メイトの
ボクのおなぺっと2MINI
試してみました。
まったり系最強伝説の。「ボクおな」ですが、ミクロの世界でも実力を発揮出来るのでしょうか。
ボクおなシリーズはこれでかなりの数になりましたね。
・ボクのおなぺっと ←ベジータ
・ボクのおなぺっと2 ←悟空
・ボクのおなぺっとスーパークイック ←ヤムチャ
・ボクのおなぺっとMINI ←餃子
・ボクのおなぺっと2MINI ←NEW
他にはボクのおなぺっとクイーンというカップホールもあるんですが、これはまだ試してないですね。

通常版との比較。
左がMINIで、右が通常版です。
パッケージは「MINI」と書いている以外はまったく同じのパッケージですね。

本体です。
同時発売の「ボクのおなぺっとMINI」と比べると若干厚みがありのは、通常版と同じですね。
ボクおなMINIは、見るからに貧弱そうな肉厚でルアーだのワームだの罵ってしまいましたが、こちらのボクおな2は意外としっかりしたボディになっています。

通常版との比較です。
こうして見るとミニっぷりが凄いですね。

内部構造です。
通常版のボクおな2よりも。ヒダの感覚が短く、どちらかというと「ボクおな」のに近いヒダ具合ですね。
挿入すると、小さいながらも肉が薄くなるような部分もなく、ギリギリの肉厚感で普通に楽しめます。
さすがに通常版よりも、締め付けやヒダっぽさは劣りますが、十分「ボクおなシリーズ」と名乗れるような使用感になっていますね。
「ぼくおなMINI」はネタホールに近かったですが、こちらは意外とオナホールとしてしっかりと二本立ちしている感じですね。
ただ、
「通常版でいいじゃない」
と思うのはきっとボクだけではないでしょう。
商品情報 / オナホデータ
刺激






















この記事を見て店頭にて買いました。
表示に[小型][非貫通]とあるので購入した次第ですが、5こすりで先端が破れました。
結果として、1回目の使用を終えずして[貫通]になってしまったわけですが[小型]の簡易オナホールというわけで仕様がないのですかね…
全体としては気持ちが良かったので、商品に関しては満足はしています。
こういう小さいのはラブドールの脱着式ホールの代替え器としての需要があるんじゃないかと。
肉薄小型の再評価ポイントとして考えてほしい。