
TENGAエッグ総選挙を経て、満を期して発売されたTENGAエッグの新商品、「TENGAエッグ クレーター」試してみました。
先日紹介した「TENGAエッグ ミスティ」が、意外にもよかったので今回のTENGAエッグ シーズン3には期待が高まるばかりです。

この「クレーター」が選挙で第2位という事で、僕自身発表時から気になっていた形状のクレーターです。
その時のコメントを見てみましょう。
発表時
期待値ナンバー1は、エントリーナンバー3の「ジギー」ですね。
これ意外とみんな見落としているんですが、TENGA EGGで一番大事なのはカリへのひっかかりなんですね。ざっと見た感じ、これが一番カリへの刺激が強そうで一番気持ちいいんじゃないでしょうか。一番ゴツゴツしていた発売済みの「クリッカー」がたいした事なかったので、
エントリーナンバー1の「クレーター」はちょっと地雷臭がしますね。
あれ・・・。
全然期待してないやん!!
言ってる事が全然違ってびっくりしました。
むしろ、この記事を読み直して、
「あぁ~~、そうだったよね!」
と勉強させられる始末。
怖い怖い。
入賞が決まった時のコメント
■2位:クレーター
分かる、分かるぞ!
このゴツゴツした突起で鬼頭を攻めたらどんな快感が待っているんだろう!
という想像を膨らませてしまうような内部構造ですね、まぁこれは開始時点から投票数が多かったので当選は確実だったもののひとつですね。投票数3020票
完全に手の平返しすぎですね。
もう嫌んなっちゃう。

内部構造は見た目そのもの、クレーターっぽいゴツゴツしたイボが配置されていて、これが気持ちよくない訳がない!!という見た目にも分かりやすい形になっています。
ですが、実際に挿入してみると確かにゴツゴツしたハードな刺激があるんですが、ニュルっと伸ばしてストロークした時の竿への刺激がなさすぎて少し残念な感じですね。

ストロークするとこの画像のラインから下らへんが仕事をしてない部分になります。
この部分に仕事をしてもらうには、伸ばしてストロークするより、この形状のままで鬼頭を中心にシゴき上げるしかないんですが、そうしてしまうと
鬼頭攻め専用やんけ!
というみんなが大好き、鬼頭攻めホールになってしまうんですね。
鬼頭攻めは好きな方なので、

といった感じなんですが、普通のストロークが好きな方はあまりオススメできませんね。
昨日紹介した「TENGAエッグ ミスティ」の方がストロークに向いていると思います。
商品情報 / オナホデータ
価格2011年当時
- 平均価格
- 400円 (税込)





















