EXEの
「ラッキー☆バード 天野 雛」
試してみました。
2009年発売の「ラッキー☆バード」というエロゲーの完全コラボホールですね。
パロディも面白くていいですが、やはりちゃんとしたコラボレーションホールはいいですね。
まっすぐ来た!といった感じがしてとても好印象です。
ラッキー☆バード
ラッキー☆バード ‐エッチな幸運・・・これってホントにラッキーか! ?‐
人気ゲームとコラボ!
そもそもこのエロゲが人気だったかどうかは分からないんですが、相当有名なら僕の耳にも入ってくるはず・・・なんですが全然知らないゲームですね。
Amazonの中古価格が2012年2月25日現在、1680円という大変お得な価格。
これはホールと同時購入しても3000円を切るというビッグプライス。
ってよく見たら定価自体が2100円というロープライスなエロゲー。
これはどう評価していいかさっぱり分からない。
2009年発売の中古ゲームが定価の20%OFFなら、かなりの人気ゲームのような気がしてきました。

ホール本体はEXEによくある柔らかくて、油っぽさ、臭いが少しある素材。
ボンレスハム風のボコボコしたボディでこのタイプのオナホは過去にもそこそこ評価が高かったような気がします。
ホールの入口の形がどう見ても
脱腸したアナル
にしか見えないんですが、これは僕がアナルが好きなのとは関係のない事実だと思います。
内部構造は雪の上を車で走った後の轍(わだち)のような内部構造。
トルネード上のヒダが特徴的ですね。
挿入感はトルーネード感やヒダヒダ感とは少し違って、ナチュラル刺激系のホールですね。
ないようであるヒダの刺激に、ないようである締め付けの刺激といったような感じです。
素材の柔らかさと刺激のバランスはちょうどよく、なかなかの良ホールだと思います。
商品情報 / オナホデータ
価格2012年当時
- 平均価格
- 1,000円 (税込)













ボンレスハム型はゴム止めがしやすくていいですね
リュクスローションと爆柔無双の壱・弐・参
とかレビューしてほしいです