今回はマジックアイズの
「すじまん くぱぁ りな~CRYSTAL HARD~」
試してみました。
「すじまんくぱぁ りな」のハード版ですね。
マジックアイズの過去の商品をハード化させてみよう
そんなプロジェクトがあるのかどうかはさておき、「ぐちょ濡れ名器MONSTER 覚醒~CRYSTAL HARD~」や「すじまんくぱぁ ろりんこ クリスタルハード」に引き続き、2012年に発売されたすじまんシリーズの第2弾「すじまんくぱぁ りな」までもが今回ハード化されてしまったようですね。

実の所、これが発売される前の確か去年の年末くらいに「ラビアンローゼス」もしっかりハード化されて発売されているんですけど、Amazonから一度姿消した後にすっかりレビューするのを忘れていたので、今度またレビューしてみたいと思います。
さて今回は「すじまんくぱぁ りな」のハード版。
「すじまんくぱぁ」のシリーズくらいからマジックアイズがどんどん上り調子になってきて、世間に認知されたというのは間違いないんですけど、初期の「すじまんくぱぁ」のオナ郎の評価はあまりよくなく、大体★3くらいが平均だったような記憶がありますね。

重量は約267g、全長は約13.5cm。
さすがに「すじまんくぱぁ りな」が7年前の商品なので同じ型なのかどうかはさっぱり分かりませんけど、画像を見比べてみる限りでは同じっぽいような造形になっていますね。
少し固めで、臭いは控えめ気味。
油っぽさはほどほど~控えめくらいの素材感になっており、完全な透明ではなくブルーっぽい色味が加えられているハード素材となっています。

入り口はもちろんくぱぁ仕様で、内部は二層構造になっていますね。

内部に使われている素材は外側の素材よりもかなり柔らかめになっており、入り口から小イボ→横ヒダ→子宮ゾーンといった三段階の構造になっています。

ノーマル版の断面図と見比べてみても大体同じ構造になっているようで、どちらかと言えばヒダメインな構造に大きめの子宮スポットがついた構造ですね。

ハード版なだけあって挿入感はかなりキツめな仕上がりになっていますね。
内部の素材が柔らかめになっているために、締め付け自体はかなりキツくなっていますが、ヒダの刺激はそこまで強くはなく、「ジョリっとした刺激はあります」程度にしか感想が出てこないくらいの刺激加減になっていますね。
奥の子宮ゾーンはクポっと入っているような感触はあるんですけど、これまた分かりやすいくらいの子宮的な挿入感というわけでもなく、かといってそのアクセントがうまく機能しているかと言われればやや微妙な挿入感といった感じ。
全体を通しての感想は
キュっと締まってくるだけのオナホール
がやけにしっくりくる感じで、ヒダが際立っているわけでも子宮が際立っているわけでも全体的に強刺激になっているわけでもなく、ただただ狭くて締まりがあるだけのオナホールといった感想になってしまいますね。
オススメ度としてはあまり迷う事もなく★2くらいがちょうどいい評価だと思います。
商品情報 / オナホデータ
価格2019年当時
- 平均価格
- 2,100円 (税込)
- 1gあたり
- 7.6円(nkp)
サイズ・重量
- 重量
- 267g
- 全長
- 13.5cm






















透明にするならスジマンの意味なくね?
時代の最先端(個人の感想)をいっていたマジックアイズさんもそろそろネタ切れですかね。
昔写真で見たユメナマコにそっくり
二層構造半透明って断面図みたいでエロくていいな
トルソーは肌色だからこそだろう
ハード素材オンリーで作ったらまた違ってたか。
この内部造形だと二層構造にする必要はなかったのでは?
金と時間かけても、万人が気持ちいいと感じるのは勝利の構造か・・・
多分、古代人と現代人も気持ちよさの感覚は変わらんと思う。
人間(マンコとチンポ)が進化しているわけじゃないからなあ。快楽を求めて行きつくところはドラッグなのか。 近い将来、オナホとドラッグを組み合わせたグッズが出てきたりして。いや、既にあるのか? それはないか・・・
高校生時代くぱぁに大興奮して即ポチったの思い出した
もう7年前なんだなあ
見た目はなんだか綺麗
BIGりなのHARDをくださいっ!