
『僕の知らない後輩』
試してみました。
『僕の知らない先輩』の続編シリーズですね。
一時期に比べて新商品のリリース数もかなり少なく。『ボクのおなぺっとシリーズ』を未だにコスり続けたり、間近のヒット作でもある『Nanaシリーズ』をコスり続けてしまったり・・・と、なんだかが必死にこのオナホ業界にすがりついているだけのようにしか見えなかった昨今のメイトなわけですが、つい先日発売された『僕の知らない先輩』では、新シリーズの第一発目で久しぶりとなる★5を獲得してついにメイト復活の兆しが見えたような気もする今日この頃。

もう第二弾をコスってしまうのか、メイトよ。
前作からすでにシリーズ臭さを漂わせていたので、『僕の知らない◯◯』というシリーズで今後はいくつかオナホを企画しているんだろう・・・というのは予測していたんですが、何の新商品も間に挟む事もせずに間髪入れずに第二弾を発売してくる所らへんが、やはり「コスリのメイト」と揶揄されてしまう所以なんでしょうね。

ただ、今までのシリーズとは違って内部構造に決まった特長を持たせておらずに、パッケージのコンセプトだけをシリーズ化している・・・というのが、今までのメイトのシリーズとは少し違って点で、例えば『ボクのおなぺっと』であればどうしても横ヒダベースの構造でなければいけず。
『Nanaシリーズ』であれば連続子宮系のような7つのヒダをベースにしたものでなければ続編としての納得感が薄くなってしまったわけですが、今回のシリーズではベースとなる構造を決めずに、わりと自由度の高いシリーズとして展開出来ている・・・というのが、いくらコスってもそこまで飽きられにくいようなシリーズにはなっているという性質があったりします。
考え方的にはキテルキテルのサキュバスやポンコツガーディアンシリーズなんかが、それに近いシリーズの展開方法ですね。

誰が読むねん。
とツッコミを入れたくなるような、超絶に長い設定文章が付けられているのは前作からと同様で、ある意味ではこのツッコミ待ちのような長文の設定自体がシリーズらしさをたらしめている要素なのかもしれません。
開封してみよう

重量は約505g、全長は約15.5cm。
造形は前作から大きく変えられており、重量なんかも70g程大きい大型のハンドホールサイズのオナホールになっていますね。

メイトの中では一番柔らかい『元祖おなぺっと素材』が採用されているのは今作も同じ。
かなり柔らかめで、臭いや油っぽさは少し気になるくらいにはついている素材ですね。
硬度の目安を見る
固形というよりも、むしろ水分に近い、わらび餅のようにトロトロとした柔らかい素材。
「ふわとろ系」と呼ばれるオナホの中でも、最も柔らかい「真のふわとろ系」と言える素材。
一般的に「ふわとろ系」と呼べるような柔らかさが大体ここらへんの素材。
少し柔らかめのスタンダード感のある素材で、メーカーによっては「ふわとろ」と表現する素材。
柔らかさの中にちょっとした弾力も感じる、普通と柔らかめの中間くらいの素材。
固くもなく柔らかくもなく…といった「普通くらいの固さ加減」と表現しやすい素材。
刺激系のオナホのスタンダード的な、少し固めくらいのハリのある素材。
かなり硬めではあるけど、まだオナホとしての実用性はありそうな硬い素材。
挿入出来るのかどうかすら分からない、ホームセンター感のある非現実的な固さの素材。
※GIF画像です、読み込みに少し時間がかかるかもしれません。
固さレベルは『-2』くらいなので、一般的にはふわとろ系と呼べるくらいの素材の柔らかさになります。

やけに個性的だった前作の入り口はどこへやら。今回はわりとシンプル気味な大きめな丸い穴に変更されていますね。

中央からパカっと割って二本にしたような太めの縦ヒダがつけられていますね。

ジャンルで言えば今となっては「昔懐かし」にも感じるようになってしまった、『ヴァージンループ』から派生してきた『勝利の構造』の亜種のような構造になっています。
前半部分が短い縦ヒダになって区切られているというのが、ちょっとした工夫になっている感じですね。
挿入してみよう

