
今回はYUIRAの
『日焼けギャルのビッチパイ』
試してみました。
日焼け跡付きのおっぱいですね。
日焼け跡を忠実に再現したオナホール。
日焼けギャルのビッチ穴現状では唯一無二な存在すぎる日焼け跡がくっきりついた据え置き型のオナホールオナホ動画.com
“着色”なんていうやっつけな技法ではなく、ちゃんと加工製法的な所から二種類の素材を組み合わせて手間暇をかけて『日焼け跡』というのを再現してしまったのが、2022年に発売された『日焼けギャルのビッチ穴』という据え置き型のオナホールで、ニッチすぎるジャンルながらもその丁寧に日焼け跡を再現しようと試みた造形なんかは見事としか言いようがなく。オナホールの新たなる可能性を垣間見させてくれた素晴らしいオナホールでしたね。

今回はそんな『日焼けギャルのビッチ穴』の続編という事で、おっぱいグッズ版が発売されているので、今日も元気にワクワクさせてもらいながらレビューしていきましょう。
ちなみにオナホ業界的にも”日焼け跡がついた造形”なオナホールというのは数えるほどにしか存在しておらず。それが”おっぱい”ともなるとオナ郎の知る限りでは国内ではまだ発売されていないはずなので、現状では唯一無二な存在になっていると思います。

とりあえず箱を開けて見る前にざっくりとした仕様だけ見ていきましょう。
造形は首元やデコルテのラインまで再現されているおっぱいグッズとなっており、日焼け跡もくっきり過ぎるほどに付けられていますね。ブラックダイアモンド製法の全貌は未だによく分かってはいませんが、前作のクオリティと同じなのであれば、これが簡単に剥がれたりつなぎ目が気になったりするような安っぽい代物ではなく。不自然さを感じさせる事なく日焼け跡出来ているんであろう事は予測出来ますね。
ただ、
心なしかちょっと日焼け跡のラインがダサくはないか?
と思ってしまうような造形になっており、「なんかおもてるんと違う!」といった日焼け跡のおっぱいに対する違和感のようなものを覚えてしまいますね。
もちろんオナ郎も健康的な日本男児よろしく、”日焼け跡がついたおっぱい”というは好物と言えるくらいに好きな方で、夕食で出されたりすれば週3くらいならニコニコと平らげてしまえるくらいに好きなジャンルなんですが、そこにコレといったこだわりがはっきりあるわけではなく。”日焼け跡のおっぱい”を見ればとても興奮するくらいの好き具合なんですけど、

この日焼け跡はなんだか妙にそそられない
という、自分でもよく分かっていないフェチへのこだわりを再確認させられているような気分になってしまいますね。
多分ですけど、水着跡のテンプレ的な存在でもある”肩紐”がないのが一番大きくて、他は水着の三角形味があまりなかったりするのがいまいちそそられないポイントになってしまっているような気がしますが、あくまでオナ郎のフェチ感が語らせているものなので、「これがええんやないか!」という方は聞き流して頂ければ幸いです。

やっつけ加工で申し訳ないんですけれども、オナ郎のおっさんがそそるのは多分こういう感じのベタな水着の日焼け跡なんだと思います。
開封してみよう

そんなオナ郎の日焼け跡ラインのこだわりはさておき、とりあえずはこちらが本体となるおっぱいの御本尊。

重量は約6.0kg
なんて事がサラッと書かれていますが、実の所おっぱいサイズにおける『6kg』というのは、なにか特殊な事情がない限りは採用されないオーバースペックな重量となり、一般的なおっぱいグッズは大抵3~4kgの範囲内で作られる事が多いので、
6kgは普通のおっぱいグッズのほぼ倍くらいのサイズ
という事になるわけです。
ぷるるん天然おっぱい一生出ないんじゃないかと思っていたおっぱいグッズでのこの評価オナホ動画.com
爆乳インフィニティ 超巨乳リアルJカップ8.5KgJカップのおっぱいを再現するのに決して不必要でもない8kgオーバーなサイズ感オナホ動画.com
過去に6kgに匹敵するサイズのおっぱいグッズでレビューしたものは上記の2点で、いずれも『Jカップ』という特殊な事情のおっぱいを再現する為の重量だったわけですが、今回のおっぱいはそこそこ巨乳なサイズではあるものの、Jカップ程には大きくないおっぱいくらいのサイズといった所。
「ではどこに6kgもの重量が使われているのか?」
というと・・・

肉厚すぎる土台部分でワロタ
な状態になっており、重量の半分か1/3くらいはおっぱいそのものではなく、土台部分の方に使われているゆえのこの6kgなサイズになっているような気がしますね。

