今回はワールド工芸の
「シチュエーションズ♯2 縄文美女の巻/♯3 アンドロイド名器の巻」
試してみました。
前回、前々回に引き続き、空想シチュエーション系のオナホールですね。
もしも○○だったら・・・
という現実にはありえないシチュエーションをオナホ化してしまった今回のシリーズ。
いくら珍しいコンセプトと言ってもさすがに飽きてきたかと思われるので、今回は残りの2つを同時にレビューしていきたいと思います。

前回レビューした2つと違って、今回のは「もしも」と言ってもまだ普通にありそうなコンセプトになっており、
「縄文時代の美少女オナホ」と「究極のマ○コを持つ人形玩具」という設定になっていますね。
縄文時代の美少女といっても、現代人とアソコの形状が大きく違うというわけでもないと思うのであまり変な挿入感は期待出来そうにありません。
アンドロイド系のオナホールはタマトイズの「シーエTHE HOLE」という強烈な先行者がいるので、それに比べるとコンセプト的には少し見劣りしてしまいますね。

画像上が縄文時代の方で、下が人形玩具の本体です。
縄文時代を彷彿させるようなシワが入りまくった造形に、シュっとしたロボットっぽい入り口の作りになっている人形玩具と一応シンクロ率を意識したような造形になっているのは好感が持てますね。
ちなみに縄文時代の方は約245gで人形玩具の方は約180gと、サイズが大きく異なります。
素材はシリーズですべて同じものが使われており、臭いや油っぽさはほどほどで普通~少し柔らかめな素材ですね。

縄文時代の方は基本的には細かい横ヒダに加えて、大きめのヒダが2つ程付けられている構造になっていますね。
人形玩具の方は入り口側が間隔の広めなヒダで、奥の方は斜めに配置されたイボと、底にはなんとなくつけられた突起のようなものが飛び出している構造になっています。

なるほど、断面図で見てみると縄文時代の方はかなり極端なS字カーブがつけられているのが分かりますね。

とりあえず縄文時代の方から試してみましょう。
裏返した状態からは想像も出来ないような強烈な引っかかりが存在する挿入感になっており、ストロークする度にベコンベコンとした弁のような刺激を味わう事が出来ますね。
そのベコンベコンとた刺激が亀頭にばかり集中しており、カリの部分に引っかかりまくってくるので刺激は少し高めに感じられます。ただ、竿の部分にはほとんどといっていい程刺激みたいなものがないので、亀頭寄りなピーキーなオナホールという印象が強いですね。
素材はそこまで固くないので、亀頭寄りと言ってもそこまで刺激が強すぎるというわけではなく、刺激寄り・・・くらいで収まっているので、前人未到の亀頭責めホールが欲しい人には物足りない刺激かもしれませんね。
それなりに変わった挿入感と、普通に射精くらいは出来るバランスにはなっているんですが、気持ちよさで言うと★3くらいに収まってしまうオナホールですね。

続いて、人形玩具の方ですね。
他の3つのシリーズに比べると
「なんてつまらない挿入感なんだ・・・」
と、思ってしまうくらい何の取り柄もないどノーマルなオナホールとなっていて、ザラザラとした小さいイボの感触を感じれるだけの無難すぎる小型ホールとなっていますね。
さっき試したばかりの縄文時代が引っかかりが強すぎてストロークのし辛さがあったので、それに比べると非常にスムーズなストロークで快適さを感じる事が出来たわけですが、特筆するような挿入感や気持ちよさもなく、良くも悪くもない普通に使えてしまうオナホールといった感じです。
これであればまだ「シチュエーションズ#1」の方が同じくらいのグラム数でも楽しめる点があった事を考えると、オススメ度としては同じ★3をつけるわけにはいかず、★2くらいで収めておきたい所です。
シチュエーションズまとめ
- 8歳に若がったやつ=多少の軸ズレはあるものの肉をかき分けるような挿入感が◎
- アソコとアナルが融合したやつ=わりとシンプルなザラっとした横ヒダ系
- 縄文時代の美少女のやつ=ベコンベコンにひっかかるS字カーブが◎
- 人形玩具的なやつ=どノーマルな小イボ系小型ホール
★4がついてしまう程の素敵感こそはありませんでしたが、そのどれもが安定して使えるレベルのオナホールとなっているので、シリーズとしては無難に収まってしまった感じですね。
商品情報 / オナホデータ
価格2016年当時
- 平均価格
- 1,400円 (税込)
刺激
販売店
価格2016年当時
- 平均価格
- 1,300円 (税込)











きっと近い未来「もしも俺のケツマンコに挿入できる異次元ホールが売っていたら・・・」が販売されるはず
(ネタバレ タイトル詐欺)
そろそろオナ朗さんのアナルも試したいです!
オナホの世界観はどこまで広がるやら・・・
なお挿入感に新鮮味は無い模様
オナ穂のオナホがあるくらいなんだ
からオナ朗と一緒にオナロウがそろそろでるはず
みんな、オナ「郎」だからな!
(ノ-⊡ω⊡)ノ彡┻━┻ Σ(・ω・ノ)ノ!
縄文オナホといえば未だに土偶型のオナホってないんですかね
あれっ?
タイトルは#3.#4なのに、商品は、#2.#3だ。
>>2
┌(┌^o^)┐ホモォ
先行者と聞いて中国4000年の歴史が生んだ最先端のロボット付キャノンの方を思い出したのは私だけでいい。
>>1
センサー付オナホと連動してピストン運動する電動ティルドが出来れば完璧だね!(私はノーサンキューですが)
縄文土器ホールかと思って目を疑った
もしもピアノがオナホなら
土器みたい♪ とか言ってた何処ぞの見た目かと思ってびっくりした。
表面の無意味な皺は洗うの大変だからやめろと・・・
象の皮革みたいで嫌だなぁ
その内鼻とか眼◯とかのオナホもでて来るんだろうか
縄文式オナホ