
『けもほーる HAND けもみみりふれっ!狛江撫子』
試してみました。
前回に引き続き、Youtuberとのコラボホールですね。
G PROJECT的にはかなり珍しい試みとなっているYoutuberとのコラボホール
けもほーる HAND けもみみりふれっ!兎野さくらG PROJECTがYoutuberとコラボとはこれまた珍しい試みであるオナホ動画.com
という事で、昨日のレビューに引き続き、今回はシリーズで発売されている別キャラのオナホールをレビューしていきましょう。

オナホられているのは『狛江撫子』というタヌキっぽいキャラクター。『けもみみりふれっ!』は4人組のグループとなっており、とりあえずは全キャラクターのオナホ化がされるみたいなんですが、とりあえずは『兎野さくら』と『狛江撫子』が先行して発売されているみたいですね。

「視覚と触覚Wで感じる高刺激ホール」
というコンプセトよろしく、クリア系の素材が採用されているみたいですね。
内部構造は基本的にはイボとヒダを組み合わせた構造になっており、『高刺激』と謳われているのでおそらくはわりと固めな素材で刺激系のオナホールになっているんだと思われます。
開封してみよう

重量は約324g、全長は約13.5cm。
重量やサイズはシリーズである程度統一されているようで、『兎野さくら』とほぼ同じくらいの重量やサイズになっています。
『兎野さくら』では兎の尻尾的な装飾が付けられていたんですが、『狛江撫子』ではそういった装飾へのこだわりみたいなものは見られずに、わりとシンプルな筒型造形が採用されていますね。
兎の尻尾的なアプローチはわりと新鮮な試みではあったので、出来る事であればシリーズでそれぞれキャラクター特有の装飾を付けていてほしかった所です。

少し固めくらいで、臭いや油っぽさは控えめ気味な素材が使われています。
硬度の目安を見る
固形というよりも、むしろ水分に近い、わらび餅のようにトロトロとした柔らかい素材。
「ふわとろ系」と呼ばれるオナホの中でも、最も柔らかい「真のふわとろ系」と言える素材。
一般的に「ふわとろ系」と呼べるような柔らかさが大体ここらへんの素材。
少し柔らかめのスタンダード感のある素材で、メーカーによっては「ふわとろ」と表現する素材。
柔らかさの中にちょっとした弾力も感じる、普通と柔らかめの中間くらいの素材。
固くもなく柔らかくもなく…といった「普通くらいの固さ加減」と表現しやすい素材。
刺激系のオナホのスタンダード的な、少し固めくらいのハリのある素材。
かなり硬めではあるけど、まだオナホとしての実用性はありそうな硬い素材。
挿入出来るのかどうかすら分からない、ホームセンター感のある非現実的な固さの素材。
固さレベルは『+1』とほぼ同じくらいで、あまり迷わずに選べた素材感でした。

入り口はかなり小さな穴になっており、周りにはアソコらしい装飾は付けられていませんね。

裏返してみてもあまりイボイボしさを感じるような構造はなく、全体的にはヒダっぽいような印象の方が強い構造ですね。

クリア素材なので裏返すよりも、通常状態で外から観察した方が分かりやすいですね。
わりと窄み箇所が多い構造なので、蛇腹系のボコボコとした挿入感になりそうな予感がありますね。
挿入してみよう

可もなく不可もなくな普通すぎる挿入感・・・。
もちろんそこには射精を導いてくれる為のいくつかの説明可能な刺激は存在しているものの、それらの刺激が他と比べて尖っていたり、勝っていたり、はみ出していたりするわけでもなく、わりと基本中の基本となるイボとヒダの刺激のみで構成されているオナホールになってしまっていますね。

前半部分には、コリコリと刺激してくる厚めのヒダの刺激がそれなりにあり。
奥の方には、モコモコと刺激してくる小イボっぽい刺激がそれなりにあり。
・・・と、二種類の異なる刺激が味わえる挿入感にはなっているんですが、本当に基本中の基とも言えるようなベーシック過ぎるイボヒダ感しか味わう事が出来ない普通過ぎる挿入感になっていますね。

