
『AIVーアイヴー NO.01』
試してみました。
タマトイズの新レーベルの第一弾ですね。
『AI × オナホ』
昨今のAIの進歩からの普及っぷりを見ていると、「近いうちにそんな日が実際にやってくるだろうなぁ」と思いを馳せていたのは今は昔。
AIが作った僕のカノジョは極上名器いつの日かAI(人工知能)が作ったオナホールが★5を取る日が来るのかもしれないオナホ動画.com
2023年の3月には、
「AIに学習させて作ったオナホール」
という多少は実験的なコンセプトでありつつも、いち早くAIを取り入れたオナホールが発売されていましたね。
そんなアンテナがビンビンかつスピーディなタマトイズなので、「一旦AIのオナホを発売して様子見を・・・」なんて悠長な動きをしてくるわけもなく。
タマトイズAIレーベル始動!
という事で、タマトイズでもタマプレミアムでもなく。新たなAIオナホレーベルを立ち上げて投入してきたのが今回のオナホールですね。

前作の『AIが作った僕のカノジョは極上名器』のパッケージには『ねりうめ』というイラストレーターの名前が表記されていたので人の手で描いたものだと人目で分かりますが、今回は

AIに数ヶ月の間、様々な美少女を学習させて作った理想的な女性をイラスト化
と書かれているように、
AIが作ったイラストを採用した初のオナホール
という事になりそうですね。(もしかしたらこっそりどこかのメーカーがすでにやっていたという可能性はありますが)
画像生成AIを触った事がある方であれば、「もしかしたらあのソフトやあのモデルを使用しているのか?」と勘ぐりたくなってしまい、「このレベルの美少女的な画像はいくらでも生成出来るけど、そこに独自の個性を持たせる事が結構難しい」というのが、現在オナ郎が画像生成AIを学習している段階で感じている点ですね。
とりあえず最初にやったメーカーがそういう個性をある意味では一番はじめに獲得している事になる
という状況なので、導入したいメーカーなんかはさっさと導入した方がお得なのかもしれませんね。

内部構造はいかにもAIで学習させて作りました感のある、それっぽい画像が用意されていますね。
実際のオナホールの構造を学習させているのか。プロンプトでオナホのノック的なものを色々出力させているのか。この画像を生成する具体的な手法こそは分かりませんが、様々なオナホールの内部構造を大量に生成する事ができるでAIがあったとしても、
実際にどれを採用して商品化するかは結局の所人間次第
のはずなので、AIの介入でオナホの作り方が今後変わったとしても、オナホ職人的な存在の内なるセンスは問われ続けるのには変わりはないでしょうね。

採用する事に決定したAIの内部構造から出来上がった実際のオナホールの断面図がこんな感じ。今までのタマトイズが作ってきたオナホの路線とそこまで大きく違っていないグチョグチョ複雑系の内部構造ではあり、この構造をタマトイズが「気持ちよさそうだ」と思って採用しているというのにも納得がいく話ですね。
開封してみよう

重量は約486g、全長は約15cm。
新レーベルのAIなオナホとは言っても、作っているのはタマトイズの自社工場のはずなので、外型であったり重量感なんかはタマプレミアムと同じような感じですね。

少し柔らかめで臭いはややキツめ。油っぽさは気になるくらいにはついている素材ですね。
硬度の目安を見る
固形というよりも、むしろ水分に近い、わらび餅のようにトロトロとした柔らかい素材。
「ふわとろ系」と呼ばれるオナホの中でも、最も柔らかい「真のふわとろ系」と言える素材。
一般的に「ふわとろ系」と呼べるような柔らかさが大体ここらへんの素材。
少し柔らかめのスタンダード感のある素材で、メーカーによっては「ふわとろ」と表現する素材。
柔らかさの中にちょっとした弾力も感じる、普通と柔らかめの中間くらいの素材。
固くもなく柔らかくもなく…といった「普通くらいの固さ加減」と表現しやすい素材。
刺激系のオナホのスタンダード的な、少し固めくらいのハリのある素材。
かなり硬めではあるけど、まだオナホとしての実用性はありそうな硬い素材。
挿入出来るのかどうかすら分からない、ホームセンター感のある非現実的な固さの素材。
固さ加減は間違いなく『-1』と同じくらいだと断言出来る、分かりやすい素材ですね。
入り口はわりとシンプルなツルっとした感じの造形になっています。

