
今回はタマプレミアムの
『スクール水着の似合う僕の彼女の柔らか極上名器』
試してみました。
有機ヒダ的なオナホールですね。
2026年の3月に発売されていた『競泳水着の似合う僕の彼女の柔らか極上名器』という名のオナホール。
競泳水着なパッケージに、ミミズ千匹というコンセプトで発売されていたオナホールでしたが、今回はそちらと対になるというか、続編というかシリーズ的なものが発売されたとのことで、今日も元気にレビューしていきましょう。


前作が「ミミズ千匹」というわりと分かりやすいコンセプトだったのに対して、今作ではあまりメインとなるキャッチーなワードは書かれておらず「ソフト素材」「イボとヒダ」みたいな比較的平凡なワードが並べられているのみとなっています。
内部構造はイボともヒダとも言えないような、グジュグジュに潰れた豆腐のような壁面になっており、強いていえば「有機ヒダ」みたいなところに分類されるような構造ですね。

イラストの方は前作からの続投で『アンドウユウ』という方が描かれているとのことでした。
開封してみよう

重量は約497g、全長は約16.5cm。
前作よりも少しだけ全長が長くなっていますが、重量の方は80g程軽くなった造形。入口側にそこそこ厚みをつけている造形で、ボディ部分が少し細くなってしまっている・・・というのが、素材の柔らかさ的には少し気になるポイントです。

穴の長さは約14cm程。

※GIF画像です、読み込みに少し時間がかかるかもしれません。
かなり柔らかめで臭いや油っぽさは気になるくらいについている『フレキシブルスキン』という素材が使われています。

入口はリアル系の造形が採用されています。

グニャグニャとした複雑な構造が見えていますね。

裏返してみても、わりと内部構造自体はクッキリと現れており、有機的な複雑なヒダがグニョグニョに絡み合った構造になっているのが分かりますね。

※GIF画像です、読み込みに少し時間がかかるかもしれません。
なんらかの巣の中にカメラを突っ込んでいるような映像になっています。
挿入してみよう

※GIF画像です、読み込みに少し時間がかかるかもしれません。
ゴロゴロボコボコとした、非常に分かりやすいふわとろエッジ系の挿入感
になっており、ムニっとした柔らかい素材感触ながらも、ペニスに伝わる刺激の情報量はかなり多くなっており、大小の突起ヒダみたいなものが手前から奥までずっと続いているようなオナホールになっています。

特に裏スジ側についている三箇所程の大きな突起部分がよく効いており、しっかりと裏スジにボコボコとした引っ掛かりの刺激を加えてくれるような構造になっています。
ただ、エッジ感がかなり高めになっているだけに、ふわとろ系のオナホールにしてはやや"大味"な刺激になっているようにも感じてしまい、平均点を上回る安定した使い心地ではあるんですが、気持ち良さの深みという点では★5には少し届かないかな・・・といった感想になってしまいますね。
なんというか、挿入してからわりと早い段階で気持ち良さが来てくれるような瞬発力の高い挿入感なだけに、ふわとろ系特有の後からジワジワと込み上げてくるような、気持ち良さの盛り上がりがやや弱いようにも感じてしまい、深いところでの満足感はそこまで高すぎる程でもない・・・といった感想ですね。

ボディ部分が少し細くなっているのも少し気になるところで、「不満」という程ではなく普通に使える性能ではあるんですが、胴回りはもう一段階くらい肉厚のある造形であった方が、重量級ホールならではの肉厚な心地よさをもっと感じやすく、加点要素になっていたようにも思ってしまいますね。
大まかな感想としては『競泳水着の似合う僕の彼女の柔らか極上名器』と似通っているところがあり、「これに文句を言ったらバチがあたる」と思えるくらいには基礎点の高い仕上がりにはなっているんですが、★5に届くにはもう一つ突き抜けた気持ち良さやら、個性やらが欲しくなってしまうオナホールですね。
オススメ度としては、80点にはわずかに届かない★4がちょうどいい評価になると思います。
オナホデータ
スクール水着の似合う僕の彼女の柔らか極上名器平均価格:3,200円前後
1gの値段(nkp):約6.4円
刺激レベル:■■□□□(5段階:2)




















コメント
少し前にでた幼馴染の極上名器と似た様な感じだから想像がつく。形を変えるにしても細くする部分を間違えている気がする。。。
★5に至るにはもう一つ突き抜けた気持ち良さや強い個性を求めてしまいたくなるオナホールですね。
上のレビューの文章というか評価は
「競泳水着の似合う僕の彼女の柔らか極上名器」のコピペ。でこのタマのも「スクール水着の似合う僕の彼女の柔らか極上名器」の評価も同じ絶対わざと対にする様に言葉遊びしてる(確信
この構造がそもそも半端にエッジとかない方が良いのかもしれんね、まぁそうなると素材でしか勝負出来んのだが
タイトルに「の」が多過ぎやしないか?
オナホよりも国語力が気になる
オナホールとしては気持ちよさに全振りしてほしい諸兄も多いだろうが、セックスしてるようなリアリティ大事
穴に突っ込んで手でシコシコしているよりも、固定して腰降って魅力的なパッケージのイメージを想像しながら気持ちよく発射してほしい
エロいパッケージアートはそのためにあると思っている
形違うから耐久面で参考にはならないんじゃないかな。今回のと同じ形状のと比較しないと。たぶんだけど。この形状のがタマの何で使われてたか調べる手段がないけどな。あと固さも同じじゃないと比較対象にならないか。
前作が入り口形状とか関係なく4つにぱっくり裂けたから流石に買えない……
競泳水着から挿入口の形変わってたから期待してたんだけどこれも耐久性ダメそうか…
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