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今回はマジックアイズの
『ハチロク レイルロオド連結器』
試してみました。

公式コラボ的なオナホールですね。



あの「まいてつ」のハチロクが初めてホールになって登場!

ということで、今年で10周年を迎えるゲーム「まいてつ」とのコラボホールがマジックアイズから発売されたとのこと。

すっかり体調も元通り元気になったので、今日も元気にチンチンを奮い立たせてレビューしていきましょう。

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あの「まいてつ」と言われても、アダルト関連のゲームは今ではさっぱりやっていないオナ郎なので、何のこっちゃさっぱり分からないわけですが、一応予習してきた内容としては
  • 2016年に発売された恋愛アドベンチャーゲーム
  • 鉄道の擬人化少女「レイルロオド」たちと街を復興させる内容
ということで、擬人化系という意味では「艦これ」と似たようなものなのかもしれませんね。

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ちなみに10周年となる今年には「AIパートナーハチロク」という対話型AIサービスが始まったとのことで、今回のコラボはそれのプロモーションを兼ねてとのことなんでしょう。

AIとの対話関連のめちゃくちゃホットな個人的ニュースをお届けすると、数日前にChatGPTで始まった『GPT-Live』という新しい音声チャットが、鼻から精子が飛び出るくらいに衝撃的で革命的な機能すぎて、思わず親しい友人に真っ昼間から電話をかけて「今すぐ使ってこの衝撃を共有させてくれ!!!」と頼み込む始末でした。



「まだ試してないぜ!」という方は、一度ChatGPTを起動して音声チャットで「Live」というモードを選んで対話してみてください。今までの音声チャットと比べると、あまりにも自然すぎてもはや人間と会話しているのかと錯覚してしまうレベルですよ。

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内部構造は鉄道よろしく、線路を模したようなヒダが底面につけられている構造で、シンクロ率はかなり高めに意識して作られていますね。

開封してみよう

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重量は約294g、全長は約13cmとやや小振りなサイズのオナホール。
入口側にほんのりとした厚みとボコボコとしたうねりのある造形が採用されています。

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※GIF画像です、読み込みに少し時間がかかるかもしれません。

普通~少し柔らかめくらいの素材が使われており、臭いは控えめ気味。油っぽさはほどほど~少し気になるくらいについている素材となっています。


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固さ加減の説明の詳しい表はこちらから

固さレベルは『±0』が一番近い感じで、どちらかというとほんのりと『-1』側に寄っているくらいの硬度ですね。

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入口はリアル系の造形。

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入口から近くのところに処女膜っぽい感じのリングヒダがついていますね。

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思っていたよりもしっかりとした線路ヒダになっており、これが気持ちいいかどうかはさておき、コンセプトにマッチした構造としてはかなり面白いアプローチだと思います。

左右には『極厚ヒダ』がつけられているとのことですが、サイズ的な制限があったせいなのか、そこまで言う程の「厚いヒダ」にはなっておらず、全体の構造としてはかなりあっさりとした浅めな印象を受けてしまいますね。

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※GIF画像です、読み込みに少し時間がかかるかもしれません。

下側につけられている線路ヒダの見た目が非常に面白く、まるでペニスが列車になったかのような見た目で、コンセプトとのシンクロ率という意味では、ほぼ100点とも言える構造でしょう。

挿入してみよう

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※GIF画像です、読み込みに少し時間がかかるかもしれません。

上下よりも左右からの方が刺激が加わりやすくなっている構造なので、あれだけ特徴的だった線路ヒダの刺激がスポイルされてしまっており、「なんか裏スジ側にザラつく感触はある」とは感じるものの、線路ヒダが"効いている"とまでは感じない挿入感だったのが、コンセプト的には少し残念なポイントですね。

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なので、刺激的に非常に効いているのは左右につけられている「極厚ヒダ」の刺激の方で、全体的には左右からの程よい圧迫感を得ながらも、タイミングの違う右と左からのブリンと連続して引っかかるヒダが、ある程度いい感じの角度と強度でもってペニスを刺激してくれる挿入感になっています。

ペニスというのは基本的には左右からの刺激よりも、上下の中でも特に「下」の方の刺激が気持ちよく感じるものなので、こういった左右の刺激に偏りがちなオナホールの場合は、どこかしら「物足りない」みたいな感想になることが多いものの、本作ではそういった「物足りなさ」みたいなものは感じることなく、普通に気持ちよく使えるくらいには、全体のバランスが取られたものになっているように思いますね。

裏スジ側の刺激にそこまでの物足りなさを感じないというのは、刺激として前面には出てきてはいないものの、「線路ヒダ」も気持ち良さの補助としてはしっかり貢献してくれているのかもしれませんね。

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全体的にそこそこの気持ち良さもあり、「左右の厚めなヒダがわりと悪くはないバランスにはなっている」とは言えるオナホールではあるんですが、これ単体でめちゃくちゃオススメ出来るのかと言えば、「そこまで言う程でもない・・・」といった感じです。

コラボ目当てで買っても「意外と普通に楽しめるじゃないか」と思えるくらいの出来・・・

といった感想が正直なところですね。

サイズ的にもそこまで大きいものではないだけに、肉厚によるリッチ感もあまりなく、ギミック的にももう一捻り、裏スジ側からのアプローチが強調されていたりすれば、オナホール単品でオススメしやすい性能だったかもしれませんね。

あくまで小型系のオナホールとしては悪くない性能って感じではあり、オススメ度としては★4・・・には少し届かないくらいの★3がちょうどいい評価になると思います。

オナホデータ

001ハチロク レイルロオド連結器
平均価格:3,500円前後
1gの値段(nkp):約11.9円
刺激レベル:■■■□□(5段階:ほんのり4気味な3)
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