入り口からすぐの所には膜っぽい感じのヒダがついているのが見えていますね。

ざっくりいうと前半と後半で模様の違う浅めのヒダがつけられている二段階構造になっており、前半部分が網目のようなヒダ。後半部分が横ヒダ+縦ヒダっぽい感じの構造が採用されていますね。
挿入してみよう

なかなか気持ち良い。
AIが作ったからうんぬん。
人間が作ったからうんうん。
という余計な情報は一切抜きにしても、普通に使えて普通に気持ちよく。このオナホならではな素敵ポイントもそこそこ感じられたりと、巷に溢れている★3くらいしかつけられない無難なオナホールよりかはよっぽどオススメのしやすい素敵オナホに近い仕上がりになっていますね。

全体で見るとわりと複雑そうな構造に見えますが、全てのヒダや突起はわりと低くて浅い作りになっている為に、これといったような山脈や突起系のアクセントはついてはおらず。どちらかというと起伏と立体感の低めな挿入感になっていますね。
その代わりにこの複雑な模様が生み出してくるヒダ系の刺激というのが、ちょっとばかし込み入った感じの個性的な刺激になっており、

普通の横ヒダ一枚一枚のジョリジョリとした刺激の中に、上の図形のようなギザギザとしたアクセントが混じっているような挿入感になっていますね。
もちろん素材は柔らかいのでペニスにギザギザとした鋭い刺激が突き刺さるというわけではなく、ジョリっとした刺激の中に有機的なノイズが混じる事よってジュボジュボと絡みついてくるような個性的なヒダ刺激を生み出せている感じがありますね。

前半と後半とで内部構造がくっきり分かれているはずなんですが、ストローク中にどこかの段階で刺激のアクセントがくっきりと変わるような境い目みたいなものはなく。全体を通してジョリジョリジュボジュポとしたヒダが絡みついてくる挿入感になっている感じがありますね。
多少角度を変えてあげたりすれば、たまに裏筋に縦ヒダっぽいものが当たってきたりはするんですが、メインの刺激と呼ぶにはちょっと安定感が足りない感じしますね。
そんなジュポジュポとしたギザヒダの中でストロークしているだけで十分気持ちいい挿入感にはなっているんですが、全体的にはそのヒダ系の刺激だけで終結してしまっているような挿入感ではあるために、長らく使っているうちにその挿入感のシンプルさに多少飽きがきてしまい、もう一捻りなんらかの特徴的なポイントがだんだん欲しくなってくる感じですね。
それでも★5が★4かで結構迷ってしまうくらいの評価はあったりと、ヒダ系のオナホールが好きな方であれば余裕でオススメ出来るレベルのオナホールだと思います。
「もう一捻り・・・」という点と、さらなるAIオナホの進化を夢みて、ここは迷った時はランクダウンの法則を発動させて★5寄りな★4にしておきましょう。
商品情報 / オナホデータ
価格2023年当時
- 平均価格
- 3,000円 (税込)
- 1gあたり
- 6.1円(nkp)
サイズ・重量
- 重量
- 486g
- 全長
- 15cm