経験値の低いオナホ職人がやってしまいがちな、とりあえずなイボヒダを各所に詰め込んだオナホール
といったような無難な印象を強く受けてしまう挿入感で、例えば中国製のジェネリック感のあるコンセプトの見えないありきたりなオナホールを思い出してしまうような使い心地で、「あぁ、昔は結構こういうタイプの”レビューしがい”のない特徴の薄いオナホールがたくさんあったものだな・・・」と思い出してしまった程ですね。
『高刺激』と謳っているわりには、そこまで高刺激に振り切っている刺激加減でもなく。「多少刺激は強め・・・かな・・・?」くらいの中庸な刺激加減に収まっており、あまりペニスを選ばずに使えるような刺激加減ではあるとは思うんですが、逆にその中くらいの刺激加減が「高刺激なオナホが好きな方であれば・・・」という文言すら言わせてくれないような無個性さに繋がっている感じがしますね。
「オナホを使って気持ちよくなる」という、最低限オナホに求めたい課題は問題なくクリアしているオナホールではあるんですが、初心者~上級者まで含めて「あえてこのオナホールをオススメしたくなるような理由」というものが見当たらずに、
コラボ先のファンの方くらいにしかオススメ出来ないオナホール
になってしまっていると思います。
オススメ度はど真ん中くらいの★3がしっくりくる評価ですね。
商品情報 / オナホデータ
価格2023年当時
- 平均価格
- 3,500円 (税込)
- 1gあたり
- 10.8円(nkp)
サイズ・重量
- 重量
- 324g
- 全長
- 13.5cm












どんなホールでも何処か良い点を見つけてくれるオナ朗さんが「コラボ先のファンの方」しかオススメがないとは…逆にこの時代によくこんな無属性ホールが出来たな!
もうこのシリーズ一気に一回まとめてレビューでいいって……
こんだけ見どころ無さげな解説なのにウサギ並みのランキングかー
いかにあちらにあった底抜けが重いかってことなんだなあ多分
眼鏡がやられたか…
しょせん奴は四天王最弱
面汚しよ
コラボしたらなんか内容量減らない…?
コラボ税でも払ってんの?
コラボは失敗作の捨て場所なのか?
オナ朗じゃない。オナ郎だ!!
なるほど
内部構造だけでなく、コラボすれば儲かるだろwという安易な考えまで透けて見えたわけか
このシリーズはオナホじゃなくてコラボキャラの信者に対して信仰心を確かめるための踏み絵だろ
コラボ≒カッスホールというのが
偶にタマが小当たり出すのを考えるとそうでもないかもと思っとったんやが・・・
お気に入りのキャラのパッケ絵が描きおろしとかだったら
飾る用に買ってしまうかもしれん
だからって、中身を手抜きしていいって事では無いんだよなぁ・・・
ウサギはしっぽがあったが、こいつは透明でしっぽ造形もない
だんだんやる気無くなってない? 舐めとんのかGpro
評価3でももったいない点数。
なんか最近パッとしないメーカーだな
時代遅れを感じる
自分のちnちn見ながらするワイからしたら、
クリア素材系の気泡数は重要度高い。
クリア素材系の気泡数は重要度高い。
クリア素材系の気泡数は重要度高い。
ので、気泡なしの製造は次に生かせると思う。
うさぎで予算を使い切ったのか
低評価の割には三つ星なので
オナ郎の忖度の苦悩も透けるぜぇ…
販売前にメーカーの若手男性陣が試さないのかなぁ。
>>2
あと2個もあるのかこのシリーズ…(絶望
残りの2キャラはまだ発売していない模様。(オナ郎さん情報、ショップにもなし)担当者が正気ならここで止めるよなwファンが買って原価回収出来たらしらんけど!
ファンだから買ったけど入り口がマジで小さくて1発で裂けた
小さめの自分でこれだから大きめの人は入れられないんじゃないかと思う
まあキャラものの評価なんてこんなものだろうって覚悟はしてたから別に…
この子らの放送を初めてみた時かなり画期的だと思ったわ。わりとただの立ち絵みたいなLive2dをただ脱がしただけの人はそこそこいたけど、数パターン用意されたGifっぽいやつに頭はっつけて表情はカメラと連動するみたいな割と単純だけどなかった臨場感の出し方はすばらしいと思ったわ。ってのはさておき、キャラものとかコラボでパッケージめちゃこだわってみたりとか、何個かは箱に装着して臨場感をだすことを試みたりしてたけど、結局パッケージは場所とるし、店頭で買う場合とか実家暮らしだと捨ててしまうの当然だからそこだけ装飾されても微妙だよね。それならまだサイズ感とか無視して直接オナホにプリントとかしてくれたほうがコラボとか釣られた絵を実感できるんだけどね。まぁあれだけ伸縮してなおかつ水洗いとか前提となると絵をプリントするなんて不可能かむだに時間と労力かかるだろうから無理だろうけどね。なんか残念よね。
グループのファンだから先行発売時に全員分買ってるんだけど、うさぎ(卯野さくら)と猫(猫羽かりん)のはちゃんとおすすめできる
残り2つはあかん、いいところをあげろって言われたら変な癖がつかないから初心者におすすめってくらいしか言えない(マジで気持ちよさがなくて逆に本人たちが考えましたが本当なんだなって思えた)
あとアタリの2種も底が薄いのが共通だったからガシガシやるタイプの人にはおすすめできない