今回はbarrierの
「玉ごとパックんちょ」
試してみました。
玉袋をパックんちょしてしまうオナホールですね。
チンコと常に苦楽を共にしているのになぜかオナホ業界ではあまりフィーチャリングされていない、玉袋特化型のオナホール。
過去には

玉専用|タマキン用のオナホールなんて作っちゃうのはメイトだけ!
ジョークグッズってレベルじゃねぇぞ!というくらい実用的ではなかったメイトの「玉専用」という商品や、

玉袋しゃぶ郎|イカぬなら、包んでしまえ、たまぶくろ(オナ郎心のオナホ川柳)
発想自体は良かったけど使用感が非常に惜しかったトベルカのノリで作るってレベルじゃねぇぞ!的な「玉袋しゃぶ郎」等がありましたね。
今回の商品は「玉専用」のような玉金だけを刺激するようなものではなく、「玉袋しゃぶ郎」と似たような玉金を包んでしまうタイプのオナホールとなっています。

パッケージ全面には「MATE ボクのおなぺっと素材」と大きく書かれているので、メイトのオナホールなのかと思っていたんですが、その下に小さい文字で
「barrier」
という見た事も聞いた事もないようなメーカーの名前が書かれていました。
とにかく情報がないメーカーはJANコード検索サイトのGEPIR Japanで検索してみるのが通例となっているので、がっつり検索してみると・・・

(有)バギープランニング
というまたしても見た事も聞いた事もない会社の名前が出てきました。
ただ、住所の方で検索してみると「パープル書店」というお店の場所だったので、もしかしたらそこのオリジナルブランドなのかもしれませんね。

素材はかの有名なぼくオナ素材とすでに明かされているので、出処を疑う余地はありませんね。
臭いや油っぽさはほどほどなんですが、時期なのかオナホによってなのか固さ加減がピンキリという非常に不安定な素材だったりします。ちなみに今回のオナホは柔らかめに作られているようですね。
「ここに玉金を入れるんだよ!玉金を!!」
という声が聞こえてきそうなくらい、分かりやすく入り口部分がやたらと大きく作られているのが特徴的な形となっています。

ちなみに入り口部分はかなり薄めに作られており、ひっぱる事によってエリマキトカゲのそれと同じくらい大きく伸び縮みします。

内部はちょっと大きめの間隔に付けられたシンプル気味な横ヒダ形状になっていました。

家のインクジェットプリンターで印刷したんちゃうんかというくらい質素な紙の説明書が付属していました。
①玉の挿入部分を折り返します。
②折り返した挿入部分に大豆ほどのローションを入れます。
③ち○ぽをそのまま挿入します
④ち○ぽ(玉以外)を挿入します。
⑤上部分をかぶせます。
⑥玉部分をかぶせます。
つまり、玉袋をかぶせる部分にはローションは入れないでくれ!という事なんでしょうね。

入り口の部分を折り返してローションを穴部分だけに注いでいきます。

「たま袋しゃぶ郎」の時にも似たような感想を覚えたんですが、
玉袋まで包むという方向性はオナホールとしては間違ってないのでは?
と思ってしまうくらい斬新すぎる挿入感で、その抱擁感溢れる全てを包み込むような安心感のある挿入感はそれだけでリラックス出来るような特別なサムシングがあるような気がしますね。
内部は安定のコリっとする横ヒダなので斬新感こそはなくても射精感は十分といった所で、玉袋感がなければ普通のオナホールといった感じの挿入感ですね。
なぜ玉袋部分にローションを入れてはいけないのか?
という疑問はしばらくストロークしていると実際に体感する事が出来ました。
ローションを入れすぎてしまったのか、穴の方から玉袋部分にローションが流れてしまって、玉袋がスッポ抜けてしまいうまくホールド状態をキープ出来なかったので、わざわざ説明書までつけて注意を促しているんだと思います。
玉袋がついているというだけで★1を一つ上げてもいいくらいの心地良い挿入感になっているので、後はストローク中のローション漏れによるホールドの悪さと、内部構造をもう少し凝ったものにすれば唯一無二な素晴らしいオナホールに仕上がるような気がしますね。
どうすればこのホールド感をもっと味わえるようになるんだろう・・・と、ストロークしながら考えていたら、画期的なオナホールの形を思いついてしまいました。

