
本日はリクエストホール、エーワンの「雪月花 可憐三姉妹 三女 優花」試してみました。
三姉妹のシリーズホールになっていて、今回は三女ですね。長女、次女はすでにレビュー済みですので合わせてお楽しみ頂けたらと思います。
さすがにシリーズのオナホールを3つも紹介すると、序盤のネタが尽きてきたので真面目にレビューしてみましょう。
この"雪月花 可憐三姉妹シリーズ"の一番大きな特徴として、硬質素材と軟質素材の二重構造というのがあります。二重構造自体はそれほど珍しくなく、今までもたくさんのオナホールが発売されているんですが、従来のものは
外側が固い素材、内側が柔らかい素材。
といったように、中と外で素材が二重になっているものばかりだったんですが、この"雪月花 可憐三姉妹シリーズ"は前と後ろで二重構造になっているという、新しすぎるタイプのオナホールです。
以下に分かりやすい図を用意しました。

この素材の割合が三姉妹でそれぞれ違っていて、
・長女は入口付近だけ硬質素材。
・次女は半分くらいまで硬質素材。
・三女は6割くらいが硬質素材。
というようにそれぞれ個体差が設けられています。
つまり、10代のアソコは固いけど、30代のアソコは柔らかいですよ!というメーカーの熱い思いを分かりやすく表現してくれている親切なホールという事ですね。
で、この三女なんですが入口から6割くらいがカチカチな素材になっていて、挿入感はかなりキツキツ。
またストローク時の締まりも非常に良く、途中の大きな窪みもあってなかなかに気持ちの良いホールに仕上がっています。
ただ
ホールが長すぎて、軟質素材の所にペニス届かない。
もうちょっと!
もうちょっと短く作る事はできひんかったんか!
おもいっきり深く挿入して、ギリギリ鬼頭が軟質素材の所に届くレベルなんですが、硬質素材の刺激のインパクトが強すぎて、軟質素材の感覚が全然ありません。
軟質素材の所いらんからもうちょっと安くしてくれ!
と思います。
微妙に高いですからね、このホール。
気持ち良さで言えば、三女が一番マシなんですがこのシリーズはいかんせん、軟質素材の刺激が弱すぎますね。
オナホールはある程度伸びるものなので、あえて長尺にする意味はあまりないんですけどね・・・。
ショップ平均価格:3500円前後
オナ朗のオススメ度:★★★(5段階評価:3)
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コメント
随分遅くなりましたが、やっとこさ沙雪さん(長女)を僕自身も体験出来ました。
前回、美月(次女)のところで、はりきって優花(三女)の感想まで書いてしまって申し訳ありませんでした^^;(と言いつつ、今回も冒頭から長女のことを書いてすいません・・・)
この三姉妹は、硬質部分の刺激が大きすぎて、軟質素材が生かせてないと、オナ郎さんも御体感の通り、僕も同じ感想です、、、
値段の分、肉厚や挿入感は良いですが、値段の割には、快感は中途半端でしたね・・・
最後になりましたが、今後も、オナ郎さんのレビューを楽しみに待ってます^^
14cm~15cmを想定して頂ければ・・・と思います。
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