_SL500_AA300_今回はマジックアイズの

「ぐちょ濡れ名器 真」

試してみました。 ぐちょ濡れ名器シリーズの真打ちの登場ってわけですね。


ちなみに今までに発売されたぐちょ濡れ名器シリーズは

初代のぐちょ濡れ名器
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【ぐちょ濡れ名器】2000円代で600gオーバーのコスパ最強ホールがここにもあった!


二代目っぽいぐちょ濡れ名器

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【ぐちょ濡れ名器MONSTER 淫】グロテスクに定評のあるオナホール

モンハンをちょっとだけパロってみました
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【ぐちょ濡れ名器MONSTER 狩】見た目のインパクトは絶大だが・・・ 


モンハンをパロっちゃいました二号
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【ぐちょ濡れ名器MONSTER G】外見が気持ち悪いオナホールが今年の流行りなのか?


ぐちょ濡れ名器を柔らかくしてみました
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ぐちょ濡れ名器 MONSTER覚醒|覚醒して柔らかくしたはずなのに強刺激は健在


ぐちょ濡れ名器を小さくしてみました
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ぐちょモン Poket ω|小さくなってもマジックアイズのこだわりっぷりは健在でゴザルの巻
ぐちょモン Poket 8|マジックアイズというブランドが確立されてきたのかもしれない


多分発売順、そして多分これでシリーズ全部のはず・・・、ぐちょ濡れ名器シリーズは制覇しているはずです。
こうして振り返ってみると、そこそこの時代を築いてきていますね。

一時期はぐちょ濡れ名器シリーズがはしり・・・なのかどうなのかは分からないですが、気持ち悪い外見系のオナホールが一気に増えた時期がありましたが、最近はどのメーカーも自重気味な傾向にあるようです。

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ぐちょ濡れ名器 

ということでここにきてやっと真のぐちょ濡れ名器を出してきましたね。

今までのぐちょ濡れ名器シリーズは一体何だったのさ、という疑問が生まれてきますがそんな些細な事はオナホールの穴にでも突っ込んでおきましょう。

キャプチャ

本体は620gと初代のぐちょ濡れ名器と同じ重量に挑んできました。
この数字はきっと偶然ではなく、合わせてきたんだと思いますね。

今までのぐちょ濡れ名器シリーズ同様に、気持ちの悪い造形っぷりは健在。


ですが、

この造形こそがぐちょ濡れ名器の象徴

なわけですから、気持ちの悪くない造形のホールは「ぐちょ濡れ名器」を名乗る事なんてできないですよね。


素材はかなり柔らかい素材で、シリーズで一番やわらかい素材が使われていますね。
臭いが少しありますが油っぽさなんかは控えめな素材になっています。

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こちらが内部のイメージ図。
とても複雑な内部に見えますが、内部構造以外の描き込みが細かいのでそう見えるだけかもしれませんね。

キャプチャ
周りの部分を消したこの部分がきっと正しい情報なんじゃないでしょうか。

キャプチャ

裏返してたらこんな感じ。
二重構造だというのは確認出来ますが、どんな内部構造なのかはさっぱり分かりませんね。

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NLSにいくと断面図が丁寧に用意されていました。

なるほど、やっぱりイメージ図に近い構造になっていましたね。


たっぷりな肉厚のおかげで挿入感は上々、やはりオナホ界で大きいというのはそれだけで正義なんだと思い知らされます。

外部の素材に比べて内部素材は少し固めに作られていて、内部のうねりっぷりやムニュムニュした壁、ヒダがとてもよく分かるエッジの効いた挿入感になっていますね。

パッケージの生き物のようなオナホールのイメージとなんら遜色のないイメージ通りのぐちょぐちょした気持ちの悪い挿入感が実現されていてオナホシンクロ率もかなり高いように思います。

素材は柔らかいですが、内部はしっかりとした刺激になっているのでまったり好きにはあまり合わないかもしれませんね。
また、がっつりした刺激系というわけでもないので刺激系好きにもあまり合わないかもしれないという、気持ち良さや総合点では高得点でいいホールなんですが、

このホールに相性がバッチリ合うユーザーがいないんじゃないか

という気がしてきました。

僕自身使っていても「気持ちはいいけど、★4つか★5つかで凄く悩ましい」という微妙な位置のホールでした。

悩むという事はきっと★4つという事なんでしょう。


オナホデータ


[まったり系]■■■■□[刺激系] (5段階:4)
ショップ平均価格:3200円前後
オナ朗のオススメ度:★★★★(5段階評価:4)

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