内部の圧力を自由に調節できる新発想ホール、ウインズの「アッシュキューキュー」試してみました。ウインズの新しいものへの飽くなき挑戦は、賛美に値します。新しすぎて、たまに時代が追いついていないものも多々ありますが、そこは「次頑張って!」と言いたくなるような、昔のソフトオンデマンド的なノリを感じさせてくれますね。
中型ホール
300g~499gのハンドタイプのオナホール。
最近のオナホールの主流のサイズとなり、価格・使用感のバランスが良好。
人気爆発?だったのかはイマイチよく知らない、ジョイボックスの”Very Very”の第2弾「Very Very2」試してみました。
キャンギャル風のお姉さんのドヤ顔が印象的なパッケージですが、一体どういう関係があるのか・・・。イベント行く→キャンギャル発見→セックス、ですね、わかります。
日暮里ギフトの両穴ホール「姫壷」試してみました。前後どちらからでも挿入出来るタイプのオナホールは、とりあえず、後ろのアナル側を狭くコリっとさせれば、そこそこ気持ちいいアナルホールの出来上がりでお手軽と言えばお手軽ですが、その分貫通型になることこで、バキューム力がなくなってしまうのがイマイチ流行らない理由でしょうね。
EXEのアナル専用オナホール「エロティカナル」試してみました。あまり需要がないのかは分かりませんが、オナホ業界でのアナルホールはかなり少ないですね。ちょっとずつでも見つけたら試していきたいと思います。
ギャルギャルしいパッケージのメイトの「フリッカー」試してみました。パッケージに超革命!だの新革命!だの書きまくっていますが、突拍子なホールはすぐに作れると思うんですよね。問題はそれが気持ちいいのかよくないのかとというわけでして。
トイズハートのアイドルシリーズ、”リアドル”試してみました。さりげなくパッケージに「48」と書いていますが、パロディしまくりの昨今、AKB48そのまんまのホールもある中で、「48」とだけしかAKB臭さを出さなかったトイズハートはさすがだと思います。
ウインズの「桜吹雪」試してみました。キラキラしたラメがとても綺麗なホールで、とても目を惹くようなデザインになっています。パッケージの女の子はどういうキャラなんでしょうか・・・、桜の妖精・・・?