横から見てもご覧の通りな胸板周りの厚みっぷりとなっており、
おっぱいグッズ的にここまでのしっかりしすぎた土台は必要なのか?
というのは一つの議論ポイントになるような気がしますね。
メリットを挙げるとすれば、
本物さながらなおっぱい周りの上半身の臨場感を味わえる造形
にはなっているように思うので価格が同じになるのであれば、そりゃもうすべてのおっぱいグッズはそのような仕様にした方が満足感が上がるのは間違いないとは言え、それに伴ってしっかりと普通のおっぱいグッズの倍近い高価格になってしまっている事を考えると、価値と価格上昇が釣り合っていないように個人的には感じてしまいますね。
土台にコストをかけるのであれば、
本物さながらなおっぱいの柔らかさや質感や肌感を再現する
方が市場的には受け入れられやすいんじゃないかと思いますね。

横と縦の長さは4kg程のおっぱいグッズと同じくらいのサイズ感。

ただ、高さの方は3~4kgくらいのおっぱいに比べると4~5cm程も高いサイズになっていますね。

上から見下ろすとこんな感じで、巨乳なおっぱいの良さもさることながら、日焼け跡があるってだけで、ボディラインが際立ってエロ味が増しているように思いますね。

平坦な裏側部分にはさすがに日焼け跡はつけられていないんですが、日焼け跡が途切れてくれている分、この造形がどのようにして作られているのか?というのが分かるようになっていますね。

やはり前作の『日焼けギャルのビッチ穴』の時に予想していた加工方法は正しかったようで、日焼けしていない部分だけを凹型になるように作って、その部分に別素材を流し込むという手法のようですね。

凹型の造形に別素材を流し込むだけでは、ここまで綺麗に成形出来ないと思うので、まだ何か『ブラックダイアモンド製法』的な秘密があるんでしょうね。

乳首の形はさほどこだわっているようには見えない、「とりあえず乳首!」な居酒屋の生ビール感のある乳首な造形になっています。

一応素材はおっぱい部分とは別のものが使われていますが、固さ加減的には周りの素材とそこまで大きくは変わらずといった所。ただ、それなりに全体的に固い素材ではあるので、乳首の先端らへんを手でコロコロと転がしたりすれば、乳首っぽいような感触にはなっている感じですね。
揉んだり揺らしたりしてみよう

ごっつ固い。
重量に負ける事のない丸みを帯びすぎたおっぱいの造形ですでにお察ししてしまったおっぱいマニアの方がいるかもしれませんが、お察しの通り
リアルなおっぱいに比べて固すぎる素材
が使われており、そこには昨今のおっぱいグッズの主流となっている二層や三層の柔らかさに対するギミックがあるわけでもなく。おっぱいの形状だけをした固すぎるゴムの塊が鎮座しておられるようなリアルさを微塵も感じられない揉み心地になってしまっていますね。

そこには「偽乳的な女性であればもしかしたら・・・」とか、「世界中を探せばこんなおっぱいの柔らかさもあるかもしれない・・・」とかいった、レビュワー的な保険をかけた言い回しをする必要すらおきないくらいの固さ加減となっており、リアルにこんなおっぱいが目の前に現れて揉んでみた日には「これは筋肉ですか?」と聞いてしまうであろうくらいの固さですね。

そうか。
ボディビルダーのおっぱいであればワンチャンある・・・のか・・・?
と、触り心地の想像出来ない筋肉ムキムキな女性ボディビルダーのおっぱいに思いを馳せてしまうオナ郎です。
一応パイズってみよう

