今回はリクエスト頂きました、トイズハートの
「LOVELY×CATION2 成川 姫」
試してみました。
エロゲーとのコラボホールですね。
エロゲーとのコラボ
これ自体オナホ業界では何ら珍しくもなんともない、昔から使われてきた手法なわけですが、
トイズハートがエロゲーとコラボする
というのが非常に珍しい(というか初かもしれない)のでなにか新鮮さみたいなものを感じますね。
http://www.hibiki-site.com/lc2/index.html
トイズハートがコラボ!という珍しい事態なので比較的最近の人気ゲームとしっかりコラボしてきたんだろうと、なんとなく思い込んでいたら、そんなことはなく2013年と約2年前に発売されたゲームでした。
どれだけ人気があったかはともかくえらいまた昔のゲームを・・・と思って少し調べてみたら、今月の21日にPS vita版で発売されるみたいですね。
おそらくエロ要素を抜いたコンシューマ機への移植版だと思います。
エロ要素がないエロゲーなんて牛丼を肉抜きで食べるようなもん違うんか、と思っちゃってるオナ郎ですがちょくちょくこういった移植版が出るということは、これはこれで需要があるんでしょうね。

メインキャラが4人いるようなゲームみたいなので、オナホールもしっかりと4つ用意されているみたいですが、今回はとりあえず「一番大きく写っている」という適当な理由で「成川姫」というキャラクターからレビューをしてみたいと思います。
どちらかいうとミドルホールのイメージが強いトイズハートですが、今回の商品は少し小さめで「Si-Xシリーズ」なんかと似たような大きさや価格帯で発売してきたみたいですね。

小さいわりにはやけに肉厚たっぷりなボディなわけですが、その分全長は約9.5cmとものすごく短くなっている極端な造形になっていますね。
オナホールの平均的な全長が大体13~14cmくらいなのでおよそ2/3ほど長さになっています。
少し固めなファインクロスという素材が使われており油っぽさは控えめで臭いはまったくないですね。
ちなみに重量は約188gほどなので、小型のホールといってもミドルサイズ寄りな大きめのサイズになりますね。

前半部分にはうっすらとしたヒダと奥の方はツルツルとした内部になっており、一番最後の部分にはトイズハートお得意の子宮ゾーンが設けられています。

裏返した時はヒダっぽく見えた内部も、断面図で見ると入り口付近は小さいイボが敷き詰められているような内部になっているようで、所どころにひっかかりが出来るように細くなっている部分がたくさんあるようですね。
内部構造はトイズハートらしい無難な造形に仕上げてきているので、やはり一番肝心なのはこの極端に短いボディサイズが吉と出るか凶と出るか・・・といった所のようです。

短い短いと言っておきながらも挿入してみればペニスがすっぽりとギリギリ収まるくらいの長さになっているので短さ自体はそこまで欠点になっておらず、むしろ肉厚とのギリギリのバランスで全長を調整してきた感じがありますね。
入り口付近にゴリゴリと当たる固いヒダが一番の刺激になっており、この部分が待てど暮らせど快感に変わってくれないという微妙な刺激系のバランスに仕上がっていますね。
奥の方がツルツルしたまったく刺激のない構造になっているので、少し痛いまであるヒダを通り過ぎた後は何も気持ちよくがないという、
一番欲しい所に刺激が来ない
ように感じてしまいます。
また、反発力が高めなロケットタイプのオナホールというのもあまりプラスには働いておらずに、使い辛さを加速させているような気がしますね。
最終的には激しくストロークする事で無理やり射精までもっていく事が出来たという意味では★1はないにしても、★2くらいでお茶を濁したくなるようなあまりオススメ感のないオナホールだと思います。
商品情報 / オナホデータ
価格2015年当時
- 平均価格
- 900円 (税込)
- 1gあたり
- 4.92円(nkp)
サイズ・重量
- 重量
- 188g













トイズハートのチンポになりたい
トイハの素材って硬いからあまり好きになれない
トイズハートも色々模索中なんだな
たしかに模索してる感漂ってるな
新しい事やろうとしてるところは応援してます
R20プニといい、短くするのはやめてほしい。
これ新しいことか?
最近、各社でこぞってやってる
とにかく冒険せずにほどほどで価格勝負つー一つの流れにしか見えんわ
原料費なり、海外調達費用が高騰してる急激な円安の影響だろうけど
個人的この短さが、えあと相性抜群
「内部長85mm」らしいけどオナ朗さん・・・ギ リ ギ リ 収 ま る の ?
オナホの素材は伸びるものだから……
「一番大きく写っている」という適当な理由で
イラストなのか、おっぱいなのかどっちなんだw
オナ郎様へ
動画の最後は思い切り笑えました。思いっきりいいジャンプ!
前回レビューして下さった「砲弾オナホ」を思い出しました。
しかし材料の原価もバカになりませんからなぁ〜。
メーカーも頭を痛めておりまするようで…。
ビータ版に合わせてきたのはGJだが
製品自体は苦肉の策やね
ggってるから知ってるかもしれませんがなんとこのergですね、
自分の名前を読んでくれるんですよ。
ただし一般的な名前に限るんですが
個人的には1の方がおすすめだったり