
今回はタマプレミアムの
「僕の事が大好きすぎる可愛い妹のパイパン名器」
試してみました。
蠢く名器淫穴的なオナホールですね。
タマプレミアムは2020年に最も株を上げたメーカーではありましたが、残念な事にもその勢いは2021年にはガクガクと下がってしまい、結局の所「★5のオナホが一つも出なかった」という、タマプレミアムにとっては最も期待されている時期に不毛の年になってしまったわけですね。
月間ランキングで2020年のタマプレミアム製のオナホが元気にランクインしているうちに、また新たな素敵ホールで復活して欲しい所ですね。

そんなわけで2022年のタマプレミアムの一発目となるのが今回のオナホール。
露出の多いイラストであったり、特にロリっぽくも見えるイラストががっつり減ってきている昨今に「そんなの関係ねぇ!」と言わんばかりにそのどちらの条件もがっつり満たしたパッケージで発売してくるのは、さすがのタマトイズの肝っ玉のでかさっぷりですね。
一昔前なんかは普通にランドセルを背負ったイラストの女の子のオナホールもたびたび見かけたもんですが最近ではめっきり見かけなくなってしまい、時代が変わったもんだと思わされますね。

内部構造はなんとも説明しにくいようなグニョグニョとした構造が採用されており、広義では「ぼてひだ系」に分類されそうな内部構造ですが、さらにそれを複雑にしたような構造にも見え、「ぼてひだ構造2.0」とまではいかないまでも
「ぼてひだ構造1.2」
くらいはありそうな、ぼてひだ系の進化版のような構造と言えるのかもしれませんね。
挿入感の方もそれに伴って、ぼてひだ構造のさらに高みになるようなものになっていれば素敵な事この上ないんですが、こればっかりは実際に挿入してみなければなんとも言えませんね。
開封してみよう

重量は約385g、全長は約15.5cm。
重量のわりには少しロングサイズ寄りな造りになっている造形で、過去にも同じ外型のオナホールがタマプレミムで使われていたのをなんとなく覚えていますね。

※GIF画像です、読み込みに少し時間がかかるかもしれません。
少し柔らかめで臭いはほどほど。油っぽさは少し気になるくらいについている「フレキシブルスキン」という自社工場製の素材ですね。

かなり大きめなクリトリスに記号のような造形の入り口ですね。

入り口付近には短いヒダが螺旋模様な感じでつけられていますね。

先程の公式の断面図ではちょっと目新しさも感じるような複雑なぼてひだっぽい構造でしたが、裏返してみれば、さほど今までのぼてひだとは代わり映えのしないような構造に見えてしまいますね。
挿入してみよう

※GIF画像です、読み込みに少し時間がかかるかもしれません。
ぼてひだ系のオナホ・・・ではないな・・・
内部構造ではなんとなく「ぼてひだ」っぽいような構造には見えましたが、実際の挿入感ではぼてひだ系の素敵な特徴でもあるデコボコグニョリとした複雑なヒダコブ山の挿入感にはさっぱりなっておらず、「ぼてひだ構造1.2」どころかそれの片鱗すら感じさせてくれないような全く別物のオナホールでしたね。

かなり立体的な構造になっているように見えて、実際の挿入感では多少はデコボコとした壁の中を突き進むような感じの挿入感になっており、ヒダ山が絡みついてくると言うよりも「コブがモコモコとペニスに当たってくる」くらいの刺激になっている感じですね。

全体的にはエッジ感があまりなく、少しぼんやりしたような明確な刺激の気持ちよさというものが感じられないような挿入感になっているんですが、一点だけ真ん中についている矢印部分の狭いヒダ山の所だけがベロリンコと捲れるような強めの刺激を生み出してくれており、とりあえずこの部分だけを使ってメコメコとストロークしているだけでも十分気持ちよさを感じられるようなバランスになってしまっていますね。

おそらく正面からでは穴の形がクロスになっている鋭角なヒダ部分が良い感じの気持ちよさを生み出してくれているはずで、この構造があるおかげでなんとか実用的な気持ちよさのあるオナホとして使えるレベルにまで到達している感じですね。
逆に言えばそれ以外の部分はちょっとぼんやりとしたハッキリしない挿入感にはなっているとも言えるので、もう少しオナホの声に耳を傾けて、どこか気持ちいいのか良くないのかを明確に判断した上でオナホの調整を行っていればもっと良いオナホールに仕上がっていたんじゃないかと思ってしまいます。
オススメ度としては60点をややオーバーしたくらいの★3寄りな★4がちょうど良い感じで、調整次第では80点前後くらいまでには十分いけそうなポテンシャルは感じさせてくれるだけに、最終調整の甘さが悔やまれるオナホールですね。
オナホデータ
僕の事が大好きすぎる可愛い妹のパイパン名器平均価格:2,400円前後
1gの値段(nkp):約6.2円
刺激レベル:■■■■□(5段階:4)



















コメント
これ。当たり前だと思うんだけど、きっと構想企画部と判断部と製造部が
話し合いと連携、そして試用+忌憚のない意見交換をする気が無いんだろうなって。
そしてその状況でも「何とかなってしまっている」のがそれを改善させない。
温泉欲情が今なおランキングに入ってるのは、あのプリプリ感が構造とマッチしてるからなんだと思う
寧ろ今となっちゃあ杭打ちや親戚女子が偶然の産物なんやろなきっと
オナホの見た目は榎本俊二キャラとゆー
ゴールデンラッキー?な仕様
歴代プレミアムとは人員が変わってしまった説もあるが発想や構造の探求、試しヌキの十分さ等努力面の結果が見えないのは残念!
文章読んでるだけだと★2~3くらいかと思ったぞ
全員が同じちんこの感覚のわけねーだろ
実際は会議、ホール実戦をしていない可能性が高いよな。全盛期ならオナ朗さんに最終調整の甘さなんかツッコまれるメーカーじゃなかった。
「この構造があるおかげで【なんとか実用的な気持ちよさのあるオナホ】として使えるレベルにまで到達している」の方が強調したい部分が読み取りやすいと思うんだけど、今のままだと強調箇所が多すぎてぼんやりしてる。
親戚女子も牛の胃みたいだったから開発者がホルモン焼き好きなのかもなw
めちゃくちゃ偉そうだけど勿論貴方自身も試した上で言ってるんだよね?
まさかオナ朗の意見だけで言ってるわけないよね?
基準の5段階ってのも見直した方がよさそう
このサイトではやたらとタマに恨みを持ってる奴が書き込みしてるからね。
・・・たぶんホッパファンだと思う(こういうのを偏見というw)
>>22
だからといって10段階にしたら今までれびゅーしてきたのを全て修正しないといけないから、今更無理では?
もっとちんこの話を聞いてあげて
よく見たら構造がこいつとクリソツなんだよな…
待ちかな
なーんか物足りないってとこ
この評価は妥当だろう
オナ郎氏のち●こに狂いなし
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