イマイチ・・・と言う程悪くはないんだけど、絶賛したくなるような素敵ホールでもない・・・
といったような挿入感になっており、なんというか内部構造の調整不足感というか、素材との相性というか。基本的な挿入感に対してのメーカーとしての詰めの甘さみたいなものを感じてしまうオナホールですね。

これだけど派手に付けられている縦ヒダの群れなんかは、確かにふわとろ系の柔らかい素材のオナホールにしては立体的にビラビラと当たってくるような感触は感じられるんですが、それ自体は薄っぺらい餃子の羽くらいのささやかすぎるビラビラ感になってしまっていたり。縦方向一直線すぎる構造だったりが、横方向(ひっかかりやグチョ付き感)へのアプローチが一切ないストレートすぎるのっぺりとした挿入感のように感じてしまい、オナホの挿入感としてはやや物足りなく感じてしまうような印象を受けてしまいますね。
縦ヒダと横ヒダの組み合わせでもある、勝利の構造自体は優れた構造だというのは証明されすぎてきているので、この構造自体が特別悪いというわけではなさそうなんですが、この縦ヒダやうっすらとした横ヒダを感じさせる為のオナホの硬度や強度みたいなものが足りていないような挿入感になっており、縦ヒダは横にペシャっと潰れてしまったり、ペニスに負けて立体感をそこまでうまく醸し出せず。横ヒダの刺激も、ここまでモコモコと立体感のある構造では密着感が足りずに、うまくゾリゾリとした気持ち良さを効率的に生み出せていない挿入感になってしまっている感じですね。

わりと厳しめな挿入感に対する評価になってしまっていますが、それでも「そこまで悪くはない」と思わせてくれるのは、このメイト素材のモチモチねっとりとした独特な柔らかさと、500gアラウンドな肉厚が生み出すまったりふわとろとした肉厚の心地良さによるものがかなり大きくて、
低刺激なふわとろ系の肉厚オナホールとしては、そこそこ満足度のある挿入感になってしまっている
というのがまだ救いのある点ですね。
この構造の良さを最大限引き出そうと思った場合は、もう一段階か二段階くらいの素材の固さが必要なはずなんですが、そんなバランスにしてしまうとこのオナホールの良さでもある「肉厚まったり感」というのがなくなってしまったりもするので、この素材でいくというのであれば、やはり先程も述べた通り内部構造の調整不足なのは否めない所ですね。
点数にするとおよそ60点台くらいな気持ち良さや満足度だったので、★3寄りな★4というのがちょうどいい評価になるんだと思います。
商品情報 / オナホデータ
価格2023年当時
- 平均価格
- 2,600円 (税込)
- 1gあたり
- 5.1円(nkp)
サイズ・重量
- 重量
- 505g
- 全長
- 15.5cm












