
TENGAの新作、「TENGA 3D ZEN」早速試してみました。
オナホールとアートの華麗なる融合!という前代未聞のキャッチで発売されたTENGA 3Dですが、果たしてその実力やいかに!
以下公式より、ZENの説明。
細かなリブを流れるように全体に刻んだ立体。
側面をうねりながら這う一本一本のリブが繊細な刺激を生み、それが束となることで絡みつく快感を生み出す。
滑らかでありながら、エッジ感のあるシュプールでやさしく包み込まれる快感はソフト派好みの仕上がりとなっている。
エッジ感のあるシュプール・・・だと?
シュプールってなんぞ・・・。
はてなキーワードより→(シュプールとは - Spur(ドイツ語) スキーなどで滑ったときに雪上に残る跡。)
ドイツ語まで持ってきて、ちょっとカッコよく言いすぎ感がありますが、まぁアートなんでそこは良しとしましょう。

公式では、”ソフトな仕上がり”となっているんですが、どちらかと言うと刺激は強めですね。
やはりヒダヒダの威力が大きくて、ゾリゾリと表面を擦られているような感じです。
ただ、斜めに配置されているので、従来の横縞模様のヒダヒダよりかは刺激具合は低いですね。ここらへんはバランスの取りようでしょうか。これが横縞模様だとちょっと刺激が強すぎになるような・・・。
今日で3つ目のTENGA 3Dなんですが、全体的にイマイチ”ピン”とこない仕上がりのような気がしますね。
ヌケなくはない・・・が・・・。
久しぶりのTENGAの新作なので、
これはいいですよ!!
と、言うつもり満々だったんですが、少し肩すかしをくらった状態ですね。
ショップ平均価格:2100円前後
オナ朗のオススメ度:★★★(5段階評価:3)
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