
今回はタマプレミアムの
『濡れ透け巨乳女僧侶の極上名器』
試してみました。
巨乳女僧侶的なオナホールですね。
土日をプチ返上して大魔王の新作オナホールでシコり続けた所だし、「次の日くらいは休んでもええんちゃうんか・・・」なんて事も思ったんですが、特に告知もしておらずに、ペニスはいつも通り元気一杯なので、今日も今日とて通常通りレビューしていきましょう。

さて今作はいつも通りなタマプレミアムらしい、さほど内部構造とは関係のなさそうな設定重視の漫画っぽいパッケージのオナホール・・・なのかと思いきや・・・

「恥辱の檻~人妻捜査官・アツコ~」の構造をアレンジして、100gアップしました!
・・・と、パッケージの隅っこの方にこんな事が書かれていました。
乳辱の檻~人妻捜査官・アツコ~「もはやテンプレ感がある構造だぜ・・・」とは言いつつも、ちゃっかりこの評価であるオナホ動画.com
ダークホースなオナホールすぎてもはや忘れている人も多いかもしれませんが、「恥辱の檻」は2023年の12月にレビューしたタマトイズレーベルからのコラボ系のオナホールで、見事に★5を叩き出していたものですね。
今回はそちらの改良アレンジ版という事で、タマトイズからではなくタマプレミアムから発売されたというわけです。

言われてみれば確かに内部構造の方は恥辱の檻感のあるボテヒダがうねうねと蠢くような構造になっているわけですが、正直2025年の現在では似たような高ヒダだとかボテヒダだとかの構造はたくさんあるので、こうやって公式で「恥辱の檻をアレンジしました」と言ってくれなければ、「前にどこかで似たような構造があったけど何だったっけな・・・」と頭を悩ませている所でしたね。
一応コンセプト的には
「突然の豪雨で僧侶の服が透けてしまった挙げ句、発情した戦士に襲われる」
設定なんですが、内部構造の説明には「触手が内部で蠢く」なんて事も書いていたりと、あまりオナホとの世界観は共有出来ていないような気もしてしまいますね。

パッケージのイラストは『HIGEMARO』という方が描かれているとの事で、2024年には同メーカーの『ご主人様が大好きな性欲強めの発情バニーメイドと中出し性交』でもイラストを担当されていた方ですね。
開封してみよう

重量は約617g、全長は約15.5cmな大型サイズのオナホール。
手前から奥に向かってほんのりと細くなっていくテーパ型の構造が採用されていますね。

穴の長さは約13cm程になっています。

少し柔らかめで臭いや油っぽさは気になるくらいについている『フレキシブルスキン』という素材が使われています。

タマトイズの当社比では「匂い控えめ」なフレキシブルスキンな素材と書かれていますが、オナホールの平均からしたら匂いの方は強めと言わざるを得ない素材なので、素材意識が高めな方は注意して下さい。
硬度の目安を見る
固形というよりも、むしろ水分に近い、わらび餅のようにトロトロとした柔らかい素材。
「ふわとろ系」と呼ばれるオナホの中でも、最も柔らかい「真のふわとろ系」と言える素材。
一般的に「ふわとろ系」と呼べるような柔らかさが大体ここらへんの素材。
少し柔らかめのスタンダード感のある素材で、メーカーによっては「ふわとろ」と表現する素材。
柔らかさの中にちょっとした弾力も感じる、普通と柔らかめの中間くらいの素材。
固くもなく柔らかくもなく…といった「普通くらいの固さ加減」と表現しやすい素材。
刺激系のオナホのスタンダード的な、少し固めくらいのハリのある素材。
かなり硬めではあるけど、まだオナホとしての実用性はありそうな硬い素材。
挿入出来るのかどうかすら分からない、ホームセンター感のある非現実的な固さの素材。
固さレベルは『-1』と大体同じくらいになっています。

入口はややリアル寄りなものが採用されており、小陰唇の周りには大陰唇ではなく掘りが刻まれていますね。

入口付近には大きめの縦やら横やらのヒダが見えていますね。

グネグネとした高いヒダが不規則な感じで付けられている構造になっていますね。


ちなみにこちらが元ネタとなっている『乳辱の檻~人妻捜査官・アツコ~』の裏返し画像となります。
グニョつくヒダの感じなんかはある程度類似性がありますが、構造的には全くの別物のような気はしますね。

