
今回はKISSとG PROJECTがコラボした
「カスタムメイド3D with JU-C AIR」
試してみました。例によって撮影と編集に時間がかかりまくったので前編と後編で分けさせて頂きます。
前編ではパッケージとJU-C AIR周りの解説です。
ゲームとシンクロ部分の解説の後編はこちら
確か2011年の冬頃に、このゲームの前作である「カスタム少女」をレビューしたのを覚えています。
前編はこちら
後編はこちら
前回はデバイスの奥にクリックするような部分があり、チンコを突っ込むとその部分がカチカチとクリックされて反応する・・・みたいなそんな旧型な代物でしたが今回は
ワイヤレス対応
同期性能の向上
G PROJECT製
という
「オラワクワクしてきたぞ」感が満載の仕様で、期待の高まりを抑えきれないですね。
まずは付属品の説明から

まずは本体。
なぜかディスクが2枚ついていると思ったら、
通常版のカスタムメイド3D
Ju-C AIR対応のカスタムメイド3D
というちょっとよくわからない内容になっていました。
おそらくですが、通常版ではJu-C AIRがうまく認識しないとかそんな事になっているんだと思います。

感度調節用のプレート。
オナホデバイスに感度を探知する部分が3箇所あるんですが、すべてのセンサーがキチっと反応するように初回にとても面倒な設定を強いられる仕様になっています。

こちらも感度調節用のシールと、ローション漏れ防止のためのスポンジ。

ワイヤレス用のUSBの受信機。

なぜかローションが2つ。

単4の電池がひとつ。

G PROJECTのオナホ保管袋。

そしてこれがオナホデバイスのJu-C AIR。
前回は真っ白でしたが、今回は黒に塗りつぶされています。
プラスチックで出来ているので持った感じは少ししょぼくて軽いですね。

この赤丸の三箇所の部分がセンサーになっていて、ここがグッと圧迫されるとゲーム側で感知するようになっていて、この部分がしっかりと反応するように、先ほどのシールやプレートをつける事で個人差のあるペニスを調整するようになっています。

チュートリアルではこのような画面で設定するようになっています。
デフォルトでも十分いけるやろ!!!
と思ってテスト画面でストロークしてみると

センサ-1が全く反応していない始末。
仕方がないのでペタペタとシールを貼ってプレートもかませるとなんとか綺麗に反応するようになりました。
いちいち本体を外してまた貼って・・・試して・・・とかなりの手間があったんですが、この感度調整部分を怠るとうまく反応しないはずなので手を抜くわけにはいきません。

オナホ部分は去年発売されたJu-Cというホールとそっくりに作られています。
固さは普通くらいで臭いや油っぽさのほとんどない素材ですね。

内部はイボ→ヒダ→イボというわかりやすい構造。
Ju-Cはヒダ→イボ→ヒダ→イボという構造だったので、少し内部構造を変えてきていますね。
それなりにエッジの効いたしっかりとしたヒダのゴリっとした刺激で少し強めな挿入感になっています。
過去に使ったJu-Cはどんなだったかあまり思い出せませんが、ここまで刺激が強かったかな?という印象で、若干亀頭寄りな刺激の為に、何度か休憩を挟まないといけないくらいの刺激の強さですね。
こういうゲームに付属するようなホールなので、もう少し万人に合わせて柔らかい素材を使った方がよかったようにも思うんですが、もしかしたらセンサー感度も関係してこのバランスになったのかもしれませんね。
後編ではゲームの説明と、シンクロ率を動画で解説していきましょう。
オナホデータ
[まったり系]■■■■□[刺激系] (5段階:4)ショップ平均価格:10000円前後
オナ朗のオススメ度:★★★★(5段階評価:4)
■販売店はこちら■
特別版
通常版



















コメント
後編も楽しみにしています!!
あれは前作じゃないよ
自由度低いんですよねー
の「こちら」の部分のリンク先がこのページになってますよ。
しかも450円とかwまぁ4年前ですしね
前紹介したやつはまだ普通に取り扱ってて評価もまぁまぁでしたが
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