
メイトのホールは小型しか試した事がなかったので、今回は奮発して大型ホールの「Pa ピーエー」試してみました。
Paの略は”Pussy & anal”という何のヒネリもない名前になっていて、「もうちょっと他になかったんかいな!」と言いたくなるくらいシンプルな名前ですね。
実は大型ホールはあまり試した事がないんですが、大分オナホールの種類も充実してきたのでこれからはちょくちょく大型の方も紹介出来ればと思います。
やはり大型ホールのメリットは
でかい
って事なんですが、これがどういう効果を及ばすかというと
・リアル感が上がる
・固定オナニーがしやすい
という2点が大きいですね。
リアル感が上がるというのは”【オナホールの種類】非貫通ホール編”でもウンチクを垂れ流しているので未読の方はこちらを参考にして下さい。
固定オナニーというのは、ずばり腰振りオナニーの事ですね。
オナホールはよく使う人でも、腰振りオナニーはした事ない人は多いんじゃないでしょうか。
オナホールを固定させて自ら腰を振るというかなり高度なオナニーで見た目は滑稽ですが、馬鹿に出来ない気持ちよさがあるのでやった事がない人は一度試してみて下さい。
オナホールの新たな一面を垣間見る事が出来ると思います。
この行為をたやすく行えるのが、この大型ホールのメリットですね。
小型ホールでも腰振りオナニーは可能なんですが、どこかで固定しなくてはいけないのでかなり手間がかかってしまいますからね。

この重量感。
これだけの質量があれば、腰振りオナニーもたやすく行えます。
むしろ
腰振りオナニーじゃないと使えない。
ですね。
これを両手で持ってストローク、なんていう非紳士的な行為はまずありえません。

大型ホールはこのリアル感がとても良いですね。
この”Paピーエー”にはダブルローターがついているんですが、これはプラスαくらいの刺激でした。
「あぁ、微妙に震えてるよね」
程度の刺激で、あれば良し、なくても特に問題なし程度の物ですね。
両穴の刺激具合はどちらも弱めで、ここらへんはやはりメイトの素材だな、と思いました。
まったり系なんですが、腰振りオナニーの場合、あまりにもまったりしすぎると少し疲れてきますね。
もうちょっと刺激があってもいいような気がします。
そんな事よりも許せない事が1点。
なぜ?
なぜ貫通しているんだ?
明らかにプッシー側の穴の真後ろに穴があいていたので、
「なるほど、プッシーは貫通式なんだね」
と軽く思っていたんですが
アナル側も貫通してやがる仕様でこれはちょっと頂けない。

大型ホールなのに貫通してやがる仕様に我慢が出来ないゴンさん
そんな馬鹿な。
腰振りオナニーの、“膣に挿入している感”が最高に楽しいというのに
なぜ貫通しなければいけないんだ!?
こんなオナホールが、最愛の娘と婚約しようもんなら
「お父さんは、絶対に認めないからな!!」
と、頑固親父よろしく言ってしまう自信があります。
しかもレビューしたはいいものの
どこもネット販売してない始末。

商品情報 / オナホデータ
刺激












なんで大型ホールでネット販売してないのを選んだんだww
頑張るねぇオナ郎さんはww
「おっ!メイトの大型ホール!これは試したかった!」とテンション上がって買ってしまったんですが・・・。まぁネタになってよかったですw