パケ絵がなんか、不安になるな……
「コイツは握っちゃあダメなんだ。手のひらに乗せて亀頭で確かめるように動かすんだ。そうすればエッジの効いたコイツ本来の顔を見せてくれる。」
とかツナギの似合うオヤッサンに説明してもらう必要のあるオナホ。
後半でツイストさせるなりメイトらしさを出しても良かったのでは?
ぼくの知らない後輩って要は下の学年にいる知らない人ですよね?(論破調)
勝利の構造亜種のこの構造もの凄く好きなんだけど
似たような見た目でもメーカーによって気持ち良さが違い過ぎる
ただ単にこの形にしただけじゃダメなんだろうなあ
オナ郎さん!パケの超絶に長い設定文章もしっかり評価してください!
第二段でコスッてるとか言い過ぎじゃない?
テンガだってたくさん出してるじゃないの
シリーズで出してる努力を貶すな。
嫌なレビューだなと感じました。
悪くはないだろうが新しくもない。断面図だけで感触がわかってしまう品は買い辛い。
>>6
メイトさんチッスチッス
次は「僕の知らない上司」「僕の知らない部下」「僕の知らない先生」「僕の知らない生徒」「僕の知らない母親」「僕の知らない娘」「僕の知らない姉」「僕の知らない妹」
さあどれでしょう?
>>9
僕は記憶喪失か何か?
「僕の知らない僕」
怪文書付きオナホ
チャットGPTに書いてもらった感じがする
商品自体のレビューで済ませとけばいいのにいちいち要らんこと言うよね
オナホ一切関係無い一般漫画ネタとか自分は散々コスってるくせにw
感覚麻痺してるんだろうけど無断転載だからね
パケ画の娘の画風がエロくないとゆーよりゃ、なんかキモいな
尼やオクなんかで適当な品質の中華オナホでも
やたら凝ったエロかわいい娘のパケ画効果で売れまくってるのと逆で
これはパケ画の絵師チョイスでスゲー損してる製品な気がするわ
>>14
散々コスってるのは俺たちだけどな
>>14
メイトさんチッスチッスww
レビューお疲れ様です。
断面とキャッサバ写真、何となくバージルの内部構造を細切れにしたような感じ?
???「僕の知らない天井」
メイトに厳しいオナ朗
>>15
>>1も言ってるけど不気味なんよね。
先輩の時よりも顔に海外の人形みたいなホラーを感じる。
昔はこの時期「あなたの知らない世界」やってましたねぇ・・・
>>2
「ツナギの似合うオヤッサン」に青年がオナホでシコられる画を想像してしまった・・・
僕の知らないと
男子嘉校生彼女がてきたことかない線には意校生活こそが青春の舞合だ!と勝手に思い込んていたしt
してから早くも1年になるか何も起こる事はなかった。そんな僕とは正反対に周りの友達には彼女ができていた。僕は1人取
り残され新学期を迎える事になった/〜新学期初日〜今年入学した新1年生の中にアイドルのオーディションに受かった女子
生徒がいると学校中で噂になっていたので僕は友達と見に行く事にした。1年校舎に向かっている途中にかなりの人だかりが
見えた。考える事はみんな同じて噂の後輩を見に来ていたようだ。僕たちは男子生徒が群がる人の隙間から噂の後輩を拝見し
た。確かに可愛かったがこんな可愛い女の子が普通の男子生徒なんて相手にしないだろうとも同時に思った。案の定、その後
輩は遊びの誘いは断り、連絡先の交換さえも一切しなかったらしい。〜新学期が始まり1週間程が経ったある日の事〜電車通
学の僕はいつもどおり学校に向かう電車に乗っていた。2人くらいはギリギリ座れそうなスペースが空いていたので僕はそこ
に座った。すると次の駅で僕の隣の狭いスペースに同じ制服を着た女の子が座ってきた。僕は「こんな狭いとこに入ってくる
なよ⋯」と思いながら女の子の方を見てみると、あの噂の後輩だった。僕は思わず「あっ」と声が出てしまった。後輩「?」
僕「あ、いや、ごめん。噂の1年生だったから。」後輩「噂の?(笑)」後輩はクスっと笑って話しかけてきた。簡単な自己
紹介などを含め何気ない会話をしていると、後輩はアイドル活動が忙しくて普段は友達とも遊べないし、こうやってゆっくり
話をすることも少ないと言う。
僕はアイドル活動も大変なんだな〜と思いながら後輩の話を聞いていた。そうこうしている間
に次が降りる駅だった。後輩「こうやってゆっくり話す事は普段あまりできないから楽しかったです!また電車で見かけたら
声掛けて下さい!」と言い先に降りて行った。取り残された僕は1人で学校に向かった。〜その日の放課後〜僕は学校が終わ
り、帰りの電車を駅のホームで待っていると誰かに後ろから肩を叩かれた。後輩「先輩!帰りも一緒ですね!」僕「あっ、
どうも。」後輩「何ですか!そのはじめましての感じ(笑)」僕「いや、アイドルだったら男の人と2人で楽しそうに喋ってる
とこ見られたらますんじゃないかなと思って⋯」後輩「確かに見られたらますいかもです!(笑)一は恋愛禁止なので!
(笑
これ全然だったな…前作は奇跡のバランスになってただけで
これは相当な凡作って感じ
個人的には3でもいい位の凡
>>11
アナルグッズ出してくるんかな