
トイズサカイの「名器御免」試してみました。江戸の香りが漂うレトロなパッケージで他のホールとはかなり違ったデザインです。
ターゲットは30~40代くらいの方なんでしょうか、少なくとも若者向きのパッケージではないですよね。
これ、パッケージに
「舌技のお菊」
「締技のお京」
「縛りのお松」
と、豪華3人衆が描いてあるのはいいんですが
この8cm程のミニホールに3人もの女性の名器を詰め込むなんて
少し欲張りすぎだと思いますね。
あぁ、なるほど・・・だから
「名器御免」
なんですね、なるほどなるほど。
先に謝ってくれてました、すいません。
少し固めの素材の貫通ホールなので、
「これはもうやることは一つだな・・・」
と元気よくストロークしてみたんですが、
やはりこの「貫通ヒダヒダホール」はオナホールの原点だな、と思いました。
バキュームなんてないし、複雑な内部構造もない・・・
でも、なんでしょうこのシンプルな気持ちよさ!
ヒダにゾリゾリと刺激されながらの、地平線へ向かって鬼頭をドンッ!
うん、オナホはシンプルでいいのかもしれません。
商品情報 / オナホデータ
価格2011年当時
- 平均価格
- 450円 (税込)
刺激
弱い強いLv.3













実はかなり前からこの名器御免のヘビーユーザーです。
たしかに複雑な構造ではないしホール自体もどちらかというと短めになりますが何故かこれイイんですね。
自分でも気付かないうちにヘビーユーザーになってました。
価格は安い方なので何個かまとめ買いがオススメです。
コメントありがとうございます。
素材のチョイスとヒダのバランスと貫通型が見事にマッチした良ホールだと思います。低価格ホールでここまで褒めちぎるのもアレなんですが、この価格帯ではトップレベルの良さですね。