皆様のご意見を参考に少しゆっくり目に撮影してみたファイスコ動画がこちら。
ファイスコで見ると、より触手っぽいサムシングの穴の中に突入していっている感じがあり、昔懐かしなシューティングゲームでこんなステージがあったような気もしますね。
挿入してみよう

なんだろう。
挿入した瞬間の雰囲気なんかはグニョっと蠢くような高ヒダの触感があったりで、一見「良いもの」のように感じられるんですが、しばしストロークを繰り返して冷静になってくると「そこまで良いものでもないような・・・?」というバランスの悪さがジワジワと気になってくるような挿入感ですね。

具体的に気になるポイントとしては、中央付近がやたらと広い空間になっている為に、バキュームをしっかり効かせた状態であったも、壁面の圧や当たり加減がペニスに対して弱くなってしまっており、
オナホ的には刺激が集中しやすい中央以降の内部構造の”効き”みたいなものが弱々しい挿入感になってしまっている
のが全体の満足度を著しく下げている要因になっているような気がしますね。

前半部分に窄みとなる狭い部分があり、そこらへんの”効き”が強いだけに、余計に中央以降の広い空間の辺りの弱さが物足りなく感じてしまっているような気もしますね。
全体的にはグニョっとした高ヒダの触感は感じられるんですが、「中央以降は縦ヒダメインの構造だったっけ・・・?」と錯覚してしまうくらいに、横やら斜めに対するグニョついてくるアプローチもあまりなかったりと、ヒダ構造にしても内部構造の空間部分にしてももうちょっと調整の必要があったように感じてしまうオナホールですね。
とりあえずの大型サイズな肉厚と柔らかめな素材の心地よさがあり、ヒダのグニョつく心地の良い刺激があるオナホールではあるので、雰囲気的にはうっかり手なりで★4をつけてしまいそうな挿入感ではあるんですが、全体のバランスや気持ち良さまで含めると★4には少し届かずな★3くらいがちょうどいい評価になってしまいますね。
結果論としては下手にアレンジはせずに『乳辱の檻~人妻捜査官・アツコ~』の100gアップ版として発売していた方が良かったかもしれませんね。
商品情報 / オナホデータ
価格2025年当時
- 平均価格
- 3,800円 (税込)
- 1gあたり
- 6.1円(nkp)
サイズ・重量
- 重量
- 617g
- 全長
- 15.5cm
- 穴の長さ
- 13cm













アレンジ加えないとただg数アップしただけと揶揄されアレンジすればそのままの方が良いと言われオナホ職人は大変だなぁ。タマトイズは素材の匂い直さないかぎり毎回指摘されてるからオナ朗さんからの評価はしばらく星4止まりって感じだな。
アツコはほんとに良かった今週も使ったよ
FANZA終売しててアマゾンでようやく買えたからあんまり売ってないのが欠点なくらいかな
なぜ重量アップだけで済ませないのか
オナ郎の★5の後継なら★4でも肉厚好きの自分にとっては最高のホールになる可能性もあるのに・・・
大魔王の5本、全部射精しないとしても勃起維持は続けないとレビューは出来ない訳でして…オナ郎さん、それでもペニス元気って…
おそらく同世代であろうオッサンとして尊敬するよ。オナホの神、天職だね!
恥辱の檻買えるところ減ってきたからこれが互換になってくれれば良かったんだけどなあ
アツコはトイズ名義でしかもポッと出のコラボ、かたやこちらはプレミアム、「ただ肉厚アップだけじゃいけない!」というタマの変な社内プライドを感じるな。
最近はタマコラボの方も大分マシになって来たけど、ちょっと前は「売れればもうけ」みたいな雑さがミエミエだったからなあ。
ファイスコだと何でもかんでも気持ち良さそうに見えちゃう!
ファイスコだと中間が広くなっているのがわかりやすくてよかったです
断面が網目模様だとそこそこ気持ちいい形状きがする。「親戚女子の・・・」とか。
ロリ妹の極上名器2はまだですか
濡れ透けまったく関係ないな
二層で外側半透明にするとか?
また動画が見れるようになった
対応感謝です
恥辱の檻は今でも愛用しててそろそろ次世代買った方がいいかと思ってたから序盤の紹介ですごく期待したけど…
大人しく同じものもう1つ買うかな
あれれ残念
商品名リネームする程度で良かったのか