今回はリクエスト頂きました、トイズサカイの
「マトリックスな彼女+Episode2」
試してみました。
前回に引き続き、マトリックス的なオナホールですね。
わりと前衛的な子宮的な彼女を再現したオナホールだと思っていたらまさかのリメイクだった前回のエピソード1を経て、今回は同シリーズのエピソード2のレビューになります。

全体的なデザインはシリーズで統一されており、マトリックス的なな加工されたイラストの部分がちょっと違っていますね。
ちなみに今回のサブタイトルは「プレミアムスタンダード」なので、おそらくプレミアムでスタンダードなオナホが飛び出してくるんだと思います、なんて適当な事を言ってこの場を乗り切ってみましょう。

重量は約188gと少し小ぶりなサイズで、「昔はこんな造形のオナホールが多かったな~」とノスタルジーを感じるようなまさしくプレミアムスタンダードな造形になっており、固さは普通くらいで、臭いと油っぽさはほどほどなこれまたスタンダートなものが使われています。
その分「マトリックス=子宮的な」という解釈から遠ざかってしまってシンクロ率は皆無なわけですが、もともとトイズサカイはシンクロ率なんておそらく一切気にした事がないんだろうな・・・というラインナップばかりの為に特に今回に限った事ではありませんね。

お隣の綺麗なお姉さんは好きですか?|女子大生の○○の再現率は半端なかったでゴザルの巻
トイズサカイのラインナップで過去に一番シンクロ率が高かったオナホールがおそらくこれで、オチまでしっかりついており、オナ郎が自ら選ぶ読んで欲しいレビュートップ30みたいなランキングを作れば結構上位の方まで食い込めるくらい気に入っていたりします。

もうマトリックスなんてコンセプトを再現する気がそもそも無さそうなくらいプレミアムスタンダードな横ヒダ構造のオナホールですね・・・。
これもまた、トイズサカイは魔女に呪いをかけられているかの如く横ヒダ系のオナホールばかりを作るメーカーなので、今更このシンプルなオナホールが2016年の新作として発売されたとしても驚くような事ではないのです。

逆テーパーが生み出す人に近い挿入感!!
奥から挿入口にかけてキュッ!と締まるような形状が優しく吸いつき一滴残らず絞りとる♪
一応シンプルな横ヒダといっても、穴の形状を奥に向かって広がるように工夫されているようですね。

やべぇ・・・
シンプルすぎる横ヒダですね。
くらいしか感想がねぇ・・・。
特に肉厚不足を感じるわけでもなく、横ヒダのゾリゾリとした刺激が気持よくないわけでもなく、軸ズレも薄い所もなく、欠点らしい欠点は全く見当たらないにしてもこのシンプルすぎる挿入感を今更どう表現していいのかさっぱり分からないですね。
あえて言うのであれば、奥の方が広くなっている為に亀頭への圧力が少し弱くなっているので、お尻がピクピクしてしまうような亀頭寄りな高刺激な挿入感にはなっておらず、心地よいくらいの刺激加減に抑えられているのが特徴らしい特徴かもしれません。
気持ちよさで言えば★4はあるものの、今までに何百個も作られてきたであろう何の変哲もない横ヒダホールなのでオススメ度で言えば★3くらいになっちゃう感じですね。
逆にここまでのシンプルな横ヒダホールは最近では滅多に見れないので、本当に昔ながらの横ヒダホールが好きだ!という方にはありなのかもしれませんね。
商品情報 / オナホデータ
価格2016年当時
- 平均価格
- 1,000円 (税込)
- 1gあたり
- 5.2円(nkp)
サイズ・重量
- 重量
- 188g












多い日でも横からもれない安心設計ですなぁ
横ヒダ、シンプルに見えて中間部分より両端部分がピッチが少し細かくなってる
ストローク運動ではオナホの中間付近が速度MAXになるから、認識できるヒダ山感を少しでも平滑化する工夫だと思う
効果の程は不明だけど
そろそろエージェント・スミスが出現してきそうだな
サカイ品質の横ヒダなんだよきっと
逆テーパ言われたってピンと来る人多くないぞ
エピソード3に期待、最後はロボットオナホでも出てくるんじゃないの
……simpleな横ヒダ……
……onahoに興味を持ったbeginnerへの灯台の
役割も果たしてるっていう単純な内部構造……
……onaho beginner達のstartの目印におあつらえ向きの道標って噂さ……
……俺達はonahoをpenisに武装したonaho warrior……
そうさ……歴史に刻まれるのはonahoだけじゃねえ……
……onahoに刻まれるmasturbationの刻印……この夜に俺達の明日が生まれる……そんな風に思える夜さ…………
>>3
ネオの恰好をしたオナ郎相手に数百ものスミスではなく、
前回のと今回のオナホが何百もわんさか襲い掛かる光景を想像したw
>>6
エピソード3予告編は豪雨の中、数百のオナホに囲まれながら
オナ郎vs次回作のオナホが殴り合わずにハメ合う。
ゲーム業界で言えば
SimpleシリーズのD○パブリッシャーに相当するのが、トイズサカイですね!
並目から細目か。早く締めつつ奥では緩み止めと微調整効かせるのか。芸が細かいな。
ヒダはまあ一定の需要が継続的にあるからね
悪いことではない
耳で済ませばのレビューお願いします!
ヒダはたまに新作で出してほしいよね♪