今回はメイトの
「初めてのE快感」
試してみました。
小型のオナホールですね。
初めてのE快感
という事で、ちょうど今とっているアンケートが「初めて使ったオナホール」というタイムリーなネタでした。
僕が初めてオナホールを使ったのは18歳くらいの時ですが、初めて見たエロ本は中学生の時に釣り場で拾ったエロ漫画でしたね。
あの時のエロスの衝撃は計り知れないものでしたが、今後あの時以上の衝撃を味わう事が出来ないと思うと寂しい気持ちになりますね。
一度エロスにかかわる記憶を全て消してもらってから無修正のエロ動画とかを見てみたいものです。

初めての快感が味わえる!!
というコンセプトかと思ったら、女性目線での初めてのE快感だったんですね。
「ふぇ~?脱ぐんですか~?」
みたいな事を言うアホ丸出しな処女が実際にいるのかは分かりませんが、そんな設定も嫌いじゃない自分が存在している事に気付きました。

本体の長さは約10cm、重さは約168gと小振りなタイプのオナホール。
小振りながらもトルソー型のような造形になっており、おっぱいやお尻なんかも再現されていますね。
それよりもこの造形・・・最近見たことがある・・・と思って調べてみると

メイトの素材感丸出し疑惑がかけられていた、PPPの「私の声だけ聞いて」というオナホールの造形とほぼ同じですね。
比べてみるとあそこのビラビラとおっぱいが大きくなっているのが分かりますが、とても似ている形にあの素材感はやはりメイトで作られたもので間違いがなかったようですね。

内部は全体的に細か~いヒダが付けられているのに加えて、大きめのトルネードっぽいヒダが2本程真ん中付近にあるのが確認出来ますね。
細かいヒダの刺激はなく、ほとんどの刺激はトルネード状の大きな2本のヒダがアクセントになっておりコリコリとその部分がひっかかるような挿入感になっていますね。
若干刺激が単調で物足りないような感がありますが、メイトのモチっとした素材感がそれをカバーしてる為にそこまで悪いホールでもなく、無難な出来に仕上がっていますね。
やはりメイトの小型ホールが出てしまうと「ボクおな」シリーズと比較してしまう・・・というのは最早メイトに課せられた課題みたいなもんですね。
商品情報 / オナホデータ
価格2013年当時
- 平均価格
- 700円 (税込)
- 1gあたり
- 4.1円(nkp)
サイズ・重量
- 重量
- 168g












ボクおな1、2は名作だからなぁ。
オナホの二枚目の画像がちん○に見えた 自分だけかw