今回はトイズクリエイトの
「連続絶頂!!カリびんた」
試してみました。
新メーカートイズクリエイトのオナホールですね。
「トイズクリエイト」
今年になって登場したある意味新メーカーとなるこのオナホメーカー。
第1弾として発売されたのがこの「名器の極み」というオナホールで、レビューを読んでもらえれば分かるように、新メーカーとはちょっと違っており、その昔あった「ファンタスティックベイビー」というメーカーが、あらたにトイズクリエイトとしてオナホ業界に再デビューしたという逸話がありましたね。

ばんばんと新作を発売してくるのかと思いきや、わりとリリースペースは遅めなようで前作から約5ヶ月ぶりくらいに発売されたのが今回のオナホール。
「カリびんた」
という事で、とにかくカリをびんたしてくるようなオナホールになっているみたいですね。
中学生くらいの頃に父が隠し持っていたアダルトビデオコレクションをこっそり視聴していた時期があるんですが、その中にあった「乳ビンタ」という手書きでビデオのラベルに書かれたタイトルだけは今だに忘れずに覚えており、こうして「◯◯びんた」みたいな名前のものを見る度に「乳ビンタ」が頭の中にフラッシュバックしてしまうオナ郎です。

重量は約388g、全長は約15.5cm。
程よいサイズのミドルホールといった重量で、造形は筒型に寄せたシンプルなものになっていますね。

普通~少し柔らかめくらいで、臭いや油っぽさはほどほどな素材が使われています。
素材の質感やキメ細かさ、使われている油の良し悪しで言うとめちゃくちゃ良質ってわけでもないけど、全然悪いとは思わないくらいな平均点くらいな素材感ですね。

入り口はボディ部分より少し肉厚が盛られた造形で、微妙な凹凸がついていますね。

決してクパァ形状になっているわけではなく、こういった感じの子宮系構造のようなものが連続してつけられた構造になっているようですね。

裏返すとヒダの部分が丸まってしまって全く別の構造のようにも見えてしまいますね。

連続ヒダというか、連続子宮系構造というか・・・・・・。
一つ一つのヒダはかなり大きめなビラビラになるように作られているのが特徴で、少し上向きに角度も付けられていますね。

もの凄く良い表現をすれば
蛇腹系ホールの究極系
とも言えるようなベコンベコンと大きなヒダが連続して引っかかってくるダイナミックすぎる挿入感となっており、それが気持ちいいかどうかはさておき「すげぇバランスだな・・・」と思ってしまうピーキーな挿入感のオナホールになっていますね。

もう少しイメージしやすいもので言えば、こんな画像のような
ダクトホースにペニスを突っ込んでいる
という感覚がもの凄くあり、もちろんこんなダクトホースのように固い素材ではなく、ある程度柔らかい素材でオナホらしいベロベロとした弾力性はあるものの、その引っ掛かり具合からイメージする刺激はまさしくダクトホースそのものな挿入感で、オナホから一切の「繊細さ」を取り除けばきっとこんな感じのオナホールに仕上がってしまうんだろう、という
ダイナミックオナホールの究極系
みたいなもの片鱗を味わう事が出来ましたね。
刺激としてはもちろん恐ろしいまでにも単調なものになっており、ただひたすらにベコンベコンと大きなヒダが引っかかりまくってくるだけの挿入感で、亀頭の表面を滑っていくような当たり方もしてくるので、刺激レベルはわりと高めに設定されていますね。
素材は柔らかいものなので、お尻がピクついてしまうような高刺激すぎるものにはなっておらず、ベコンベコンとダクトホースのようなものの中でストロークを繰り返していれば、おのずと射精感はこみ上げてきてくれるので、一応実用性は感じられるバランスは仕上がっています。
そんなダイナミックすぎるダクトホースな挿入感は、ストロークしていれば射精出来るくらいには気持ち良さが感じられるんですが、それ自体の挿入感は決して気持ちよかったり心地よかったりするものではなく、「すごいんだけど、そんなに気持ちいいわけではない」と思ってしまうようなオススメ度としては評価の低いものになってしまっている感じですね。
こんなにピーキーな挿入感のオナホールを使うことが出来たというのは随分久しぶりな事で、なんというか一昔前のバランス調整があまりされていなかった荒削りなオナホの時代を思い出させてくれるような垢抜けていないオナホールといった印象があり、そういえば昔はこんな例えやすいピーキーなオナホールが多かったなぁ・・・とノスタルジィな気持ちになってしまいました。
オススメ度としては残念ながら★2くらいなものですが、尖ったオナホールが生まれにくいこの現代にピーキーすぎるバランスのオナホールを発売してきた所は評価したいですね。
商品情報 / オナホデータ
価格2020年当時
- 平均価格
- 2,100円 (税込)
- 1gあたり
- 5.4円(nkp)
サイズ・重量
- 重量
- 388g
- 全長
- 15.5cm













ピーキー過ぎてオナ郎にゃ無理だよ
オナニィウスだ!
昨日もそうだけど開発者の性癖だけが反映されてるホールを出されてもなあ。
逆に、これだけとがったものは、体験しないともったいない気になってくる
カリカリじゃぁないか!
なんか分からんけど1回は試してみたくなるな…
衝撃の新構造に嘘偽りなしっすね
ニュージーランドストーリーで当たったら食われるイソギンチャク思い出した
くぱぁした画像で何故かシャンプーハットに見えてしまった…
父郎さんはご子息がオナホ界のトップインフルエンサーだってことを知っているのだろうか?
処女膜を連続で通り抜けるが如し
>1
”さん”をつけろよ、デコ助野郎!
パロディウス的に言えばかりびんたチチ…?
ヒダは3~5個くらいが一番楽しめる気がする
断面、Nanaの劣化コピー??
叩き台はこれくらい極端なほうがいいのかもしれない
無難なオナホばかりじゃつまらない
この挑戦は個人的には嬉しいし応援したいところ
四十八手とか 相対性理論とか オールドパーとか 15くらいの頃って父の所有物って魅力的だったのを思い出しました
パケ絵は好き
最近処理しきれなくて10個以上待機オナホがあるんやが、今回もポチってしまったワシ。
富士山みたいな断面図
リグレジャパンの連続子宮ホールとどっちがいいのか迷う。
星5をつけたアンサンブルは硬くてtnk痛くなったから、こっちの方がユルいのに穴が小さめだから感触もいいし名何回も甘出しできて抜けるわ
ただやたら手がヌルヌルになるから早いうちにゴミ箱に行くけどな
>>23だけどゴミ箱入れるかと思ったらずっと使ってる