てもらったほうが分かりやすいですが、根本部分を抑えながらホールを動かすと確かに
「入れたままで出し入れが出来るオナホール」
というかなり新しい構造になっていますね。
オナホ48手の「摩天楼」という技に通じる部分がありますが、これをオナホールのギミックに練り込んでくるとは思ってもみませんでした。
挿入感はかなりのヒダのゴリゴリ系になっており、ストロークごとに大きめのヒダがペニス全体にゴリっとした数段回の引っ掛かりを与えてくれるような刺激系のオナホールになっていますね。
空気を抜いて「ヌケない仕様」でストロークしてみると、何か得たいのしれない機械で吸引されているような感覚になるというのは新しい挿入感を味わえていいんですが、通常ストロークに比べてかなりの亀頭中心の刺激攻めに変身してしまい、どちらかというと普通にストロークした方が全体的なゴリゴリ感を味わえて気持ちいいと思いました。
亀頭攻めモードとゴリゴリ刺激モードの2つが味わえるという点ではお得感がありますが、少し刺激寄りになっているのでまったり系好きにはあまりオススメ出来ませんね。
構造の発想自体はかなり面白いのでヌケないオナホシリーズの第2弾があれば試してみたい所です。
商品情報 / オナホデータ
チンデレラ
- 平均価格
- 2,000円 (税込)
2013年当時
価格2013年当時
- 平均価格
- 2,000円 (税込)












ウケるwww
ジョークグッズって感じ!www
>ヌケないオナホシリーズ①
続くのかよw
すげぇな
箱的に購買欲が湧かんが
(´・ω・`)