今回はリクエスト頂きました、Tokyo LIbidoの「ないしょのついんてーるず!2妄想ロリ桃園みなちゃん」
試してみました。前回に引き続き「ないしょのついんてーるず!」の続編になる商品ですね。
割りと期待値は高かったのに少し残念な結果になってしまった同シリーズの「桃園になちゃん」でしたが、実はシリーズで2つ発売されているので、こっちの「桃園みなちゃん」の方に期待しましょう。

桃園みなと桃園にな
こんな名前の双子が家にいたら10年経っても「あれ?どっちがみなちゃんでどっちがになちゃんだっけ?」と間違えては怒られてしまいそうなもんですね。
公式的にはどこにも双子っぽい事は書いてはいませんねが、おそらく「ついんてーる」に双子がかかっているんだと思います。

箱の裏にプロフィールっぽいものが書いているんですが、そこに
【たいじゅう:おねえちゃんより桃いっこぶんぐらい・・・】
と書いているので姉妹というのは間違いなさそうですね。
「桃いっこぶんぐらいなんやねん!!」
と言いたくなる気持ちもありますが、桃いっこ分くらいならどっちでもいいでしょう。

造形はシリーズでどちらも違うものが使われており、こちらの方が若干正常位を受け入れているような四肢の曲がり方をしていますね。
素材感はまったく同じで臭いと油っぽさが少しあるような素材。
量ってみると重量は約323gとなっていましたが、前回の桃園になちゃんの重量は342g。
「桃いっこぶん軽いんかい!!」
てっきりあんな言い回しをするもんですから、こっちの方が重いんだろうと思っていましたが軽かったんですね。
お姉ちゃんを気遣う優しい女の子なんだという事にしておきましょう。

入口はやはりロリホールという事で狭めに作られていますが、挿入のし辛さはそんなに感じませんね。
この角度から見ると太ももがV字になっているのがよく分かります。

内部は二重構造で全体的に浅いヒダがついているような構造ですが、前半部分にモコモコした部分が固まっていますね。
あまり桃園みなちゃんの方と差異がないような構造なんですが、こちらの方がイボヒダ感は弱めでストレートに近いニュルっとしたような挿入感になっており刺激も低めになっていますね。
真ん中から奥にかけて少し細くなっているので、途中からニュルリと奥の狭い部分に入っていくような感じになっておりこの部分はストローク感のアクセントとしては悪くないように思いました。

お腹らへんが少しだけ薄くはなっていますが、気になるレベルではなくストローク感は上々ですね。
桃園になちゃんはがっつりと軸ズレになっていましたが、こちらは大丈夫だったのでもしかしたらロット差だったのかもしれませんね。
ただ、やはりこれも造形やコンセプト感は素晴らしいんですが、挿入感自体は平凡といったようなまったり系なので
「ロリホールを楽しみたいんだ!」
という方にはオススメ出来ますが、単純なオナホールとしてはコスパの悪さも相まって若干パンチ力が足りないようにも思うので、付録やロリ感に付加価値を求めていける方以外にはあまり強くオススメ出来ないですね。
オナホデータ
[まったり系]■□□□□[刺激系] (5段階:1)ショップ平均価格:3000円前後
オナ朗のオススメ度:★★★(5段階評価:3)
■販売店はこちら■



















コメント
に笑いました。
すみません、気をつけます・・・。
暴行的マンガパッケージは絶許だからパッケージはまあ良いのだが
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