
「先輩美人上司とまさかの出張先相部屋」
試してみました。
憧れの美人上司的なオナホールですね。
イラストレーターファーストなオナホール
という事で、タマトイズ自身がシリーズものだと認識しているかはちょっと分からないけど、一応そういう括りっぽくはなっている今回のシリーズ。
汐里また別なイラストレーターで展開されていくイラストレーターファーストなオナホールオナホ動画.com
理愛菜なんだかんだで第3弾まで発売されてしまった「裏筋侍」的なシリーズオナホ動画.com
愛花オナホをパケ買いしてしまう人の気持ちが分かったような気がするんだオナホ動画.com
茜音今後は「ホルモン系構造」という名称でひと括りにしてしまおうオナホ動画.com
前作となる第4弾では「watorika」さんというイラストレーターの方がイラストを描かれていましたが、今作はまた1~3弾でもイラストを担当していた「裏筋侍」さんがイラストを描かれているようですね。

素敵なイラストを全面的に魅せていくスタイルなのは第1弾からと変わらずで、相変わらず破壊力の高めなパッケージには仕上がっているんですが、個人的にはやはり第1弾と第2弾の「文字なんて別になくても構わないんだ」くらいにシンプルに洗練されたデザインの方が好みだったりするので、なんとなく第3弾以降の背景やテキストが少しうるさく感じてしまう・・・というのはただのオナ郎の好みの話ですね。
開封してみよう

重量は約469g、全長は約15cm。
大きめの中型ホールと呼ぶべきか、小さめの大型ホールと呼ぶべきかで迷うくらいのサイズ感ですが、2022年からのオナホ動画.comでの分類は500g以上が大型ホールという事になってしまったので、便宜的にかなり大きな中型ホールと呼ばせていただく事にしましょう。
重量全長共にどちらも程よいサイズ感で、肉厚感的には素材の硬度に関係なく何も不満点はないであろうと思えるくらいなのがこのくらいのサイズ感ですね。

少し柔らかめくらいの素材が使われており、臭いや油っぽさはほどほど~少し気になる程度についています。一時期のタマトイズ素材に比べればこれでも随分マシな臭いと油っぽさになったような気がします。

入り口はデフェルメ色の強めな縦スジと割れ目のついている造形。

横ヒダ基調な壁に、特徴的なウェーブ型の大きなヒダが上下に付けられていますね。

大きく波打った縦ヒダ的な構造・・・で思い出すのはもちろん去年のMVPオナホールの一つでもあるRIDE JAPANの「悪魔快楽カオスターン」。

こちらがカオスターンのそれで、形状的にはほぼ似たジャンルの構造・・・というか、まぁ悪く言えばパクったと言われてもおかしくないような構造ではありますね。

カオスターンでは縦方向に波ヒダが噛み合っているだけではなく、もう一つ横方向にもウェーブヒダが噛み合わさっているような複雑怪奇な構造ではあったので、
カオスターンをめちゃくちゃシンプルに解釈して再現
すれば、きっとこんな感じのものが出来上がるんだと思います。
表では「通勤道中で姫乃ももがみだらなことをしてくる」でRIDE JAPANにOEMのオナホを発注しながらも、裏ではカオスターンに似た構造のオナホを同時発売してくる・・・というタマトイズの肝っ玉のでかさは業界一かもしれませんね。
挿入してみよう

構造は似たような形であっても
カオスターンらしさみたいなものは欠片も感じられない
ような、非常にシンプルで分かりやすい挿入感になっていますね。

良い感じの造形とでっぷりとした肉厚感や素材の柔らかさ加減もあって、ズブズブと肉に沈みこんでいくような挿入感なんかは非常に心地良くて、ちょっとリッチなオナホを使っているような心地よさはなんかは感じられるんですが、ヒダベースなオナホにも関わらずそこまで言う程「気持ちよさ」のピークは高くはなく、「まぁまぁ悪くはないよね」くらいの感想にしかならないのが残念な所。

波形のウェーブヒダがサンドイッチしてくるような様というのは、ペニスの感覚的にもまだ伝わっては来ており、感度の高めな裏筋側のちょっとした圧迫感や、微妙なウェーブ具合なんかも程よい裏筋へのアクセントにはなっているんですが、横ヒダのピッチが少し広めに取られているせいなのか射精感をすこぶる煽ってくるような横ヒダ系のオナホに期待するような安定の気持ちよさはあまり感じられないような使用感になってしまっていますね。
ちょっとした裏筋へのアクセントがある横ヒダオナホ
くらいの挿入感にしか感じられず、いまいち気持ちよさの伸びの悪い内部構造の出来具合というのもあって、シンプルに気持ちよさを重視したオススメ度としては★3くらいがちょうどいい評価になってしまいますね。
商品情報 / オナホデータ
価格2022年当時
- 平均価格
- 2,700円 (税込)
- 1gあたり
- 5.7円(nkp)
サイズ・重量
- 重量
- 469g
- 全長
- 15cm












やっぱり単なるパロでは大正義にはなれないって事か
相変わらずオナホ業界は仁義無き争いやってんなぁ…
美人上司とまさかの出張先相部屋ってAVのシリーズにもなってるんだよな。タイトルまでパクリ風だと開発者は気付いているのだろうか?
イラストを活かして絵師さんのエロ漫画かイラスト集付き(普通のエロ単行本の半分量くらいで)とか特徴を振り切らないと無理と言うかもったいないシリーズだよ。
自分はむしろカオスターンが全く好きになれずに二回で廃棄する羽目になったけど、これは果たしてどうなんだろう?
過去にも高評価ホールがまるで駄目だったけど、ほぼ同じようなホールがばっちり自分に合ってたことがあっただけにワンチャンありそうな気もしてる。
ほんまパッケージの絵レベル高いな
背景がシンプルなほうが好きすごい分かる
>>3
今更AVやエロマンガの設定なんて出尽くしてる感があるのだから仕方なくない?
確か昔、冊子付のオナホがあったと思うけど、結局は自分好みのオカズを使うんだから廃れたんだと思う
>>3
女性上司や同僚と出張先相部屋ってありふれ過ぎてて、もはやパクリにならないレベルで見掛けるなあ
体育倉庫に気になる子と閉じ込められる!とか美人とエレベーターに閉じ込められる!並み
そもそもカオスターンが全然良くなかったからなぁ
何故あれが☆5だったのか
タマトイズってまだ需要あるの?
劣化とパクリと臭い素材以外で期待できることないじゃん
タマトイズは時々いいのを作るときがあるよ
かつてのタマトイズとは一味違うのだ
こういう再解釈系結構好きだからどんどんだしてくれないかな(買うとは言ってない)
ゼロホワイトのジェネリックは見てない気がするが出ないんか?
一瞬ショップで見かけた際、出張先相撲部屋に空目して何のことかと今日まで思いきや
オナ郎氏の評価を見に来たら相部屋と始めて気づく・・・
タマトイズは素材(耐久)は無難だけど使用感は中々上までいかないものだな
かつての「団地妻」みたいな感じですな<女性上司
良心もなく実力もありません。