今回はTENGAの「TENGA 3D ZEN HARD」
試してみました。前回、前々回に引き続きTENGA 3Dのハードシリーズです。
100人に愛されなくても、1人を感動させれば成功する。
昨今ではそんなマーケティングの時代が到来してるわけですが、これほどまでに
強すぎる刺激を求めている猛者をターゲットにしたオナホール
というのも珍しい、TENGA 3Dハードシリーズ。
「TENGA 3D スパイラルハ-ド」
「TENGA 3D モジュールハード」
三種類発売されているうち、2つがあまりにも刺激が強すぎてギブアップせざるを得なかったレベルの超絶刺激系オナホールに仕上がっています。
残されたホールはただ一つ・・・


前回のモジュールの記事でコメントを頂きましたが、
本日3本届いて、某掲示板での評判が良いZEN HARDから試してみましたが、予想していた以上にマッタリだなと感じたので、明日のレビューが楽しみです。
ほんまかいな!!!
スパイラル、モジュールと2つともが痛すぎる刺激で心が折れてしまったのに、ZENだけがまったりだなんていまいち信じきれねぇ・・・!

通常版のZENと全く同じの構造で、ハードシリーズに共通して言える事ですが、触ってみた感じだけではそこまでハードな固さじゃない素材という事ですね。
TENGA共通のムニっとした柔らかさを残しつつもコシのある素材、といったような印象があります。
ドキドキしながらもゆっくりと挿入・・・
あれ・・・!
意外といけるじゃない!!
他のハードシリーズよりも、突起物による引っ掛かり部分がないのでゴリゴリとした痛い刺激にはならず、細かいヒダも浅めに作られている為にゾリっと撫で上げてくる絶妙なバランスに仕上がっています。
固めに作る事によって、キュっと締まるバキューム感、そしてしっかりとしたコシのある素材の弾力感で独特な気持ち良さがありますね。
なるほど、TENGAはハードシリーズでここらへんを目指したかったんだな。
と、妙に納得の出来る挿入感で、もしかしたらスパイラルハード、モジュールハードも僕の勘違いで実は気持ちよかったのかもしれないな・・・と思って再度挿入してみると
やっぱり痛かった
という当たり前の結末が待っていました。
ハードシリーズが気になっている方はZENを買っておけば間違いなしですが、他のシリーズは普通に痛くてバランスが悪いので本当におすすめしません。
「あたい、痛いくらいが気持ちいいの!!!」
という調教済みの方は、スパイラルハードか、モジュールハードで”刺激の向こう側”を目指しましょう!

オナホデータ
[まったり系]■■■■■[刺激系] (5段階:5)ショップ平均価格:2400円前後
オナ朗のオススメ度:★★★★(5段階評価:4)
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ということで、いつも参考にさせていただいています。
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