パイズリ適正もかなり低め・・・
という残念な結果になっており、5段階評価で言えば2くらいのパイズリ適正レベルになっていますね。
ちなみにパイズリ適正をレベル別で表せば以下のような感じになっています。
- パイズリ適正レベル1:もはやパイズリなんてものは楽しめない
- パイズリ適正レベル2:一応はパイに挟んでズリる事は出来るが快適では全くない
- パイズリ適正レベル3:普通にパイズリは出来るが快適という程ではない
- パイズリ適正レベル4:そこそこ快適にパイズリ行為を楽しむ事が出来る
- パイズリ適正レベル5:パイズリするために作られているんじゃないかレベルの行い易さ
一応これだけの巨乳サイズではあるのでペニスを挟む事は一応出来るんですが、なんの工夫もなしに谷間にペニスを置いて左右のおっぱいを寄せていくと、「バインッ!」とそのボディビルダーさながらなおっぱいの強烈な弾力によってペニスは中空に弾き飛ばされてしまう始末ですね。
まともにパイズリをしようと思ったら、小麦粉でうどんの生地をこねる時くらいの力加減で左右のおっぱいをギュっと押しこむように圧迫してあげれば、ペニスは飛び出る事なく谷間に収まってはくれるんですが、終始それなりの力を込め続けておかないと安定したストロークが行なえないので、まともにパイズリを楽しもうと思った場合はこのおっぱいを選ばない事が現実的な選択肢になるはずですね。
総評として
唯一無二な日焼け跡造形はビジュアル的にもなかなかに素晴らしいクオリティ
にはなっており、ちょっとした日焼け跡の形の好みあるかもしれませんが、日焼け跡のコンセプトを忠実にこだわりを持ってしっかり再現出来ているのは評価しておきたい所ですね。
ただ、”おっぱいグッズ”的な観点で見た時のクオリティはお粗末とも言える仕上がりになってしまっており、『日焼けギャルのビッチ穴』のような据え置き型ホールではとりあえずは最低限使える穴が空いてさえいれば「日焼け跡もあって良いですね」という評価にはなったものの、わりと重要なポイントでもある揉み心地に一切の気配りがなされていないのは大きなマイナスポイントになってしまっている感じですね。
どこかに飾ってビジュアル的な要素としてだけ楽しむ・・・だとか、この土台の厚みを活かして枕的な使い方をする・・・だとか、ボディビルダーのおっぱいに思いを馳せてみる・・・だとかいった楽しみ方であれば、オススメ出来ると言えるのかもしれませんね。
揉み心地は最低レベルとして、日焼け跡加工や、造形~ビジュアルのクオリティの時点では「まぁ言うても★3くらいかな・・・」といった感想だったんですが、パイズリ適正の段階で一段階オススメ度が下がってしまい、★2くらいがちょうどよい評価になってしまった感じですね。
これに5万近くのお金が使ってしまったのか・・・
と冷静に考えてしまうと、ちょっとおしっこをちびりそうになってしまいますね。
商品情報 / オナホデータ
価格2023年当時
- 平均価格
- 45,000円 (税込)
- 1gあたり
- 10円(nkp)
サイズ・重量
- 重量
- 6,000g











色に境界付けたせいで上まぶたと下まぶたに見える
8kgのおっぱいエマとほぼ同じ値段なのか・・・
見た目からして(アカン)臭ぷんぷんやったがやっぱりか
これなら単一色で出してくれた方が、ワンチャンあったかもしれない…
値段で目玉飛び出すわ
高ぇ!
PS5買えるやん・・えぇ!?
日焼けとゆーよりゃ
ブラックジャックの顔のツギハギよろしく
色違いの皮膚を移植した乳房みたい
これ日本製?
もしそうだとしたら中華製の方がクオリティ桁違いに上なんだが
5万!?さすがに通販は安くなってるけどそれでも3万くらいか
こんなの作って売れるのか?どう考えても赤字いや大赤字だと思うんだが・・・
コレ…バカボンの目ん玉つながりのお巡りさん(本官さん)に見えるのは私だけ?
>そうか。ボディビルダーのおっぱいであればワンチャンある・・・のか・・・?
確かにw これは海じゃなくマシーンで焼いた日焼け、見せたいのはオッパイじゃなく日焼けした筋肉の方、と思えば底厚も含め全て納得だ!
てな訳で素晴らしいビルダー胴体部分を楽しむグッズを4万円で…誰が買うか~い!
定期的に地雷を踏まされるオナ郎さんの懐具合が心配
このシリーズ前にケツも作ってたよね?
遊戯王のエクゾディアみたいにパーツ揃えればパケのお姉さんにでもなるのかな
>>11
同じことをお思ったよ。。
風俗行ったほうがよっぽどいいのでは・・・
少し待てば6キロの超ぱふぱふ日和をこれの半額で買えると思うとさらに萎えるだろうなあ
オナ郎さん明らかに地雷なおっぱいグッズをなぜ買ってしまうのか…もっといいおっぱいグッズは沢山あるのに…
>>17
ありがとう
こんなすごいやつが来るのか
>>17
有能すぎる情報ありがとう
現行パフパフ日和は評価5だったよね。
アメコミヒーローみたいな
僕のヒーローアカデミアのミルコを彷彿とさせる
実用性を無視して見た目というかビジュアルに極振りしてしまったのね。
どうせお前ら本物の柔らかさ知らんやろ?とディスられてるんや・・。
明らかに硬そう。相変わらず、センス1mmもない。
これヤフオクで一万円で落札されていたし、これを買うならビッチ穴、激シコぼでぃ、水野つばきやで!五万円出す奴おるんかいな?opならぷるるん天然おっぱいやな!