
人気爆発?だったのかはイマイチよく知らない、ジョイボックスの”Very Very”の第2弾「Very Very2」試してみました。
キャンギャル風のお姉さんのドヤ顔が印象的なパッケージですが、一体どういう関係があるのか・・・。イベント行く→キャンギャル発見→セックス、ですね、わかります。
今では生産数が激減した、貫通タイプのオナホールです。
一部のファンの間では、いまだに人気があるタイプで、一昔前の”非貫通タイプのホール”が出るまでは、オナホールはすべて貫通型ホールでした。
どこのメーカーが考えたのかは知らないですが、これ特許を取っておけばひと儲けできたんじゃないかと思いますね。オナホ特許。申請出来るんでしょうか。
そういえば最近Apple社がタッチパネル関係の特許の取得を認められていましたね。
http://japan.cnet.com/news/service/35004414/
アンドロイド涙目な記事ですが、iphone派な僕にはあまり関係のない話です。

入口と、ホールの作りがかなり狭く作られているので挿入感はかなりきつい方ですね。
やたら本体が長いので、ロングなストロークが楽しめるのがいいところでしょうか。
欲を言えば、もう少し肉厚があった方が挿入感の良さは上がったと思いますね。
特別に良くも悪くもない、普通の貫通型です。
さらに言えばコスパも普通ですね。
商品情報 / オナホデータ
価格2011年当時
- 平均価格
- 600円 (税込)
刺激
弱い強いLv.3












普通に気持ちいい。