パンツ形状のオナホールのペニスの部分に挿入出来る部分をつけて、履いた状態でオナニーするという超絶に画期的な商品です。
もちろん玉袋を収納出来る部分もあり、これでローションがついていようがなかろうがしっかりとした究極のフィット感を味わう事が可能になりますね。
オナホールの製造過程上こういった造形が不可能っぽいことは知っているので、実現はしないんでしょうけど、もし作ってくれるメーカーさんがいたらオナ郎は協力を惜しみません。
商品情報 / オナホデータ
価格2015年当時
- 平均価格
- 2,800円 (税込)
- 1gあたり
- 8.7円(nkp)













将来性豊かな新会社参入はユーザーとしては嬉しいところ
オナホは履く時代!
まるでTSTのようだ
どうです?かっこいいでしょう?
バック・トゥ・ザ・フューチャーの靴みたいなオナホかな
>オナホールの製造過程上こういった造形が不可能っぽい
作ろうと思えば作れるけど、手間がかかる分コストが・・・
とプラスチック成型屋が言ってみる
これ玉をオナホに突っ込んだままオナホの伸縮だけでシコシコするってこと?
オナホとたまを収納出来るおぱんつというのはどうでしょうか…?おぱんつを履き、伸縮性のあるオナホ収納部にお気に入りのオナホをセット、玉収納部に玉専用のオナホ(?)をセット。その後、ペニスはオナホへ、たまは玉収納部へ挿入―――いざ尋常に……みたいな……?穢しても、オナホを分離出来るから洗浄もし易い…。だけど名器の品格等の規格外の中型や、別名わらび餅のセットは……厳しいか……。
画像付きの説明書がついてて親切やん
そのうち
「新製品、オナホルダーパンツ!オプションで前立腺刺激用バイブ装着可能!」
とか出るのかな…
玉袋を包む袋部分と、竿をしごくオナホ部分を
セパレートにすればいいんじゃないかな
このオナホもハサミで切って2パーツに分解すれば
使いやすくなるかも
オナホの方は別の好みのオナホに代えてもいいし
参考図のようなパンツタイプをオナホ素材で作るのは無理でも、紐パンみたいなタイプなら出来るかも?貞操帯みたいになりそうだけど
じゃなければ、伸縮性の高い海パンの股間部分をはさみで丸く切って装着済みのオナホを穴から出すとか
履くホとは新しい
ほほお、中々面白そう。
まるごと包み込むのもイイかも。
ペニパンならぬ「オナパン」もありかw
やだぁ~ん。♥。・゚♡゚・♡
パンツ型触手みた~~い(/ω\)イヤン
これがオナホ1000以上使った奴の発想だというから驚愕させられる
脳死してんじゃねえのwwww
その時、歴史が動いた(松平定知)
最後の絵が
どう見てもペニバンです
本当にありがとうございました。
睾丸が入ってるのが玉袋なら、その玉袋を入れる為のスペースはさしずめ玉袋袋ですかね
穴あけたパンツ(グニグニする)とオナホ同時使用でいいな
フグリコ森永事件
とゆう言葉が真っ先に頭によぎった。
横から見るとパックンフラワーが食らいついてるみたいだな
最後のパンツは象さんの顔のデザインでみますね。
ペニバンっぽいですねwww
いっそのことエネマも着けてさらにバイブ機能搭載で3点責めなんてどうでしょ?
いっそオナホ服でもつくってしまえ
動画で見ると底が薄そうですね。
そのあたりどうなんでしょうか・・・。
(オナホパンツとして)
シリコン製のコックリングと連結できれば
「オナホを履いてみましょう」
靴下にしている猛者もいる模様
・・・オナホスーツとか如何だろうか
なんで誰も今回の自己紹介に突っ込まないんだ…
オナホもウェアラブルの時代w
お、意外と評価高い
ほんとだ自己紹介がアレに変わってるw
袋もきもちいいもんなあ
一応パックマンのメタファー?
割りと本気でオナホパンツ良いかも知れない…
オナホの形状を考察する
穴のサイズは縦横6mm
柔らか素材
内部の突起は堅めのシリコンを70個ほど全方位に配置、層のような穴は奥へ行くほど狭くなる10層構造
200gと軽め作らないと取り回し悪い
で玉パックンしつつ尻穴目指して長い舌型のパーツが前立腺をなめあげる