EXEの
「ラッキー☆バード 鴇葉瑞希」
試してみました。
第1回、第2回、第3回に続き第4回ですね。
全シリーズ揃ったのでまとめてみましょう。
今回のキャラは不思議系ドジっ娘キャラ。
現実的にいると、天然でも作ったキャラでもイラっとするという、受け入れがたいタイプのキャラクターですね。
こういうのは二次元で存在しているからこそ愛すべき存在なんでしょう。

このシリーズは本当に本体の形がユニークですね。
今回の形は
タイヤキ型
になっていて前代未聞の試みです。

冗談みたいなタイヤキ型オナホールですが、意外と理に適っていました。
平べったい形なので、挿入の向きによって大きく挿入感が変わるというメリットが魅力的で、特に縦持ちにした時の上下の肉厚感がかなり分厚いので、リッチな挿入感でとても心地が良かったです。
内部はワンピースのポーネグリフ(古代文字)のような造形になっていて、ぐりぐりウネウネした細かいヒダが入り乱れているような複雑な構造になっています。
ヒダのジョリジョリした刺激とは違って、こういう肉ヒダをデフォルメしたような刺激も悪くないですね。
また一番奥のすぼんでいる部分に、亀頭がすっぽり出入りするような構造になっていてこちらのバランスもなかなか悪くないですね。
まとめてみると
ラッキーバード①→ボンレスハム、バランス良いよ!
ラッキーバード②→美少女戦士の小道具、普通。
ラッキーバード③→エリマキトカゲ風→ゼリーっぽい内部だけど普通。
ラッキーバード④→タイヤキ型。変わってるけど気持ちいい。
④>①>>②≒③
といったような感じですね。
商品情報 / オナホデータ
価格2012年当時
- 平均価格
- 1,000円 (税込)
刺激
弱い強いLv.3












④は形的に買うの戸惑いますw
1. @_@ >
そこはカタチに惑わされてはならぬということか(゚∀゚ )
オナライザー>
そういう事ですねw