AIにも穴はあるんだよなあ(マルチミーニング)
AIがこういうのでいいんだよ感出してくるの面白いな
タマプレミアムレーベルの際は星5を迷った時の星4はかなり良い出来というか俺としては当たりの星5だったからこれも期待できるはず。信じて買うからなオナ郎さん!
これはホルモン・シマチョウ系の構造を学習したのか!
全く新しい構造をAIで作るのは難しいだろうが、既存の構造の発展系や合成はどんどん学習していく訳だから、★4.5を生むのも夢では無さそうだね。
パケの方は教えた「美少女」の定義が片寄ってった感があるがw
なんということでしょう!
オナホ開発者20年の実績を持つオナホ界の重鎮オナピュー氏が作るオナホール
とかよりも既に評価が上だとか、なんだか怖いw
過去の名作に頼りっきりの老舗ブランドが安穏としていられない時代の到来が近いのかもしれない。
チクワークはどうした? って不意に思ったけど。
オナ郎の★5データ学習させてAIにオナホ作らせたら…
これがオナホ職人大リストラ時代突入の元凶とならなければええが・・・
無難なオナホはAIが作り、尖ったオナホは人間が創る…そんな時代がくるのか
ピクセル迷彩みたいなドット絵構造の方がそれらしかったのに
ZBRUSHをテキトーにいじってたらできたみたいな感じ。
とりあえずなんでも最速で貪欲に食い付きに行く
オナホ界のDMM、オナホ界のライブドア的存在タマトイズ
>>7・8
万人向けとコラボのタマトイズ、職人肌のタマプレミアム、そして今回の挑戦タマトイズAI、同社内別プロジェクトだから出来た事だと思うよ。
勿論、低星定番のメーカーには十分危機感を持ってもらいたいが中堅以上メーカーのオナホ職人さんの腕と閃きはまだまだ機械以上だと信じたい。
これのフワトロVer.くれ!!!!!!!!
このサイトの星5を学習させて大量に生成させてオナ郎がいいですね!って一本をチョイスして肉厚やサイズ感もオナ郎が調整したとしよう
だがそれはオナ郎のペニ郎にジャストフィットの一本であって俺の、そしてあなたのご子息が一本満足かは別の話なのだ
オナホの奥深いところなんだろうなあ
AI君やるじゃん
オナホに関しては及第点越えで好スタートだけど、パケ絵はまだ不気味の谷を越えてない感じだなぁ…
「ガリレオ」の湯川教授じゃないが、品物もパケ絵も「実に面白い」。
とは言え、金型作成やパッケージイラストは人の手がまだまだ必要だわな。
パケ絵が不気味の谷のナウしこ
ゾリゾリ特化のLoRA下さい!
オナ郎がレビューをAIに丸投げしたら
このコメ欄も丸投げコメで埋まるかもしれん
ほぼ無人で進行するオナホ動画
キャッチコピーはchatGPTで作成したのかな。
やわらかさも最適な固さになってるのかな。この構造だったらこの固さが最適とかわかればオナホ職人いらんな。
及第点(きゅうだいてん)の意味は、審査や試験などに受かるために必要な点数
うちもaiで型作らせてみたけどナット繋げた奴しか生成してくれなかったわ
海外だと学習元に対する盗用が問題視されているけどパロディメーカーのタマトイズがやると元々そんなもんだからそんな感じだよなって感じな
この内部構造に合った素材選びはオナホ職人が行ってる筈。
素材選びはAIにはさすがに無理でしょ。
硬度、靱性、色、匂い、オイルブリード色んな要素と内部構造&男性器の”相性”を考えなきゃいけない本当の職人技だし。
AIにちんこついてないからな
とりあえず土日で使ってみたけど、かなり良い出来ではあった。星5と星4は確かに迷う感じだがクオリティは高いと思う。AIがどうこう関係無しで普通にお薦めできる。
これもう続編出るんだけど
パケ描かせてるイラスト生成AIが
著作権の問題クリアしてないの使ってるよなぁ。
モデル作者が「商用許可」してるだけで、そのモデル自体が問題山積みで
学習された画像を提供してるサイトから訴えられたりしてるしね。
訴えてはいないもののインスタグラムとかからも勝手に画像取って来てるのは
モデルの学習画像解析結果からも判明してるし
パクリ寄せ集めでモデル作った奴が「商用で使っていいよ」と言うのは
「俺が色んな店から盗って来た商品だから勝手に持ってっていいよ」
と言うようなもんだから、問題だらけなんだけどなぁ。